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学校の戦後史 新版
著者:木村元
出版社: 岩波書店
発売日: 2025年03月25日
学校を必要とする社会がつくられ,学校が自明視されることとなった「学校の世紀」を経た今,「教える」ことの意味が鋭く問われている.少子高齢化,多文化化,情報テクノロジーなどによって,教育をめぐる状況が大……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
韓国愛憎 激変する隣国と私の30年
著者:木村幹
出版社: 中央公論新社
発売日: 2022年01月19日
ここ30年間で韓国は大きく変わった。独裁から民主国家へ、発展途上国から先進国へと。20世紀に日本が「弟」と蔑んだ韓国は過去のものだ。他方、元慰安婦を始め歴史認識問題が顕在化、日韓の対立は熾烈さを増す。21……続きを見る
価格:946円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★★ (4.1) → レビューをチェック
日本海海戦とメディア 秋山真之神話批判
著者:木村勲
出版社: 講談社
発売日: 2015年07月24日
極秘海戦史でわかった語られざる真実。連合艦隊司令長官・東郷平八郎とその参謀・秋山真之。この軍神と天才によって敢行された丁字戦法によって、連合艦隊はロシアのバルチック艦隊を撃破ーー。日本海海戦の勝利は……続きを見る
価格:1,595円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
航西日記 パリ万国博見聞録 現代語訳
著者:渋沢栄一, 杉浦譲, 木村昌人
出版社: 講談社
発売日: 2024年03月13日
1867(慶応3)年、パリ万国博覧会が開催された。日本が初めて参加した国際博覧会であり、幕府は徳川慶喜の弟である昭武を公使として派遣した。使節団には幕臣となっていた渋沢栄一が随行。帰国後、渋沢は、外国奉……続きを見る
価格:924円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
吉田松陰の実学
著者:木村幸比古
出版社: PHP研究所
発売日: 2015年03月13日
幕末、世界の現実を知るべく、ペリーの黒船で密航を企てた吉田松陰。その生涯は、諸国を旅し、議論を交わし見聞を広める実践の学問で貫かれた。本書は、海外事情をいち早くつかんでいた松陰の飛耳長目(ひじちょう……続きを見る
価格:800円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
聯合艦隊ーー「海軍の象徴」の実像
著者:木村聡
出版社: 中央公論新社
発売日: 2022年05月10日
誰もが知る「聯合艦隊」初の通史。  東郷平八郎や山本五十六ら聯合艦隊司令長官は、ともすると海軍大臣よりも一般に名の通った存在である。  では、聯合艦隊とはどのような「組織」で、どのような役割を果たして……続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
日本統治下の朝鮮 統計と実証研究は何を語るか
著者:木村光彦
出版社: 中央公論新社
発売日: 2019年02月08日
1910年から1945年まで、帝国日本の植民地となった朝鮮。その統治は、政治的には弾圧、経済的には搾取・貧困化という言葉で語られてきた。日本による統治に多くの問題があったことは確かである。だが、それ……続きを見る
価格:880円
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核の戦後史
著者:木村朗, 高橋博子
出版社: 創元社
発売日: 2017年08月25日
体内に取り込まれた放射性物質による被曝(内部被曝)の影響はなぜこれまで軽視されてきたのか? その謎を解くには原爆と原発をめぐる「核の戦後史」に目を向けなければならない。世界に先駆けて行われた原爆開発……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★ (3.33) → レビューをチェック
知識ゼロからの西郷隆盛入門
著者:木村幸比古
出版社: 幻冬舎
発売日: 2017年12月06日
2018年大河ドラマも決定し、歴史上の人物の中でも不動の人気を誇る西郷隆盛。 革命家、政治家、教育者、思想家、軍人と数多くの顔を持つ西郷どんの、謎多き実像に迫ります。 西郷隆盛の実像を、豊富な図像資料とと……続きを見る
価格:1,144円
龍馬暗殺の謎
著者:木村幸比古
出版社: PHP研究所
発売日: 2014年04月18日
幕末最大のミステリー・坂本龍馬暗殺事件。それは、大政奉還から戊辰戦争へと時代がうねる中で起きた惨劇だった。当初、実行犯と目されたのは新選組、だがそれを覆す供述で見廻組が浮上。それら幕府側の組織を統轄……続きを見る
価格:800円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★ (3.25) → レビューをチェック
新選組と沖田総司
著者:木村幸比古
出版社: PHP研究所
発売日: 2014年04月18日
幕末の激動期、将軍警固と京の都の治安維持を目的として結成された新選組。近藤勇、土方歳三が率いたその組織には、捨て身で戦い、国を護るという天然理心流の「剣の訓え」が息づいていた。本書は、不治の病に冒さ……続きを見る
価格:800円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
戦況図解 戊辰戦争
著者:木村幸比古
出版社: 三栄
発売日: 2018年08月08日
■見どころ: 意外と知らない大乱の全貌を完全解説! ■目次: はじめに 序章 混迷する幕末情勢  ペリー来航 外圧に屈した江戸幕府、閉ざした門戸を開け放つ  王政復古のクーデター 江戸幕府の滅亡、明治新政府の……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
25通の手紙で読む龍馬の肉声
著者:木村幸比古
出版社: 祥伝社
発売日: 2014年01月17日
「日本を今一度せんたくいたし申候」坂本龍馬のありのままの姿が映し出されている彼の「手紙」。現存する130余通のなかから兄、姉、お龍、木戸孝允、海援隊同志に宛てた25通を厳選。英雄ではない「人間・龍馬」の……続きを見る
価格:990円
ディア・グロリアー戦争で投函されなかった250通の手紙ー
著者:木村太郎
出版社: 新潮社
発売日: 2012年05月04日
日米開戦から70年の時を経て、80歳の姉の家から見つかった45冊のノート。それは幼少期を過ごした米国での友人グロリアへ向けて書き続けた、手紙仕立ての日記だった。自由を満喫できた「敵国」に思いを馳せつつも連……続きを見る
価格:1,320円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
民間企業からの震災復興 ーー関東大震災を経済視点で読みなおす
著者:木村昌人
出版社: 筑摩書房
発売日: 2023年08月07日
富国強兵と殖産興業が一段落、新興帝国日本が漂流し始めた大正時代に、大災害が首都を襲った。本書は、経済活動の担い手である実業家・企業・財界の視点と活動に注目し、大震災からの復興過程を考察する。彼らが大……続きを見る
価格:1,067円

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