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新版 日露国境交渉史 北方領土返還への道
著者:木村 汎
出版社: KADOKAWA
発売日: 2016年01月21日
一向に決着のつかない北方領土問題に解決の目安はあるのか。幕末から今にいたる日本とロシアとの北方領土、国境確定の交渉の歴史を、客観的に明らかにするとともに、解決にむけての具体的提言を示す。 続きを見る
価格:1,672円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
ケルトの歴史と文化(上)
著者:木村正俊
出版社: 中央公論新社
発売日: 2019年02月28日
ヨーロッパ文化の基層の一つをなすケルト文化。その古代から現代にいたる広大な流れを、一書にまとめたのが本書である。めざましく進化・進展しているケルト研究の現状をふまえ、旧版から増補・補遺、表記の修正な……続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
新撰組顛末記
著者:永倉新八, 木村幸比古
出版社: KADOKAWA
発売日: 2017年11月10日
『新撰組顛末記』は、大正2年に小樽新聞にて連載された永倉新八のインタビューをまとめたもの。新選組の大幹部・永倉の実戦談は第一級の史料として新選組研究者・ファン必携の書となっている。新書版刊行にあたり……続きを見る
価格:968円
兵士の革命 ーー1918年ドイツ
著者:木村靖二
出版社: 筑摩書房
発売日: 2022年10月24日
第一次世界大戦末期の1918年11月、キール軍港で勃発した水兵蜂起は、海軍から陸軍へ、さらに一般民衆を巻き込みながら国内全域へと広がっていく。この「ドイツ革命」は、世界にその国力を誇った帝政ドイツに終焉を……続きを見る
価格:1,606円
ケルトの歴史と文化(下)
著者:木村正俊
出版社: 中央公論新社
発売日: 2019年02月28日
ケルト文化は、古典古代のギリシア・ローマ文化のような巨大な規模ではないが、さまざまな面で、世界史的に輝かしい遺産をおびただしく多く残した。その内実を本書は詳しく描いていく。 本書はまた、現代の問題も……続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
ムッソリーニを逮捕せよ
著者:木村裕主
出版社: 講談社
発売日: 2015年02月20日
戦争を止めるには、最高権力者の逮捕しかない! 泥沼化した第二次世界大戦下、イタリア国軍中枢にいた一人の参謀が、密かに危険な作戦を開始した。「早期休戦」による救国に燃えた将軍たちは、1943年7月25……続きを見る
価格:598円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
韓国現代史 大統領たちの栄光と蹉跌
著者:木村幹
出版社: 中央公論新社
発売日: 2014年02月21日
一九四八年、日本の植民地から米国の占領を経て、建国した大韓民国。六〇年の間に、独裁国家から民主国家、途上国から先進国へと大きく変貌した。本書は、歴代大統領の「眼」と「体験」を通し、激変した韓国を描く……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:17 / 評価平均:★★★★ (4.07) → レビューをチェック
長崎奉行の歴史 苦悩する官僚エリート
著者:木村 直樹
出版社: KADOKAWA
発売日: 2016年07月27日
長崎は、日本史上、常に日本の玄関であった。古代の対馬を経由した中国・朝鮮との関係、中世の遣明船や朝鮮への使節・倭寇、近世のオランダや唐人との関係や対馬での朝鮮の関係ーー。江戸屈指の名老中・松平定信が……続きを見る
価格:1,408円
紫式部と男たち
著者:木村朗子
出版社: 文藝春秋
発売日: 2023年12月15日
男たちは日記を書き、女たちは歴史を書いた 2024年NHK大河ドラマ『光る君へ』の最良の手引き! 物語が女の人生を照らし、男たちの政治をも動かすーー。 宮廷を中心に文学が花開いた平安時代。 壮大な人間ドラマで……続きを見る
価格:950円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★ (2.67) → レビューをチェック
むずかしい天皇制
著者:大澤真幸, 木村草太
出版社: 晶文社
発売日: 2021年05月25日
なぜ他のものは捨てられても、 天皇制だけは捨てられないのか? 悠久の謎の根幹に挑む。 天皇とは何か。天皇制は何のために存在しているのか。天皇の家系は、どうして他の家系と比べて特別に高貴なのか。 こうした……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
聯合艦隊ーー「海軍の象徴」の実像
著者:木村聡
出版社: 中央公論新社
発売日: 2022年05月10日
誰もが知る「聯合艦隊」初の通史。  東郷平八郎や山本五十六ら聯合艦隊司令長官は、ともすると海軍大臣よりも一般に名の通った存在である。  では、聯合艦隊とはどのような「組織」で、どのような役割を果たして……続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
日本統治下の朝鮮 統計と実証研究は何を語るか
著者:木村光彦
出版社: 中央公論新社
発売日: 2019年02月08日
1910年から1945年まで、帝国日本の植民地となった朝鮮。その統治は、政治的には弾圧、経済的には搾取・貧困化という言葉で語られてきた。日本による統治に多くの問題があったことは確かである。だが、それ……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:11 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
終わらぬ「民族浄化」セルビア・モンテネグロ
著者:木村元彦
出版社: 集英社
発売日: 2015年10月02日
1999年のNATO軍の空爆により、コソボ紛争は公式には「終結」したことになっている。しかし現地では、セルビア系の民間人が3000人規模で行方不明になるなど、空爆前とは違った形で「民族浄化」が続き、住民たち……続きを見る
価格:693円
レビュー件数:21 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
「独裁者」との交渉術ーーボスニア カンボジア スリランカ国連和平調停の舞台裏
著者:明石康, 木村元彦
出版社: 集英社
発売日: 2015年10月02日
冷戦後、世界の安全保障の枠組みが激変するただ中で、カンボジアPKOやボスニア紛争の調停をはじめ、国連が主導した1990年代の平和活動を指揮した日本人がいた。もっとも困難な立場に立たされた交渉人ー-明石康……続きを見る
価格:715円
レビュー件数:20 / 評価平均:★★★★ (3.78) → レビューをチェック
計略 三国志、諸葛孔明たちの知略
著者:木村謙昭, 歴史ミステリー研究会
出版社: 新紀元社
発売日: 2019年11月22日
『三国志』では、敵を罠にかけるなどの知略によって戦いを有利に進めるために、「連環の計」「反間の計」「二虎競食の計」「駆虎呑狼の計」など、さまざまな計略や兵法が使われています。これらの計略や兵法は、大……続きを見る
価格:1,980円
ムッソリーニの処刑 イタリア・パルティザン秘史
著者:木村裕主
出版社: 講談社
発売日: 2015年02月20日
敗色濃いミラノを離れ、スイスへの脱出を図るムッソリーニと愛人。執拗に追うイタリア・パルティザン。1945年4月27日、必死の逃避行もむなしく、ついに国境に近いドンゴで捕らわれる。翌日に処刑。そこには……続きを見る
価格:662円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
インド史の社会構造 カースト制度をめぐる歴史社会学
著者:木村雅昭
出版社: 講談社
発売日: 2022年02月25日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介・目……続きを見る
価格:9,185円

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