商品件数:10 1件~10件 (1ページ中 1ページめ)
日本神話の考古学
著者:森 浩一
出版社: KADOKAWA
発売日: 2025年01月10日
神話はその舞台となった土地と驚くほど一致していた。イザナギとイザナミ、三種の神器、古代出雲……物語を考古学の成果に照らし合わせ、ヤマト朝廷誕生以前の日本古代史を見通す、「古代学」の第一人者による名著! 続きを見る
価格:1,056円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
敗者の古代史 「反逆者」から読みなおす
著者:森 浩一
出版社: KADOKAWA
発売日: 2022年09月09日
歴史書は勝者が書いたものだ。朝廷に「反逆者」とされた者たちの史跡を辿り、地域の埋もれた歴史を掘り起こすと、見えてきたのは地元で親しまれる姿だった。古代史ブームをけん引した第一人者が晩年に遺した傑作。……続きを見る
価格:1,056円
古代史おさらい帖 ──考古学・古代学課題ノート
著者:森浩一
出版社: 筑摩書房
発売日: 2016年03月18日
考古学的な知見と、『日本書紀』『古事記』などの文献資料を織り合わせてはじめて、古代の真の姿が浮かび上がる。この考えから「古代学」を提唱する学界の重鎮が、古代の読み解き方を根本から問い直し、「土地」「……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
記紀の考古学
著者:森 浩一
出版社: KADOKAWA
発売日: 2024年03月08日
伊勢と出雲、ヤマトタケル、天皇陵古墳……『古事記』と『日本書紀』は歴史であると同時に物語だ。遺跡発掘による史料を加え考古学的な検証スタイルを確立した「古代学」の第一人者が日本古代史を読み直す。 続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
天皇陵古墳への招待
著者:森浩一
出版社: 筑摩書房
発売日: 2016年07月15日
日本考古学の研究上最重要の対象である「天皇陵古墳」に対しては、残念ながら研究の基礎となる発掘作業なども行われていない。本書では、古墳の地理的位置・形状、『古事記』『日本書記』等の文献資料などを駆使し……続きを見る
価格:1,716円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
僕は考古学に鍛えられた
著者:森浩一
出版社: 筑摩書房
発売日: 2016年07月15日
小学校五年の時、近くの川で拾った土器のかけらを辞典で調べたら、朝鮮式土器だった──これが森少年と考古学の出逢いである。戦時中から遣跡探訪を続けノートに細かく記録した中学時代。荒れ果てた古墳の緊急発掘や……続きを見る
価格:902円
倭人伝を読みなおす
著者:森浩一
出版社: 筑摩書房
発売日: 2016年07月15日
古代史の一級資料「倭人伝」。邪馬台国や卑弥呼への興味から言及されることの多い文章だが、それだけの関心で読むのは、あまりにもったいない。正確な読みと想像力で見えてくるのは、対馬、奴国、狗奴国、投馬国………続きを見る
価格:814円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
萬葉集に歴史を読む
著者:森浩一
出版社: 筑摩書房
発売日: 2016年03月04日
古の人びとの愛や憎しみ、執念や悲哀ーー『萬葉集』には、数々の人間ドラマと歴史の激動が刻まれている。考古学的な知見を駆使して、はじめて美しい歌の背後に潜むこうした生の歴史が浮かび上がる。持統天皇が病を……続きを見る
価格:1,023円
日本の深層文化
著者:森浩一
出版社: 筑摩書房
発売日: 2020年05月01日
日本の深層文化を探ることーそれは、かつての日本人たちの豊穣な意味の世界を生きなおすことだ。「稲作文化」の常識に反して、かつて穀物の一方の雄であった粟の意義。田とは異なる豊かさを提供してくれた各地の「……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
面接力 
著者:梅森浩一
出版社: 文藝春秋
発売日: 2014年05月28日
人生は面接だ。入試に新卒・中途採用に日々の商談、社内の昇進あるいはリストラ、さらに「目の前に相手がいない面接」ともいえるエントリーシート・レポートなど、あなたのキャリアに関わるすべてのコミュニケーシ……続きを見る
価格:550円
レビュー件数:20 / 評価平均:★★★ (3.35) → レビューをチェック

No results found

ID: -
| | 品名が | |
[画像 ] [自動改行対策
楽天アフィリエイト リンク作成 (複数商品も一発で!!)