養老孟司 - 小説・エッセイ 1
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商品件数:32 1件~30件 (2ページ中 1ページめ)
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脳は耳で感動する
著者:
養老孟司
,
久石譲
出版社:
実業之日本社
発売日:
2025年01月30日
養老孟司×久石譲 対談集! 脳科学と音楽が織りなす驚きの世界へ、あなたを誘います! 解剖学者・養老孟司と作曲家・久石譲が、脳と音楽の不思議な関係を紐解く画期的な一冊。 なぜ人は音楽に感動するのか? 映像……
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1,760円
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なるようになる。 僕はこんなふうに生きてきた
著者:
養老孟司
,
鵜飼哲夫
出版社:
中央公論新社
発売日:
2023年11月20日
人生は、なるようになるーーこれがひとまずの結論です。幼少期の最初の記憶から、虫と猫とバカの壁と出会った八六年を語りつくす。読売新聞の好評連載「時代の証言者」を大幅加筆、「五〇の質問」を増補。養老先生……
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ものがわかるということ
著者:
養老孟司
出版社:
祥伝社
発売日:
2023年02月01日
自分を自由にしてくれる 養老流ものの見方、考え方。 「わかる」とはどういうことなのか、それが「わからない」。 じゃあ説明してみましょうか、ということでこの本が始まりました。 それなら私が「わかるとはどう……
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3.97
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虫坊主と心坊主が説く 生きる仕組み
著者:
養老孟司
,
名越康文
出版社:
実業之日本社
発売日:
2024年11月28日
仕事、成功、世の中、自分、死の圧倒的現実を、静かに説き明かす対談! 「やりたいことっていうのは仕事じゃねえよ」 「死んでんのかな、ほんとに」 ー養老孟司 「成功すればするほど苦しくなるんじゃないかな」 ……
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価格:
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養老先生、がんになる
著者:
養老孟司
,
中川恵一
出版社:
エクスナレッジ
発売日:
2024年12月27日
心筋梗塞から4年。 奇跡の生還を遂げた養老孟司先生が、 がんになった。 2024年5月から始まった抗がん剤治療、 6月の建長寺虫供養、 7月〜8月の虫展開催に向けて準備をしながら、 再度の入院。そして放射線治療。 ……
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わからないので面白い 僕はこんなふうに考えてきた
著者:
養老孟司
,
鵜飼哲夫
出版社:
中央公論新社
発売日:
2024年11月20日
「ああすれば、こうなる」と、すぐに答えが出ることなんて、面白いはずないでしょうーー。頭だけで考えたことの安易な正当化を〈たかだか千五百グラムの脳味噌が、そうだと思っているだけ〉と痛快に斬り、子どもと……
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ヒトの壁(新潮新書)
著者:
養老孟司
出版社:
新潮社
発売日:
2021年12月17日
病気はコロナだけじゃない。そして、死は誰にでも平等にやってくる。新型コロナウィルス禍と五輪、死の淵をのぞいた自身の心筋梗塞、愛猫まるの死ーーヒトという生物であると実感し、2年間の体験からあらためて問……
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48
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生きるとはどういうことか
著者:
養老孟司
出版社:
筑摩書房
発売日:
2024年03月15日
人生、言葉にならないことがじつはいちばん面白い。“日本の知性”養老先生が二十年間に執筆した随筆から選りすぐり。ヒトを問いなおす思索の旅。
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価格:
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3
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こう考えると、うまくいく。〜脳化社会の歩き方〜
著者:
養老孟司
出版社:
扶桑社
発売日:
2023年11月10日
“現代社会を快適に生きる答え”は、20年以上年前に出ていた! 「脳の世紀」といわれる21世紀社会の正しい生き方とは? 20年以上に行われた養老孟司氏の講演録だが、 それは現代を予見している内容であった! 本書は……
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935円
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★★★★
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大宮エリーの東大ふたり同窓会
著者:
大宮エリー
,
養老孟司
,
小沢健二
,
加藤登紀子
,
野口聡一
,
成田悠輔
,
倉本聰
,
膳場貴子
,
小椋佳
,
宮田裕章
,
隈研吾
,
出雲充
,
泉房穂
,
山崎直子
,
高田万由子
,
鳩山由紀夫
,
角野隼斗
,
松本紹圭
,
須山
,
伊沢拓司
,
小川哲
出版社:
朝日新聞出版
発売日:
2025年03月31日
東大卒を隠して生きてきた大宮エリーさんが同窓生と語り合った「AERA」の連載「大宮エリーの東大ふたり同窓会」を単行本に。養老孟司さん、小沢健二さん、膳場貴子さん、角野隼斗さん、成田悠輔さん、小川 哲さん……
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2,000円
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ファーブルと日本人
著者:
養老孟司
,
奥本大三郎
出版社:
かや書房
発売日:
2025年03月28日
ファーブルが誕生して201年目の今年、 解剖学者の養老孟司、フランス文学者の奥本大三郎、知の巨人・二人が、 「ファーブル昆虫記」「ファーブルの人生」を皮切りに、 「日本人論」「環境問題」「教育問題」「AI……
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1
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ヒトの幸福とはなにか
著者:
養老孟司
出版社:
筑摩書房
発売日:
2024年03月15日
ものいわぬ虫や動物たちが「生きること」を教えてくれる。“エッセイの名手”養老先生の手による五百篇以上の作品から精選。人生を深める思考の冒険。
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/ 評価平均:
★★★
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3.33
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身体巡礼ードイツ・オーストリア・チェコ編ー(新潮文庫)
著者:
養老孟司
出版社:
新潮社
発売日:
2017年05月19日
ハプスブルク家の心臓ばかりが埋葬された礼拝堂をウィーンに訪ね、ボヘミアでは骸骨装飾で名高い納骨堂に足を運ぶ。プラハのユダヤ人墓地やカタコンベ、フランクル、マーラー、エゴン・シーレなど歴史的著名人の墓……
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8
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猫も老人も、役立たずでけっこう [NHK ネコメンタリー 猫も、杓子も。]
著者:
養老孟司
出版社:
河出書房新社
発売日:
2018年12月21日
食う寝る遊ぶ、ときどき邪魔。それでいいじゃないですか。ーーNHKの人気番組「ネコメンタリー 猫も、杓子も。」から生まれた、養老センセイと愛猫まるの老老コンビが贈る痛快エッセイ!
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19
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地球、この複雑なる惑星に暮らすこと
著者:
養老孟司
,
ヤマザキマリ
出版社:
文藝春秋
発売日:
2022年05月27日
日本の問題は、「経済」と「環境」にある。そんなのは、コロナにならなくったって、虫を見ていればわかること。虫が生きにくい世のなかは、人間も生き物も生きにくいーー。 コロナ禍で一転、イタリアとの行き来が……
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21
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養老孟司の旅する脳
著者:
養老孟司
出版社:
小学館
発売日:
2012年12月21日
養老先生、大いに語る! 旅と脳の深い関係から虫捕りの効能まで、“養老哲学”が1分でわかる、ワンショット・エッセイ集。人はなぜ旅に出るのか、“嫌う人は嫌われる”の真実、“自分に合った仕事”など幻想である、勝……
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605円
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17
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★★★
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3.47
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考える読書
著者:
養老孟司
出版社:
双葉社
発売日:
2017年12月01日
物語のむこうに社会が見える! 解剖学者のユーモアと明晰な論理のメスが、小説の読み方を一変させる“目からウロコ”の痛快エッセイ集。
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価格:
770円
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9
/ 評価平均:
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ねこバカ いぬバカ
著者:
養老孟司
,
近藤誠
出版社:
小学館
発売日:
2015年06月05日
ペットとひとの長生き、医療、看取りを語る。 「動物はいい、気持ちが休まって」、 「ひとりで生きるより手のかかる相手がいた方がいい」(養老孟司) 「弱っていく姿を見かねて安楽死を考えたことも」、 「ペット……
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価格:
968円
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7
/ 評価平均:
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自分は死なないと思っているヒトへ
著者:
養老孟司
出版社:
大和書房
発売日:
2023年11月11日
ゆとりの重要性を説く人間論の決定版! 忙しい現代人が生の実感を得ながら充実した人生を送るためには? 日本を代表する知の巨人が「豊かさ」の本質を語り尽くします。
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価格:
990円
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5
/ 評価平均:
★★★★
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3.75
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世につまらない本はない
著者:
養老孟司
,
池田清彦
,
吉岡忍
出版社:
朝日新聞出版
発売日:
2016年03月04日
博覧強記の三粋人が、自らの愛読書を縦横無尽に大激論。「もし、無人島に持っていくなら」「本読みの、あなただけの秘策は」などの質問に、バックグラウンドがまったく異なる3人は、なんと答えるか? いままでに……
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5
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★★★★
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からだを読む
著者:
養老孟司
出版社:
筑摩書房
発売日:
2013年10月18日
自分のものなのに、人はからだのことを知らない。からだの中を見るなんて、とんでもないと思っている。そのくせ「人体はよくできていますね」などと言う。よくできているのなら、なぜ喉にモチを詰まらせて死んだり……
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825円
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虫捕る子だけが生き残る 「脳化社会」の子どもたちに未来はあるのか(小学館101新書)
著者:
池田清彦
,
奥本大三郎
,
養老孟司
出版社:
小学館
発売日:
2013年02月08日
過激派元昆虫少年3人の、井戸端子育て論議 解剖学者として、広い見識を持つ知識人として『バカの壁』をはじめとする数々のベストセラーを送り出している養老孟司。生物学者として、構造主義生物学論にとどまらな……
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価格:
550円
101
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12
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ぼちぼち結論
著者:
養老孟司
出版社:
中央公論新社
発売日:
2012年12月18日
「理性」に振り回される現代世界を憂い、社会「常識」の怪しさを指摘し、虫捕りの時間がないことをぼやく。養老孟司の時評シリーズもついに完結篇。ホリエモン・村上ファンド騒動、子どもの自殺、団塊世代の定年…………
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4
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3.75
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老いてはネコに従え
著者:
養老孟司
,
下重暁子
出版社:
宝島社
発売日:
2023年04月26日
人生は一切なりゆき、行きがかりーー ネコの虜、85歳と86歳が「自分勝手」の極意を語る 下重 私たちはどうして、これほどまでにネコに惹かれるんでしょうね。 養老 人間と違って、ものをいわないからじゃないで……
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11
/ 評価平均:
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養老先生、再び病院へ行く
著者:
養老孟司
,
中川恵一
出版社:
エクスナレッジ
発売日:
2023年05月31日
「まる」の死から2年。 心筋梗塞での入院から2年半。 あれから養老先生はどうなった? 『養老先生、病院へ行く』待望の続編、ついに発売。 大病から復活後、久しぶりに病院を訪れることを決意した養老先生。 決し……
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5
/ 評価平均:
★★★
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養老先生、病院へ行く
著者:
養老孟司
,
中川恵一
出版社:
エクスナレッジ
発売日:
2022年11月24日
大病をわずらって生死の境をさまよい、 愛猫「まる」を失って悲しみに暮れた 解剖学者・養老孟司は 嫌いだった医療と、どう向き合ったのか 「老い」と「病気」の違いについて改めて考え、 愛猫「まる」の死を経て……
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30
/ 評価平均:
★★★
(
3.19
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脳の見方
著者:
養老孟司
出版社:
筑摩書房
発売日:
2013年09月20日
長い進化の時間の中で、ヒトは巨大な脳を手に入れた。取り出してしまえば、柔らかそうな、丸みを帯びた、灰色の物体に過ぎないこの器官が、ヒトを知る鍵であるらしい。私たちがものを考えるとき、そこでは何が起こ……
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10
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★★★★
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まともな人
著者:
養老孟司
出版社:
中央公論新社
発売日:
2012年12月17日
養老孟司が世の中の動きを定点観測。小泉内閣発足も、9・11同時多発テロや北朝鮮問題も、地球温暖化論や「新しい歴史教科書問題」も、何か通じるものがある。二一世紀最初の三年間の出来事とそれらをめぐる人々……
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5
/ 評価平均:
★★★★
(
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もの書く人のかたわらには、いつも猫がいた [NHK ネコメンタリー 猫も、杓子も。]
著者:
角田光代
,
吉田修一
,
村山由佳
,
柚月裕子
,
保坂和志
,
養老孟司
出版社:
河出書房新社
発売日:
2019年05月17日
作家はなにゆえ猫を愛す?NHKの人気番組「ネコメンタリー 猫も、杓子も。」が一冊になった!作家が語る愛猫との暮らしがオールカラーで楽しめる。番組のための書き下ろし作品も収録。
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レビュー件数:
17
/ 評価平均:
★★★★
(
3.94
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こまった人
著者:
養老孟司
出版社:
中央公論新社
発売日:
2012年12月21日
虫も人も実にさまざまで、日本は狭いようで広く、明日の世界を予想することも困難だから「ああすればこうなる」式の思考では具合が悪い。イラク派兵、靖国問題、安全神話の崩壊など、世間と世界を騒がせた話題の出……
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レビュー件数:
4
/ 評価平均:
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3.75
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巻数 1-9
巻数 9-1
タイトル A-Z
タイトル Z-A
発売日 旧-新
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