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黄金流砂
著者:中津文彦
出版社: 講談社
発売日: 2018年09月21日
義経は、平泉で討たれたのではない。頼朝の追捕の手を逃れ、ひそかに北へと脱出していた……。高名な歴史学者が盛岡のホテルで殺され、事件の鍵は意外や、義経北行説にからむ謎の古文書に! 駆け出し記者・法願総一……続きを見る
価格:660円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
伊達騒動殺人事件
著者:中津文彦
出版社: 講談社
発売日: 2018年10月05日
三陸海岸で謎の死をとげた須藤健介は、伊達騒動にかかわった伊達兵部のことを調べていたという。夫の死に事件の匂いを確信した妻の恭子は、義弟の協力を得て、夫の研究の足跡をたどる。そして夫が死ぬ前に、伊達兵……続きを見る
価格:605円
義経の征旗(上・下合冊版)
著者:中津文彦
出版社: 光文社
発売日: 2016年07月29日
源平の戦いに、奥州藤原(おうしゅうふじわら)氏が立ち上がった! 平家の逆襲。義仲(よしなか)の敗走。激動する情勢を前に、熊野(くまの)で兵を挙げた義経は、平家を破り、入洛する。歴史の転換期を新視点で……続きを見る
価格:1,562円
政宗の天下(上・下合冊版)
著者:中津文彦
出版社: 光文社
発売日: 2016年02月26日
慶長五年、伊達政宗は、上杉景勝とにらみ合っていた。徳川家康が関ヶ原で勝利するため、上杉上洛の阻止戦略だった。が、天下を狙う政宗は、密かに景勝と和睦していた。政宗は川越の合戦で家康を破り、石田三成を失……続きを見る
価格:1,463円
闇の法隆寺〜封印された「聖徳太子」の秘密〜
著者:中津文彦
出版社: 光文社
発売日: 2013年11月06日
大学教授・中畑に、古美術商の竹村から仏像の「光背」が持ち込まれた。それは古代史の定説を覆す「聖徳太子」の秘密を解く重要な史料だった。その後、竹村は何者かによって殺害。現場は無惨に荒らされ、遺体には拷……続きを見る
価格:660円
義経不死伝説
著者:中津文彦
出版社: PHP研究所
発売日: 2014年04月18日
NHK大河ドラマ「平清盛」でも後半に活躍した源義経は、一ノ谷・屋島・壇ノ浦と連勝し、平家を滅亡に追い込んだ立役者ながら、兄・頼朝との確執から奥州藤原氏の平泉に落ち、そこで自害に追い込まれた「悲劇の英雄……続きを見る
価格:710円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
とやま地獄谷殺人事件〜さすらい署長・風間昭平〜
著者:中津文彦
出版社: 光文社
発売日: 2013年11月06日
警察庁から極秘任務を与えられ、風間昭平は富山中央署に赴任した。その直後、石川県との境にある倶利伽羅(くりから)峠付近で、富山市内に住む資産家の他殺死体が発見される。目撃者は、朝もやの中で鎧武者(よろ……続きを見る
価格:605円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
さぬき金毘羅殺人事件〜さすらい署長・風間昭平〜
著者:中津文彦
出版社: 光文社
発売日: 2013年11月06日
特命を受け、高松中央署に赴任した風間昭平は、珍しく平穏な日々を過ごしていた。金丸座(かなまるざ)のこんぴら歌舞伎を観劇した翌日、新興住宅地の海沿いの公園で、女性が刺殺された。その後、小豆島の沖合で見……続きを見る
価格:605円
歴史に消された「18人のミステリー」
著者:中津文彦
出版社: PHP研究所
発売日: 2015年08月07日
現代に生きる我々が歴史を知ろうと試みる時、その証拠を歴史書に求めることになる。しかし、その史実は果たして真実を伝えているのであろうか? 時の権力者が作った歴史書には必ず、改竄や粉飾、捏造が含まれてい……続きを見る
価格:600円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
山田長政の密書
著者:中津文彦
出版社: 講談社
発売日: 2018年10月05日
逃亡者として朱印船に乗り込み、日本からシャム(タイ)に渡った山田長政は、ソンタム王の信頼を得て、ついには貴族待遇の親衛隊長にまで昇りつめる。だが、シャムを交易基地にと狙う西欧列強国の謀略戦により、長……続きを見る
価格:660円
消えた義経
著者:中津文彦
出版社: PHP研究所
発売日: 2015年06月19日
悲願の平家打倒を果たした源頼朝と義経であったが、歴史の宿命は非情にも二人の間を引き裂いた。そして義経追討の命が下った途端、義経は忽然と姿を消す。鎌倉が放った密偵の探索が進むにつれて、物語の舞台は京都……続きを見る
価格:580円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
天明の密偵
著者:中津文彦
出版社: PHP研究所
発売日: 2014年04月18日
日本民俗学の先駆者として知られ、各地の風俗・民俗などを日記体で詳細に書き記し、200冊以上の書物を残した菅江真澄。三河・吉田宿の御師の次男に生まれ、国学者で藩の御用商人でもあった植田義方のもとで勉学に……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
しなの千曲川殺人事件〜さすらい署長・風間昭平〜
著者:中津文彦
出版社: 光文社
発売日: 2014年08月29日
組織的な外国人排斥運動を探るため、長野東署に赴任した風間昭平。その矢先、川中島の史跡公園近くで、ブラジル人カップルの他殺死体が見つかる。二人の足どりを追って上田(うえだ)に向かった風間は、ここでも殺……続きを見る
価格:605円
謙信暗殺
著者:中津文彦
出版社: 光文社
発売日: 2016年02月26日
越中(えっちゅう)と能登(のと)を手中に収め、加賀(かが)で信長軍を撃破した上杉謙信は、天正六年三月、信長と雌雄(しゆう)を決するべく、出陣の準備を進めていた。しかし、配下の「草ノ者」は、春日山(か……続きを見る
価格:715円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
こまち田沢湖殺人事件
著者:中津文彦
出版社: 光文社
発売日: 2013年11月06日
秋田中央署の署長が、ある日突然失踪した。未解決の殺人事件を残したまま。警察庁は、表向きは病気療養と発表し、ワンポイントリリーフとして、一人の男を赴任させた。髭(ひげ)もじゃの顔にスニーカー姿、キャリ……続きを見る
価格:605円
歴史に残る18人のミステリー
著者:中津文彦
出版社: 東京書籍
発売日: 2015年02月27日
大石内蔵助の仇討ちの真の理由は? なぜ光秀は信長に嘘をついた? 龍馬暗殺の真犯人は? 利休が秀吉との戦いにのめり込んだ理由は?…。日本史に残る18の謎を大胆に推理! 続きを見る
価格:1,650円
最後の御大将 平重衡
著者:中津文彦
出版社: PHP研究所
発売日: 2015年01月30日
強大な権勢をふるいながら、やがて急坂を転落するように滅んでいく平家一門。平清盛というカリスマの死がそれに拍車をかけたが、清盛以下が必ずしも無能な「凡将」ぞろいだったわけではない。知勇兼備の逸材も確か……続きを見る
価格:950円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (3.6) → レビューをチェック
闇の関ヶ原
著者:中津文彦
出版社: PHP研究所
発売日: 2015年06月19日
今からちょうど四百年前の九月十五日、日本史上もっともドラマチックな合戦があった。全国の名だたる大名が豊臣方・徳川方の東西に分かれて激突、一日で天下の帰趨を決した関ヶ原の合戦である。戦端が開かれた当初……続きを見る
価格:730円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
特ダネ記者殺人事件
著者:中津文彦
出版社: 講談社
発売日: 2018年09月14日
殺人事件発生! 現場はこともあろうに、県警記者クラブの中だ。被害者は、大がかりな県庁汚職事件を追っていた敏腕記者「ゴロちゃん」こと根来だった。彼のコーヒーに、青酸カリを入れることができたのは誰か。汚……続きを見る
価格:550円
千利休殺人事件
著者:中津文彦
出版社: 光文社
発売日: 2013年11月06日
代議士水谷徳太郎が赤坂のホテルで殺された。そして現場から秀吉が愛用した『楢柴』という国宝級の茶器が消え失せた。赤坂署の名物刑事加賀見徹之介は事件を追って水谷の地元金沢へ向かう。そこで加賀見は『楢柴』……続きを見る
価格:770円
ジンギスカン殺人事件
著者:中津 文彦
出版社: KADOKAWA
発売日: 2016年03月18日
モンゴル研究に関する日本での第一人者・砂原教授が、自宅近くの井の頭公園で殺害された。教授が団長を務めるはずだったモンゴル訪問団の5人のメンバーのひとりに推理作家・中小路信が加わった。果てしないモンゴ……続きを見る
価格:550円
北の殺人怨歌
著者:中津文彦
出版社: 光文社
発売日: 2013年11月06日
大晦日の花巻温泉。大阪の相場師・横溝が妻と過ごしていた部屋に突然、刑事が。横溝が損害を与えた会社社長が大阪で殺されたのだ。現場には横溝の指紋、そして、妻以外にアリバイを証明できる人間は誰もいない…。……続きを見る
価格:770円
闇の龍馬
著者:中津文彦
出版社: 光文社
発売日: 2013年11月06日
慶応3年(1867)11月15日。坂本龍馬、凶刃に倒れる! 幕末維新の立て役者ゆえに、幕府が、紀州藩が、さらに驚愕の大物が龍馬を狙う。彼の死で歴史を変えたのは誰だったのか? 恐るべき〃闇〃の指令者と……続きを見る
価格:770円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
おりょう残夢抄
著者:中津文彦
出版社: PHP研究所
発売日: 2015年05月22日
坂本龍馬暗殺の真相を、妻おりょうの目を通して探る長編歴史ミステリーである。慶応三年十二月九日、下関で暮らすおりょうのもとに、龍馬の突然の訃報が届く。この日から彼女の転変の日々が始まった。夫の死の真相……続きを見る
価格:640円
ラトビアの霧
著者:中津文彦
出版社: 講談社
発売日: 2018年09月21日
文化交流使節団に入ってラトビアを訪れた新聞記者・瀬尾は、通訳の美女ナターリアに心ひかれた。ところが団員のひとりが“誘拐”され、怪事件に発展する。4年前に神戸で起きた殺人、さら40余年前の中国大陸で発生……続きを見る
価格:550円
遠野物語殺人紀行
著者:中津 文彦
出版社: KADOKAWA
発売日: 2016年03月18日
千歳空港を飛び立った全日航ボーイング727型機が遠野山中で墜落、乗っていた115人全員が死亡した。遠野に取材にきていた東朝新聞記者・結城は、ニュースを知り、現場に一番乗りした。凄惨な墜落現場では、マスコミ……続きを見る
価格:550円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
政宗の天下(上)
著者:中津文彦
出版社: 光文社
発売日: 2016年02月26日
慶長五年(1600年)、伊達政宗は、関ヶ原に向かう徳川家康に呼応し、上杉景勝と睨み合いをつづけていた。関ヶ原の合戦に勝利するには、上杉軍の追撃を阻止しなければならない──。しかし、家康の命運が政宗の手……続きを見る
価格:770円
日本史を操る 興亡の方程式
著者:中津文彦
出版社: PHP研究所
発売日: 2015年05月22日
長い歴史のなかで繰り返された栄枯盛衰のドラマは、いかなる組織も決して永遠ではないことを私たちに教える。しかし、それでもなお繁栄を目指し、滅亡を回避しようと願うなら、やはり歴史上の具体例に学ぶしかない……続きを見る
価格:600円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
喪失荒野
著者:中津文彦
出版社: 講談社
発売日: 2018年09月14日
中国の女性新聞記者・王秀蘭は、夫・楊明徳とともに取材のため来日した。戦時中に「満州」で暗躍した特務機関員・倉田隆三と彼女との関係は、いったい何なのか? 特務機関の秘密資金の隠し場所を示した暗号文をめ……続きを見る
価格:550円
破  局
著者:中津文彦
出版社: 光文社
発売日: 2013年11月06日
男と女は不思議な運命に弄ばれているようだ。内側から起こる破局、外側に潜む別れの危機。それは予測もつかない。榊原美佐子はハイミスを怖れるベテラン編集者。母は不倫して家出中。そこへ良縁が舞い込んだ。美佐……続きを見る
価格:770円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
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