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モーツァルトが駆け抜けた時代
著者:小宮正安
出版社: 春秋社
発売日: 2026年04月20日
天才も時代の波に翻弄されていた!? 18世紀ヨーロッパの政治・社会・文化状況に光をあて、モーツァルトが生きた舞台=時代背景を鮮やかに照らし出す。逸話や伝説も検証。 続きを見る
価格:3,520円
ベートーヴェン《第九》の世界
著者:小宮正安
出版社: 岩波書店
発売日: 2024年11月25日
型破りなスケールと斬新な構成によって,西洋音楽史を塗り替えてしまった「第九」.ベートーヴェンの音楽とシラーのテキストが創り上げる強烈なメッセージ性ゆえに,音楽を超え社会に様々な影響を与えると共に時代……続きを見る
価格:1,056円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
コンスタンツェ・モーツァルト 「悪妻」伝説の虚実
著者:小宮正安
出版社: 講談社
発売日: 2017年03月17日
音楽学者にして熱烈なモーツァルト崇拝者でもあったアルフレート・アインシュタイン(1880〜1952)はモーツァルトの妻・コンスタンツェを、はっきりと「琥珀のなかの蠅」呼ばわりしました。ご馳走と見ればすぐさま……続きを見る
価格:1,980円
モーツァルトを「造った」男─ケッヘルと同時代のウィーン
著者:小宮正安
出版社: 講談社
発売日: 2017年01月20日
クラシックファンならずとも、モーツァルトの全作品にはK.**とかKV**などという番号が振られており、それをケッヘル番号と称することはご存じでしょう(たとえば交響曲第41番『ジュピター』はK.551)。誰か……続きを見る
価格:781円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★★ (4.75) → レビューをチェック
エリザベートと黄昏のハプスブルク帝国
著者:小宮正安
出版社: 創元社
発売日: 2023年08月11日
『エリザベート』は毎年のように帝劇や宝塚歌劇で上演される人気の演目であり、いまなおウィーンの象徴的存在である。19世紀のオーストリア帝国を中心としたヨーロッパの政治社会や文化を背景に彼女の生涯をあらた……続きを見る
価格:2,640円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック

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