岡田温司 - 電子書籍 1
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洋書
商品件数:20 1件~20件 (1ページ中 1ページめ)
アガンベンの思想圏 ーー越境する哲学
著者:
岡田温司
出版社:
筑摩書房
発売日:
2026年04月17日
20世紀を代表する哲学者・ジョルジョ・アガンベンは言う、「わたしはエピゴーネン(亜流)である」と。ハイデガー、ベンヤミン、フーコー、デリダ、ネグリ、そして道化プルチネッラ……他者という「鏡」の中に自己の……
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価格:
2,134円
0
最初の哲学、最後の哲学 [形而上学と科学のあいだの西洋の知]
著者:
ジョルジョ・アガンベン
,
岡田温司
出版社:
平凡社
発売日:
2025年06月13日
西洋の知を支配し、諸科学を基礎づけてきた形而上学に、いまなお存在意義はあるのか。哲学史を遡り、来るべき存在論の姿を描く。
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価格:
1,881円
0
最後の審判 終末思想で読み解くキリスト教
著者:
岡田温司
出版社:
中央公論新社
発売日:
2024年11月29日
電子版は本文中の写真を多数カラー写真に差し替えて掲載。 世界の終末に神が人類を裁く「最後の審判」。 キリストが再臨して、天国で永遠の命をあずかる者と地獄へ堕ちて永遠の苦しみを課される者を振り分けるとさ……
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価格:
924円
0
レビュー件数:
4
/ 評価平均:
★★★★
(
3.5
)
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西洋美術とレイシズム
著者:
岡田温司
出版社:
筑摩書房
発売日:
2020年12月18日
聖書のエピソードに登場する人物を西洋美術はどう描いてきただろう。2000年にわたるその歴史の中で培われてきた人種差別のイメージを考える。
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価格:
1,067円
0
レビュー件数:
9
/ 評価平均:
★★★★
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3.63
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知覚の宙吊り [注意、スペクタクル、近代文化]
著者:
ジョナサン・クレーリー
,
岡田温司
,
石谷治寛
,
大木美智子
,
橋本梓
出版社:
平凡社
発売日:
2025年04月08日
アテンション・プリーズ! 近代社会において「注意」がいかに人間に要請されてきたのか、さまざまな学知を横断しながら描き出す。
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価格:
2,970円
0
処女懐胎 描かれた「奇跡」と「聖家族」
著者:
岡田温司
出版社:
中央公論新社
発売日:
2014年01月10日
処女にしてキリストを宿したとされるマリア。処女懐胎はキリスト教の中心に横たわる奇跡であり、夥しい図像を生み出してきた。「無原罪」の「〜がない」という否定形の図像化一つとってみても、西洋絵画に与えたイ……
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価格:
968円
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レビュー件数:
10
/ 評価平均:
★★★★
(
4.38
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増補 アガンベン読解
著者:
岡田温司
出版社:
平凡社
発売日:
2021年12月14日
「潜勢力」「閾」「身振り」「無為」「共同体」等に新たに「生-の-形式」を加えた10の鍵概念から深化し続ける思想家の核心に迫る
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価格:
1,408円
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レビュー件数:
1
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ビジネス教養としてのアート
著者:
岡田 温司
,
造事務所
出版社:
KADOKAWA
発売日:
2020年10月16日
なぜビジネスパーソンがアートを学ぶのか? その理由は、ITが急発展したり、AIなどの技術イノベーションが起きる現在のビジネス環境では、数字やロジックによる「正解を導く」手法は使えないからだ。そこではロジ……
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価格:
825円
0
レビュー件数:
12
/ 評価平均:
★★★
(
3.42
)
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マグダラのマリア エロスとアガペーの聖女
著者:
岡田温司
出版社:
中央公論新社
発売日:
2013年12月20日
聖母マリアやエヴァと並んで、マグダラのマリアは、西洋世界で最もポピュラーな女性である。娼婦であった彼女は、悔悛して、キリストの磔刑、埋葬、復活に立ち会い、「使徒のなかの使徒」と呼ばれた。両極端ともい……
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価格:
880円
0
レビュー件数:
37
/ 評価平均:
★★★★
(
3.79
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天使とは何か キューピッド、キリスト、悪魔
著者:
岡田温司
出版社:
中央公論新社
発売日:
2023年11月30日
エンジェルとキューピッドは何が違うのか。キリストがかつて天使とみなされていたのはなぜか。堕天使はいかにして悪魔となったか。「天使」と聞いて、イメージが浮かばない日本人はいないだろう。しかし、天使をめ……
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価格:
858円
0
レビュー件数:
9
/ 評価平均:
★★★★
(
4.0
)
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反戦と西洋美術
著者:
岡田温司
出版社:
筑摩書房
発売日:
2023年02月09日
ロシアによるウクライナ侵攻を、報道やSNSで目の当たりにして、私たちはあらためて戦争とその表象の関係性という問題を突きつけられている。何が真実か、誰がどんな立場でどんな意図を持ち発信しているのか。勝……
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価格:
968円
0
レビュー件数:
1
/ 評価平均:
★★★★
(
4.0
)
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キリストと性 西洋美術の想像力と多様性
著者:
岡田温司
出版社:
岩波書店
発売日:
2023年11月22日
今日,キリスト教は性に対して厳格,保守的であるといわれる.しかしキリスト教の長い歴史にあって,キリストは性をめぐって,じつにさまざまな姿で語られ,描かれてきた.ときに「クィア」と形容される性的嗜好を……
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価格:
1,122円
0
レビュー件数:
5
/ 評価平均:
★★★★
(
3.6
)
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キリストの身体 血と肉と愛の傷
著者:
岡田温司
出版社:
中央公論新社
発売日:
2014年01月10日
キリスト教にとって大切なのは、身体ではなく精神、肉体ではなく霊魂ではなかったか。しかし、キリストの身体をめぐるイメージこそが、この宗教の根幹にあるのだ。それは、西洋の人々の、宗教観、アイデンティティ……
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価格:
924円
0
レビュー件数:
7
/ 評価平均:
★★★★
(
4.33
)
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開かれ [人間と動物]
著者:
ジョルジョ・アガンベン
,
岡田温司
,
多賀健太郎
出版社:
平凡社
発売日:
2022年06月02日
「これぞアガンベン最良の一冊」というべき主著ならざる名著。人間と動物が交錯する未決定な例外状態の閾を縦横無尽に描き出す、生政治の超克と人類学機械の停止へ向けた壮大な系譜学。
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価格:
1,144円
0
レビュー件数:
3
/ 評価平均:
★★★★
(
4.33
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王国と楽園
著者:
ジョルジョ・アガンベン
,
岡田温司
,
多賀健太郎
出版社:
平凡社
発売日:
2021年11月16日
『創世記』にはない「原罪」が組み立てられた過程を神学・哲学の言説から辿り、その呪縛からの解放と「幸福」な「生」を問い直す。
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価格:
2,376円
0
イタリア現代思想への招待
著者:
岡田温司
出版社:
講談社
発売日:
2015年07月24日
アガンベン、ネグリ、カッチャーリ……生政治、帝国、ゾーエー/ビオス……いまなぜイタリアなのか? ジョルジョ・アガンベン、ウンベルト・エーコ、アントニオ・ネグリ、マッシモ・カッチャーリ……。いまや世界の現代……
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価格:
1,485円
0
レビュー件数:
5
/ 評価平均:
★★★
(
3.2
)
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イタリア芸術のプリズム
著者:
岡田温司
出版社:
平凡社
発売日:
2020年06月09日
西洋美術史家にして現代思想のよき道案内である著者の小さな総括。黄金期70年代までの映画を真ん中に、美術、文学、思想、宗教を縦横無尽に語り尽くす快著。
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価格:
2,640円
0
イタリアン・セオリー
著者:
岡田温司
出版社:
中央公論新社
発売日:
2025年09月30日
特異な歴史性をまとうイタリアは、現代思想に独特の介入を続けてきた。 観念よりも具体的な問題に関心が向かい、生政治、神学の世俗化、否定の思考等を巡る強力な思考が繰り広げられているー
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価格:
2,200円
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レビュー件数:
1
/ 評価平均:
★★★★
(
4.0
)
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アダムとイヴ 語り継がれる「中心の神話」
著者:
岡田温司
出版社:
中央公論新社
発売日:
2023年11月30日
『旧約聖書』に登場する、最初の人間アダムとイヴ。二人の名前は「禁断の木の実」「楽園追放」などのキーワードとともに語られ、日本人にとっても馴染み深い。しかし彼らの物語から生まれた、文化、思想、文学・美……
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価格:
902円
0
レビュー件数:
9
/ 評価平均:
★★★★
(
4.0
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人新世と芸術
著者:
岡田温司
出版社:
筑摩書房
発売日:
2024年05月24日
人新世(アントロポセン)。人類が地球の地質や生態系に与えた影響に注目し、近年提唱されている地質区分である。人新世は、気候変動や環境破壊をもたらし地球を危機に陥れた。では芸術はこれとどうかかわってきた……
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価格:
1,925円
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レビュー件数:
1
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巻数 1-9
巻数 9-1
タイトル A-Z
タイトル Z-A
発売日 旧-新
発売日 新-旧
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