商品件数:6 1件~6件 (1ページ中 1ページめ)
鬼滅月想譚 『鬼滅の刃』無限城戦の宿命論
著者:植朗子
出版社: 朝日新聞出版
発売日: 2025年07月18日
『鬼滅の刃』無限城での戦いを徹底分析! 鬼殺隊と上弦の鬼は、悲しみの対決の中で何を考えていたのか? ◆なぜ、猗窩座の“最後の決戦”に冨岡義勇が必要なのか? ◆猗窩座と煉獄杏寿郎、「病の親」への対照的な想い……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
鬼滅夜話 キャラクター論で読み解く『鬼滅の刃』
著者:植朗子
出版社: 扶桑社
発売日: 2021年11月26日
民間伝承・比較民俗学の視点から神戸大学の研究員が『鬼滅の刃』を紐解く! ニュースサイト「AERAdot.」の人気連載・『鬼滅の刃』のキャラクター分析記事を大幅に加筆した待望の書。2020年12月から始まった神戸大……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
キャラクターたちの運命論
著者:植朗子
出版社: 平凡社
発売日: 2023年10月16日
人気連載から映像化作品まで、マンガのキャラクターを翻弄する「運命」の物語を、グリム童話などの伝承文学研究の視点から解釈する。 続きを見る
価格:950円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
なぜ少年は聖剣を手にし、死神は歌い踊るのか ポップカルチャーと神話を読み解く17の方法
映画、マンガ、アニメ、音楽、ゲーム、ラノベを学問する方法! ありとあらゆる場面で私たちは漫画を読み、ゲームをし、アニメや映画を鑑賞しています。この本は、それらを「学問」としてより深く知りたい、考えたい……続きを見る
価格:2,090円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
人はなぜ神話〈ミュトス〉を語るのか 拡大する世界と〈地〉の物語
著者:清川祥恵, 南郷晃子, 植朗子
出版社: 文学通信
発売日: 2022年10月03日
神話は、社会に生きる一人一人が記憶を承け継ぐために、異なる層/相で紡がれ続ける。生まれた時代、ジェンダー、ナショナリティ、「人種」、政治的立場が異なっても、人は自らの現在の生と、自らが生まれ育った〈……続きを見る
価格:3,080円
死の神話学
いつから人は死すべき存在となったのか。そして、死んだらどこへと向かうのか。 神話におけるとは。 日本における神話研究の最前線を斬新な観点から平易に伝える 、待望の第三弾! 本論集においては従来、神話研究……続きを見る
価格:3,080円

No results found

ID: -
| | 品名が | |
[画像 ] [自動改行対策
楽天アフィリエイト リンク作成 (複数商品も一発で!!)