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初版 金枝篇 上
著者:J.G.フレイザー, 吉川信
出版社: 筑摩書房
発売日: 2016年10月21日
「肘掛椅子の人類学」と断じ去るのは早計だ。ただならぬ博引旁証に怖じる必要もない。典型的な「世紀の書」、「本から出来上がった本」として、あるいはD・H・ロレンス、コンラッド、そして『地獄の黙示録』に霊……続きを見る
価格:1,716円
レビュー件数:16 / 評価平均:★★★★ (3.63) → レビューをチェック
初版 金枝篇 下
著者:J.G.フレイザー, 吉川信
出版社: 筑摩書房
発売日: 2016年10月21日
著者は二つの問いを立てた。「第一に、なぜ祭司は前任者を殺さなければならないのか? そして第二、なぜ殺す前に、“黄金の枝”を折り取らなければならないのか?」森の聖なる王、樹木崇拝、王と祭司のタブー、王殺……続きを見る
価格:1,606円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★ (3.86) → レビューをチェック
金枝篇ー呪術と宗教の研究〈4〉死にゆく神
著者:J.G.フレイザー, 石塚正英
出版社: 国書刊行会
発売日: 2025年12月23日
祭司はなぜ「黄金の枝」を折り取り、前任者を殺すのかーー イタリアの静かな湖畔から、全世界の慣習、儀式、風俗をめぐり、 呪術と宗教の起源をさぐる壮大な旅が、今始まる。 文化人類学はもちろん、20世紀の人文……続きを見る
価格:8,415円
金枝篇ー呪術と宗教の研究〈3〉タブーと霊魂の危機
著者:J.G.フレイザー, 石塚正英
出版社: 国書刊行会
発売日: 2025年10月07日
祭司はなぜ「黄金の枝」を折り取り、前任者を殺すのかーー イタリアの静かな湖畔から、全世界の慣習、儀式、風俗をめぐり、 呪術と宗教の起源をさぐる壮大な旅が、今始まる。 文化人類学はもちろん、20世紀の人文……続きを見る
価格:11,880円

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