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英傑の日本史 上杉越後死闘編
著者:井沢 元彦
出版社: KADOKAWA
発売日: 2013年02月14日
乱世を「義」に生きた武将・上杉謙信、上杉景勝の右腕として御家騒動や徳川家康の脅威に抗した名家老・直江兼続など、川中島から関ヶ原へ向かう戦国の世を駆け抜けた個性豊かな男たちと、越後軍団の生き様に迫る! 続きを見る
価格:506円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (3.8) → レビューをチェック
朝鮮王公族ー帝国日本の準皇族
著者:新城道彦
出版社: 中央公論新社
発売日: 2015年12月11日
1910年8月、日本は大韓帝国を併合した。最大の懸案だった皇帝一族の処遇については、王族・公族の身分を華族より上に新設し、解決を図った。1945年8月の敗戦まで、男子は軍務に就くなど、皇族同様の義務……続きを見る
価格:924円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★ (4.11) → レビューをチェック
心を鍛える偉人伝
著者:濤川栄太
出版社: KADOKAWA
発売日: 2015年12月21日
不遇の人々の救済に生涯を捧げたマザー・テレサ、十七条の憲法を制定した聖徳太子、障害と闘い福祉活動に力を注いだヘレン・ケラー、凶弾に散ったケネディ兄弟など、偉人たちの生き様を紹介。 続きを見る
価格:304円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
江戸・明治 百姓たちの山争い裁判
著者:渡辺尚志
出版社: 草思社
発売日: 2017年08月18日
江戸時代の百姓たちにとって、食料、田畑の肥料、燃料、建材など山から得られる資源の確保は、死活問題だった。 山は近隣の村々で共同利用されることが多かったが、山のどこまでが自村の領域かをめぐって村々はし……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
源頼朝の真像
著者:黒田 日出男
出版社: KADOKAWA
発売日: 2014年09月25日
神護寺の伝源頼朝像は足利直義と決した。では、本当の頼朝の顔はどんなものか。それはどこにあるのか。多くの頼朝像の画像分析と文書解読の歴史推理のはてに、ついにたどりついた頼朝像発見のドラマを描く。※本作……続きを見る
価格:1,584円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
武士の絵日記 幕末の暮らしと住まいの風景
著者:大岡 敏昭
出版社: KADOKAWA
発売日: 2014年11月22日
忍藩の下級武士が描いた『石城日記』。飄々とした作者の人柄がにじみ出ており、思わず吹き出すような滑稽味にも溢れている。貧しくも心豊かな武士の日常生活の貴重な記録。『幕末下級武士の絵日記』を改題。 続きを見る
価格:402円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
「国語」入試の近現代史
著者:石川巧
出版社: 講談社
発売日: 2015年07月24日
国語入試のなかでも、とりわけ「現代文」という科目は、読解力を問わねばならないため、つねに、客観性と公平性をどう実現するかという難問にさらされてきた。高等学校の共通試験に現代文が定着した大正期から、戦……続きを見る
価格:1,485円
沸騰大陸
著者:三浦英之
出版社: 集英社
発売日: 2024年10月25日
「生け贄」として埋められる子ども。 78歳の老人に嫁がされた9歳の少女。 銃撃を逃れて毒ナタを振るう少年。 新聞社の特派員としてアフリカの最深部に迫った著者の手元には、生々しさゆえにお蔵入りとなった膨大……続きを見る
価格:2,090円
レビュー件数:22 / 評価平均:★★★★ (4.3) → レビューをチェック
浜口雄幸と永田鉄山
著者:川田稔
出版社: 講談社
発売日: 2013年01月18日
第一次世界大戦の未曾有の惨禍は日本指導層に甚大な衝撃をもたらした。もはや進むべき道は国際協調以外にないと対中融和を含む協調路線に賭けた浜口。最終戦争は必至と満蒙・華北領有を含む軍中心の総力戦体制の構……続きを見る
価格:1,705円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
人類と病 国際政治から見る感染症と健康格差
著者:詫摩佳代
出版社: 中央公論新社
発売日: 2020年05月15日
人類の歴史は病との闘いだ。ペストやコレラの被害を教訓として、天然痘を根絶し、ポリオを抑え込めたのは、20世紀の医療の進歩と国際協力による。しかしマラリアはなお蔓延し、エイズ、エボラ出血熱、新型コロナウ……続きを見る
価格:902円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★★ (3.92) → レビューをチェック
織田信長
著者:柴裕之
出版社: 平凡社
発売日: 2020年12月14日
「時代の変革者」という従来の織田信長像を見直し、当時の社会秩序を重視して天下人へと昇り詰めた「同時代人」信長の姿を明らかにしつつ、中世から近世への移行期の様相にせまる。 続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
ガダルカナル[新書版]
著者:辻政信
出版社: 毎日ワンズ
発売日: 2022年08月10日
「ガダルカナル──大東亜戦争中、太平洋における戦いで日本軍が味わった悲惨な敗退戦の頂点に位置するものとして、この言葉はいまなお、われわれにとって生々しい響きを持つ。そしてそれはあたかも、日本陸軍の愚か……続きを見る
価格:1,100円
殿様と鼠小僧 松浦静山『甲子夜話』の世界
著者:氏家幹人
出版社: 講談社
発売日: 2015年01月16日
幕政での栄達という青雲の夢破れ、47歳で平戸藩主を隠退した松浦静山は、以後82歳で没するまで、学芸に親しみ、怪談奇談に耳をそばだて、隠居仲間やお抱え相撲取り・弓職人など多彩な人々との交流を楽しんだ。老い……続きを見る
価格:1,155円
これ1冊! 世界文化史ーイスラーム文化史・中国文化史編【分冊版】
著者:村山秀太郎
出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン
発売日: 2023年06月29日
(※本書は『これ1冊! 世界文化史』の分冊版です。) 受験本番で必ず出題される世界文化史。その重要性は誰もが知っているが、ここを抑えるのは容易ではない。 ある意味、歴史が始まって以来つきまとう分野だし、文……続きを見る
価格:660円
戦争論(下)
著者:クラウゼヴィッツ
出版社: 中央公論新社
発売日: 2022年08月10日
血と汗と涙をいとわない者が勝利するーー。フリードリッヒ大王とナポレオンという二人の名将の戦史研究から戦争の本質を解明し、体系的な理論化をなしとげた、近代戦略思想の聖典。下巻は第六部「防禦」から第八部……続きを見る
価格:1,415円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
日英同盟 同盟の選択と国家の盛衰
著者:平間 洋一
出版社: KADOKAWA
発売日: 2015年08月25日
明治維新後の日本が列強入りをした日英同盟、破滅に追い込まれたドイツとの連盟。軍事外交史研究の泰斗が、日本の命運を決めた歴史的な選択を再検証。同盟国選定の要件と政策の意義から、近代外交の要諦を探る。※……続きを見る
価格:385円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
逆転の世界史 覇権争奪の5000年
著者:玉木俊明
出版社: 日経BP
発売日: 2018年06月12日
◆目からうろこの意外な世界史、面白くなくては歴史学ではない! 世界史を5000年の長さでとらえると、国際的なヘゲモニー(覇権)をめぐる壮大なドラマが見えてくる。EUのような地域統合を先取りした中国を中心とする……続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★ (3.83) → レビューをチェック
グレートジンバブウェ
著者:吉國恒雄
出版社: 講談社
発売日: 2017年09月01日
グレートジンバブウェの石壁は、蛇のように曲がりくねりながら、多数の入り組んだ空間を作りだしている。直線や直角を嫌い、規則とか定型の類を退けるその姿は、思わずポストモダンと形容したくなるほど、乱雑、気……続きを見る
価格:770円
ドラえもんの社会科おもしろ攻略 のび太と行く 世界歴史探検 1 〜古代の文明編〜
著者:藤子・F・不二雄, 藤子プロ, 近藤二郎, 大岩ピュン, 小西聖一
出版社: 小学館
発売日: 2020年09月25日
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 世界の歴史は、わくわくどきどきの連続!! のび太くんと世界の歴……続きを見る
価格:836円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
日本古代史人物事典
著者:『歴史読本』編集部
出版社: KADOKAWA
発売日: 2014年02月13日
日本古代史を語る上で欠くことのできない重要人物──天皇・皇族・豪族・渡来人──の出自・系譜・役職・事績・謎などをコンパクトにまとめた「ミニ伝記集」。ありそうでなかった入門者向けの古代人名事典! 続きを見る
価格:880円
国民の文明史
著者:中西輝政
出版社: PHP研究所
発売日: 2017年09月08日
歴史を書く単位として、国は小さすぎ、世界は大きすぎるーー。一つの国で一つの文明をなす日本の歴史を、「文明」という単位で真正面から論じた著者渾身の力作。明治以来、西欧文明を移入吸収してきた日本は、敗戦……続きを見る
価格:1,200円
七十人訳ギリシア語聖書入門
著者:秦剛平
出版社: 講談社
発売日: 2018年06月11日
ギリシアが強大な力を持っていたヘレニズム時代。アレクサンドリアの七十二人のユダヤ人たちが、ヘブライ語聖書をギリシア語に翻訳しはじめたという。この通称「七十人訳」が、こそ、現存する最古の体系的聖書であ……続きを見る
価格:2,420円
レビュー件数:2 / 評価平均: (1.0) → レビューをチェック
元禄文化 遊芸・悪所・芝居
著者:守屋毅
出版社: 講談社
発売日: 2014年10月24日
十七世紀末、西鶴、近松、芭蕉、光琳、師宣らを輩出した元禄文化が花開く。文学、絵画、工芸のみならず、町人が主役となり、奢侈の風俗を生んだ。遊里に入り浸る新興商人、芸事に溺れ身を滅ぼす二代目、芝居に憂き……続きを見る
価格:836円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
石原莞爾の世界戦略構想
著者:川田稔
出版社: 祥伝社
発売日: 2016年05月27日
彼は何を考え、何をしようとしたのかーーそこから見えてきたのは、今も変わらぬ戦略なき国家・日本の姿だった……。満州事変の首謀者であり、希代の戦略家として知られる石原莞爾。太平洋戦争に至る戦前の歴史は、石……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
スペイン史10講
著者:立石博高
出版社: 岩波書店
発売日: 2022年01月27日
キリスト教勢力とイスラーム勢力とが対峙・共存した中世,「太陽の沈まぬ帝国」を築きあげた近世──ヨーロッパとアフリカ,地中海と大西洋という四つの世界が出会う場として,独特な歩みを刻してきたスペイン.芸術……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (3.8) → レビューをチェック
「鎌倉殿」登場! 源頼朝と北条義時たち13人
著者:大迫秀樹
出版社: 日本能率協会マネジメントセンター
発売日: 2021年12月21日
『そういうことだったのか!』 知ってるようで意外と知らない日本初の武家政権誕生に迫る! 学校の授業で歴史を習うときに必ず出てくる「鎌倉幕府」。日本で初めて本格的な武士による政治のはじまりとして覚えさせ……続きを見る
価格:1,155円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
帝国と立憲 ──日中戦争はなぜ防げなかったのか
著者:坂野潤治
出版社: 筑摩書房
発売日: 2017年11月03日
近代日本は、憲法にもとづく国家体制の確立と東アジアへの勢力拡張とを、ともにごく限られた期間のうちに成し遂げた。だが、歴史の複雑な流れを丹念によみとけば、「立憲」化と「帝国」化の歩みが、つねに同時進行……続きを見る
価格:1,815円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★ (3.33) → レビューをチェック
嘘だらけの日独近現代史
著者:倉山満
出版社: 扶桑社
発売日: 2018年07月13日
◆世界大戦に二度も負けたのに、なぜドイツは立ち直れたのか? 日本人が思い描くドイツは「真面目でなんとなく親近感のある国」だが、それはプロイセン人がつくった「ドイツ帝国」であり、ドイツに長らく君臨してき……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
BC級戦犯
著者:田中宏巳
出版社: 筑摩書房
発売日: 2020年05月01日
BC級戦犯に関わる裁判は六年近く続いた。それは死刑九二〇人、有期刑三四〇〇人という苛酷な判決を生んだ上に、獄中でも多くの人が命を落とした。そこでは、戦犯を国内刑法で裁いたり、通訳の不在や被告人陳述の……続きを見る
価格:748円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
現代語訳 日本書紀 抄訳
著者:菅野雅雄
出版社: KADOKAWA
発売日: 2014年10月10日
日本古代史の実像を記録した『日本書紀』の重要な条文、有名な場面を現代語に訳し、論点となる文言・字句には、詳細な訳注を付した。入門者向けの抄訳ではあるが、全三十巻すべて欠くことなく取り上げた決定版。 続きを見る
価格:935円
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