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戦後史の正体
著者:孫崎享
出版社: 創元社
発売日: 2017年11月10日
日本の戦後史は、アメリカからの圧力を前提に考察しなければ、その本質が見えてこない。元外務省・国際情報局長という日本のインテリジェンス(諜報)部門のトップで、「日本の外務省が生んだ唯一の国家戦略家」と……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:222 / 評価平均:★★★★ (4.23) → レビューをチェック
日本の国境問題 ──尖閣・竹島・北方領土
著者:孫崎享
出版社: 筑摩書房
発売日: 2013年08月01日
尖閣・竹島・北方領土。領土は魔物である。目を覚ますと、ナショナリズムが燃え上がる。経済的不利益に、自国の歴史を冒涜されたという思いも重なり、一触即発の事態に発展しやすい。戦争はほぼすべて領土問題に端……続きを見る
価格:814円
レビュー件数:82 / 評価平均:★★★★ (4.11) → レビューをチェック
私とスパイの物語
著者:孫崎享
出版社: ワニブックス
発売日: 2025年01月28日
元駐イラン大使・元国際情報局局長 孫崎享。 元外務省・情報機関のトップが書き残す、世界の諜報活動の実態と自伝的回想録!  日本で最もスパイと接触、交流した人物が描き出す圧倒的迫力で迫るスパイ・ノンフィ……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
日米開戦の正体
著者:孫崎享
出版社: 祥伝社
発売日: 2015年06月12日
それは日露戦争勝利の時から運命付けられていた?!……。なぜ、日本は勝てる見込みのない戦いを仕掛けたのか? 「史上最悪の愚策」ー真珠湾攻撃はどのように決断されたのか? いつ、開戦回避が不可能となったのか……続きを見る
価格:1,925円
レビュー件数:15 / 評価平均:★★★★ (3.91) → レビューをチェック
日米開戦へのスパイーー東條英機とゾルゲ事件
著者:孫崎享
出版社: 祥伝社
発売日: 2017年10月06日
1941年、日米開戦に進んでいく重要な時期で起こった「ゾルゲ事件」。この「ゾルゲ事件」を丹念に調べていくと、不可解な事実が浮かびあがってきた。なぜ、重要なあの日付に違いが生じているのか? なぜ、あの……続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
これから世界はどうなるか ーー米国衰退と日本
著者:孫崎享
出版社: 筑摩書房
発売日: 2013年12月13日
戦後の世界には、常に米国が最強という「柱」があった。軍事的に経済的に、文化的にも他国を圧倒した米国が戦後世界を取り仕切った。旧ソ連との冷戦に勝利し、日本の経済的挑戦をも退けたことで、盤石と思われたそ……続きを見る
価格:858円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック

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