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1歳で両親に捨てられた僕が湘南でラジオDJになった話
著者:DJ・HAGGY(萩原浩一)
出版社: 文芸社
発売日: 2023年03月28日
育児放棄された幼少期。家を出たのは中学生のとき。愛と涙の教師時代を経て、憧れのラジオの世界へ! 湘南とラジオに生かされた人気ラジオDJ・HAGGYこと「ハギーさん」のめちゃくちゃ泣ける物語。──僕の人生、思っ……続きを見る
価格:1,232円
ネットと愛国
著者:安田浩一
出版社: 講談社
発売日: 2015年12月04日
【第55回 日本ジャーナリスト会議賞受賞・第34回 講談社ノンフィクション賞受賞】 「弱者のフリした在日朝鮮人が特権を享受し、日本人を苦しめている」。そんな主張をふりかざし、集団街宣やインターネットを駆……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★★ (4.57) → レビューをチェック
ルポ 差別と貧困の外国人労働者
著者:安田浩一
出版社: 光文社
発売日: 2023年03月14日
日本経済にとって、外国人労働者は都合の良い存在であり続けた。企業の繁栄を支え、あるいは不況企業の延命に力を貸してきた。しかし日本は、その外国人を社会の一員として明確に認識したことがあっただろうか。低……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
「右翼」の戦後史
著者:安田浩一
出版社: 講談社
発売日: 2018年07月18日
戦前右翼、反米から親米への転換、政治や暴力組織との融合、新右翼、宗教右派、そしてネット右翼・・・。戦後右翼の変遷をたどる。 続きを見る
価格:880円
レビュー件数:18 / 評価平均:★★★★ (4.13) → レビューをチェック
地震と虐殺 1923-2024
著者:安田浩一
出版社: 中央公論新社
発売日: 2024年06月19日
「朝鮮人が暴動を起こした、井戸に毒を投げ込んだ……」。関東大震災の発生直後、各地で飛び交ったデマによって多くの朝鮮人が命を奪われた。非常時に一気に噴き上がる差別と偏見。東京で、神奈川で、千葉で、埼玉で……続きを見る
価格:3,960円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
愛国という名の亡国
著者:安田浩一
出版社: 河出書房新社
発売日: 2019年08月09日
「ネットと愛国」以降、日本の右翼化、ネトウヨなどを告発してきた第一線の人気ジャーナリストが現在の「愛国」という名の「亡国」を告発する。 続きを見る
価格:968円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
沖縄の新聞は本当に「偏向」しているのか
著者:安田浩一
出版社: 朝日新聞出版
発売日: 2021年01月07日
「基地賛成派の意見を封殺している」「事実をねじ曲げている」──。ネットや保守論壇から批判されることの多い沖縄の新聞報道。そうした批判に地元紙の記者は、どう答えるのか。最新の動向も加筆し、「沖縄バッシン……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
ネット私刑(リンチ)
著者:安田浩一
出版社: 扶桑社
発売日: 2015年08月14日
インターネットで事件の加害者の名前をさらし、その家族の個人情報までも、 その真偽に関係なく拡散していくーー。これを今、「ネット私刑(リンチ)」と呼んでいます。 このネット私刑(リンチ)は、ここ最近、ど……続きを見る
価格:715円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★ (3.43) → レビューをチェック
アメリカ公共放送の歴史ーー多様性社会における人知の共有をめざして
著者:志柿浩一郎
出版社: 明石書店
発売日: 2025年11月22日
アメリカには自治体や教育委員会、大学などが運営する数多くの非営利放送局があり、草の根的に公共放送を発展させてきた歴史がある。その背景に何があるのかを探り、教育や社会問題に対してコミュニティレベルで取……続きを見る
価格:3,080円
なぜ市民は“座り込む”のか 基地の島・沖縄の実像、戦争の記憶
著者:安田浩一
出版社: 朝日新聞出版
発売日: 2023年07月21日
「普天間の周りには何もなかった」「きれいな日本語がしゃべれない」「座り込みの意味を理解していない」「0日にした方がよくない?」──。沖縄の基地反対運動に向けられる嘲笑と冷笑。“5周遅れ”のデマは、なぜ繰……続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★★ (4.75) → レビューをチェック
伏見工業伝説 泣き虫先生と不良生徒の絆
著者:益子浩一
出版社: 文藝春秋
発売日: 2021年09月01日
「スクール☆ウォーズ」の舞台となった伝説の伏見工業ラグビー部。泣き虫先生と不良生徒たちが起こした奇跡と絆の物語。 ※この電子書籍は2018年10月に文藝春秋より刊行された単行本の文庫版を底本としています。 続きを見る
価格:780円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
家康クライシス - 天下人の危機回避術 -
著者:濱田浩一郎
出版社: ワニブックス
発売日: 2022年12月08日
2023大河ドラマ「どうする家康」がさらに面白くなる! 乱世を生き抜いた“最強”徳川家康の最新研究を踏まえて、その生涯と戦略をわかりやすく紹介。 もうダメだ…を繰り返した徳川家康の戦国サクセス・ストーリー!! ……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
超訳「言志四録」西郷隆盛を支えた101の言葉
著者:濱田浩一郎
出版社: すばる舎
発売日: 2017年11月17日
『言志四録』、それは幕末に数々の人材を育てた儒学者の佐藤一斎が、40年にわたって書き継いだ「リーダーの聖典」である。明治維新の大功労者である西郷隆盛もまた、この書物に感銘を受け、101の言葉を抜き出して……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★ (3.4) → レビューをチェック
PCR検査を巡る攻防 新型コロナウイルス・レポート
著者:木村浩一郎
出版社: リーダーズノート
発売日: 2020年09月25日
安倍政権が、新型コロナウイルスの流行をほぼ収束させることができたと世界に向けてアピールする中、著者は、日本では「徹底検査」、「徹底隔離」、「徹底した感染症対策」のいずれも進んでいないことを明らかにす……続きを見る
価格:1,100円
イリーガル探偵社 闇の事件簿ーマッドサイエンティストは実在したか?
著者:木村浩一郎
出版社: リーダーズノート
発売日: 2022年01月21日
この話は、東京都内の編プロに勤務する著者が、網走刑務所に5年3か月間収監され、出所したばかりの、地下組織、イリーガル探偵会社の元首領に出会うところから始まる。  男の示す「事件簿」には、巨額詐欺事件……続きを見る
価格:1,980円
被災大学は何をしてきたか 福島大、岩手大、東北大の光と影
著者:中井浩一
出版社: 中央公論新社
発売日: 2014年06月13日
「地方国立大学不要論」を払拭すべく、法人化後の大学はここぞの危機で社会貢献ができるよう地域の中核的存在をめざしてきた。震災前からの中長期の改革の流れを視野に入れながら、個々の取り組みを大学ウオッチャ……続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:2 → レビューをチェック
日本は植民地支配をどう考えてきたか
著者:和田春樹, 石坂浩一
出版社: 梨の木舎
発売日: 2014年08月08日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 植民地支配謝罪……続きを見る
価格:1,936円

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