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100 Japanese Gardens
著者:ステファン・マンスフィールド
出版社: タトル出版
ISBN: 9784805314562
発売日: 2019年06月

価格:1,980円
「食」でつながるアフリカのコミュニティ
著者:伊藤 紀子
出版社: 筑波書房
ISBN: 9784811906805
発売日: 2024年10月30日頃
『「食」でつながるアフリカのコミュニティを知るために』、『アフリカの経済・社会の特徴』、『アフリカ・ケニアのコメの生産地域の暮らし』、『東南アジア・インドネシアのコメの生産地域の暮らし』、『おわりに〜アフリカのコミュニティから学ぶこと〜 』のテーマでアフリカのコミュニティを説明、問いかけられ、答え……続きを見る
価格:2,750円
農福連携の「里マチ」づくり
著者:濱田 健司
出版社: 鹿島出版会
ISBN: 9784306073210
発売日: 2015年12月09日頃
農(農業)と福(障がい者)、その結びつきが思いもよらない価値を生み出し、地域を元気にしていく。そのノウハウや豊富な実例、海外の取り組みを紹介しながら、地域社会の再生をめざす、新たなまちづくり手法のヒントを提案。 「農福連携宣言」 0.多様ないのちが共に学び、共に生きる≪里マチ≫=「農生都市」 1.これま……続きを見る
価格:2,200円
アジアの「農」日本の「農」
著者:原洋之介
出版社: 書籍工房早山
ISBN: 9784904701355
発売日: 2013年09月
アジアの農業は一様ではない!グローバル資本主義になじむ地域もなじまない地域もある。著者四十年を越えるアジア探訪の集大成。農業三部作ここに完結!!続きを見る
価格:3,630円
品目・栽培特性を活かす 土壌と施肥
著者:猪股 敏郎
出版社: 誠文堂新光社
ISBN: 9784416520918
発売日: 2020年06月11日頃
農業の土作りのバイブル! 品目ごとの施肥管理がわかる本 野菜・花卉・果樹の栽培において、最も重要なのは土作りです。 土作りの基本知識の本は世の中にたくさんありますが、本書は栽培品目ごとに対応した土作り、施肥管理がわかる内容となっています。 施肥のタイミングから必要な要素まで詳しく解説しています。 病……続きを見る
価格:2,970円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
土とは何だろうか?
著者:久馬一剛
出版社: 京都大学学術出版会
ISBN: 9784876988013
発売日: 2005年12月
生命を育て、生活の素材としても欠かせない土。身近で馴染み深いにもかかわらず、その素性や働きを私達は意外に知らない。「砂漠化」や「土壌劣化」などの言葉がしばしば聞かれるように、自然と人や生き物の営みが見事にバランスされることで育まれた「土」が、今、危機に直面している。「土」の性質や働きを学びながら、……続きを見る
価格:1,650円
おいしい&ヘルシー!はじめてのスパイスブック
著者:カワムラケンジ
出版社: 幻冬舎
ISBN: 9784344033078
発売日: 2018年06月
スパイス生活を始めると、心も身体も元気になる!ちょい足しにも、本格料理にも!代表的なスパイス14種類の基本知識と効能、今日から使えるスパイスレシピ。続きを見る
価格:1,210円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
聖書からみる神と自然と人間
著者:岡島なお方
出版社: 郁朋社
ISBN: 9784873027135
発売日: 2020年03月

価格:1,650円
インドビジネス ラストワンマイル戦略
著者:松本 勝男
出版社: 日経BP 日本経済新聞出版本部
ISBN: 9784532324278
発売日: 2021年09月15日頃
インドの中間層は急速に増加しており、都市部を中心に、自動車、医薬品、家電、情報通信などの製品やサービスの消費が拡大しています。一方で、人口の約7割、9億人以上は未だ農村に暮らしており、行政サービスや民間企業の活動から「取り残された」農村にこそ、実は隠れたビジネスチャンスが眠っています。インドの農村は……続きを見る
価格:2,970円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
日本の蚕糸のものがたり
著者:高木賢
出版社: 大成出版社
ISBN: 9784802831642
発売日: 2014年09月
これまで誰も書かなかった蚕糸の歴史のものがたり。続きを見る
価格:997円
産直と地産地消の地平を拓く
著者:野見山 敏雄
出版社: 筑波書房
ISBN: 9784811906201
発売日: 2022年03月14日頃
理論編「産直の展開過程と問題の所在」、「半商品経済とは何か」、「食と農を支えるコミュニティ」、「いま、必要な産直の再定義」。実証編「農産物流通と災害リスク」、「産直の現状と未来」、「地産地消を超えて」、「地産地消の先進的事例」として産直と地産地消の現段階とこれからの地平を明らかにした。 はしがき 1……続きを見る
価格:1,320円
都市の遊び場新装版
著者:マージョリー・アレン, 大村虔一
出版社: 鹿島出版会
ISBN: 9784306072725
発売日: 2009年09月
「冒険遊び場」の原点。都市の子供の遊び場を豊富で自由なものにする、世界中の意欲的な遊び場の実例を集めた本書は、専門家のみならず親世代の関心も呼んだ。子供が人としての生きる力をつける「遊び」の充実とはー、待望の復刻。続きを見る
価格:3,520円
ほんとの野菜は緑が薄い 「自然を手本に生きる」編
著者:河名秀郎
出版社: 日経BP 日本経済新聞出版
ISBN: 9784296118649
発売日: 2023年09月12日
虫がつく野菜は本当においしいのか、有機マークが付いていれば農薬の心配はないのか、「無添加」表示があれば安全なのか。 数ある情報の中からほんものを見分けるには? 農薬も肥料も使わない「自然栽培野菜」の普及に携わり続けた著者が語る、食を取り巻く衝撃の事実。 そして、自然の野菜に学ぶ真のナチュラルライフ、……続きを見る
価格:990円
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圖解庭造法
著者:本多錦吉郎, ジョサイア・コンドル
出版社: マール社
ISBN: 9784837304333
発売日: 2007年08月
原本は明治二十三年に初版発行され、日本古来の造庭法を初めて科学的に研究紹介した著書として注目を集めました。本書は明治四十年の改訂版発行時に彩色された一層鮮やかな図版を豊富に収録し、改訂時に付録として付け加えられた解説と図版七点も収録。さらに解説は明解な現代語訳にさしかえ、鹿鳴館の建築家として名高い……続きを見る
価格:1,650円
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フードシステム
著者:藤島 廣二, 伊藤 雅之, 矢野 泉, 木村 彰利, 寺野 梨香
出版社: 筑波書房
ISBN: 9784811905976
発売日: 2021年04月20日頃
本書は日本のフードシステムを主な対象として、その全体像・具体像を把握できるように努めた。そのためフードシステムを全般的に論じた後、農畜水産物の生産段階、食品加工段階、流通段階、および消費段階を分析し、さらに穀類、生鮮品、加工品を代表する3品目(米、野菜、ビール)について、それぞれのフードシステムを……続きを見る
価格:2,750円
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食料・農業・農村の政策課題
著者:田代 洋一, 田畑 保, 磯田 宏, 久野 秀二, 安藤 光義, 小田切 徳美
出版社: 筑波書房
ISBN: 9784811905655
発売日: 2020年01月06日
食料・農業・農村政策の展開と課題を考えるのが本書のテーマである。とはいえ実際には,担当分野のみを決め,後は執筆者それぞれが期間と切り口を設定して取り組んだ。第1章には,食料・農業・農村の土台・外圃となる環境・資源問題を据えた。第2・3章は,グローバルな農業・食料問題の展開を分析した,日本にも言及した……続きを見る
価格:3,300円
農業法人の経営戦略
著者:伊藤 雅之
出版社: 筑波書房
ISBN: 9784811906621
発売日: 2023年10月12日
「全社戦略」、「個別戦略(事業戦・マーケティング戦略)」「農業法人のマーケティング戦略の3要素」、「ポジション思考」、「システム思考」、「農業法人の取り組み事業の特性」、「事業戦略作成のヒント」、「マーケティング戦略作成のフレーム」、「マーケティング戦略作成のヒント」の内容で農業法人の経営戦略を論……続きを見る
価格:3,080円
タマネギとニンニクの歴史
著者:マーサ・ジェイ, 服部千佳子
出版社: 原書房
ISBN: 9784562054008
発売日: 2017年04月24日頃
主役ではないが絶対に欠かせず、吸血鬼を撃退し血液と心臓に良い。古代メソポタミアの昔から現代まで、タマネギやニンニクなどのアリウム属と人間との深い関係。暮らし、交易、戦争、医療、魔術…意外な逸話を満載。レシピ付。「食」の図書館シリーズ第4期(全10巻)続きを見る
価格:2,420円
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現代に生きる 大蔵永常
著者:三好信浩
出版社: 農山漁村文化協会
ISBN: 9784540181542
発売日: 2018年08月10日頃
豊後国(現大分県)日田に生まれ、諸国の農業を見聞しながら、『広益国産考』『農具便利論』など膨大な農書を公刊した大蔵永常は、「江戸時代唯一の農業ジャーナリスト」と呼ばれている。永常は当時の米偏重の政策には頓着せず、商品作物と加工の奨励を軸に農民の「利」を徹底的に追求した。その足跡をたどりつつ、永常の……続きを見る
価格:1,760円
大恐慌期における日本農村社会の再編成
著者:小島 庸平
出版社: ナカニシヤ出版
ISBN: 9784779514470
発売日: 2020年03月20日頃
大恐慌を契機として打ち出された国家的諸施策は、日本の農村社会に固有のセイフティネットをどのように再編したのか。農村社会の紐帯に依存した独特な福祉国家システムの形成過程を、実証的に明らかにする。 ●著者紹介 小島庸平 東京大学大学院経済学研究科准教授。東京大学大学院農学生命科学研究科博士課程修了。博士……続きを見る
価格:6,380円
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フードシステムと日本農業〔改訂版〕
著者:新山 陽子
出版社: 放送大学教育振興会
ISBN: 9784595323454
発売日: 2022年03月20日頃
本書は、農業生産から始まり、食品製造、食品流通(卸売、小売)、外食、そして家庭での消費に至るフードシステムの姿(全体の構造)と、そこにおける各産業主体間の価格や品質をめぐる調整関係を示すとともに、各産業の構造と行動、消費者の意識や行動について解説する。なかでも、食料の素材を生産する農業段階について……続きを見る
価格:3,190円
現代国際社会と有機農業
著者:中西 徹
出版社: 放送大学教育振興会
ISBN: 9784595324079
発売日: 2023年03月20日頃
ユヴァル・ハラリは、21世紀の半ばには、情報通信技術と遺伝子工学、そしてビッグ・データ分析の発達によって、情報や富がごく少数の「超富裕層」に集積し、彼らとその他の「無用者階層」の間に、深刻な格差社会が実現する可能性があると指摘した。このような将来予測があるなかで、我々はどのような対応をすべきであろう……続きを見る
価格:4,510円
JA役員コンプライアンス必携
著者:瀬戸祐典
出版社: 経済法令研究会
ISBN: 9784766824414
発売日: 2019年10月
JA役員の役割と責任とは?地域に根差した協同組織の経営陣として知っておくべき法的・社会的責任をQ&A形式で解説。続きを見る
価格:1,870円
植物と暮らすアイデア
著者:朝日新聞出版
出版社: 朝日新聞出版
ISBN: 9784023340251
発売日: 2021年05月20日頃
家にいる時間が増えた今、部屋の中に緑を取り入れたいというニーズが高まっています。家で植物を楽しむ方法をおしゃれな写真とともに紹介。グリーンのあるインテリアやベランダガーデニング、ちょっとしたDIYまで。どう飾ったらいい? すぐ枯らしてしまう……など、いろいろな悩みに答える一冊。続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
草地学の基礎
著者:松中照夫, 三枝俊哉
出版社: 農山漁村文化協会
ISBN: 9784540141188
発売日: 2016年03月25日頃
草地の維持管理についての理論と、それにもとづく技術の実際を、具体的に提示した実践的テキスト。続きを見る
価格:4,180円
ジャガイモ事典
著者:いも類振興会
出版社: いも類振興会
ISBN: 9784881371619
発売日: 2012年03月
起源、伝播、特性、品種、栽培、加工、料理、文化。続きを見る
価格:5,280円
中国農漁村の歴史を歩く
著者:太田 出
出版社: 京都大学学術出版会
ISBN: 9784814003204
発売日: 2021年04月09日頃
近現代中国の農漁村の歴史を文献のみから描き出そうとしても、それは至難の業である。とりわけ本書が取り扱う、村落のミクロな世界や漁民の水上世界、あるいは感染症の世界は、文献にはなかなか書き残されていない。そこで本書では、従来の歴史学にフィールドワークという新たな手法を加えることで、“歴史を歩きながら”文……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
食料・農業の深層と針路
著者:鈴木 宣弘
出版社: 創森社
ISBN: 9784883403486
発売日: 2021年04月22日頃
日本は過度の貿易依存で食料自給率を大幅に下げて低迷させてきただけでなく、世界の食品安全基準の流れに逆行するかのようにリスク農産物を輸入し続けている。生きる糧となる食料だが、国益渦巻く戦略物資であるがゆえ、いつでも対価さえ払えば必要な食料を世界市場で調達できるとの考えは当然ながら通用しない。そこで、……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
どう考える? 種苗法
著者:農文協
出版社: 農山漁村文化協会
ISBN: 9784540201745
発売日: 2020年12月09日頃
種苗法とはいったいどういう法律で、改定のねらいはどこにあるのかをわかりやすく解説する。その上で、焦点となっている品種の海外流出防止と農家の自家増殖の制限をめぐる論点を整理し、両者を分けて考えることで、農家の自家増殖の権利を守る道をさぐる。その際、社会的共通資本としての農業という視点から、品種は本質……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
栽培学原論12講
著者:小塩海平
出版社: 一麦出版社
ISBN: 9784863251410
発売日: 2022年07月

価格:2,640円
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