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2030 来たるべき世界
トッド、緊急来日。「西洋の敗北」が現実となった今、世界はどこへ向かうのか。そして2030年、激動の世界で日本に残された道とは何か。戦争への欲望とテクノロジーの暴走を前にした人類へ、世界最高の知性たちから……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:13 / 評価平均:★★★★ (3.55) → レビューをチェック
西洋の敗北と日本の選択
著者:エマニュエル・トッド
出版社: 文藝春秋
発売日: 2025年09月19日
英語版以外の25カ国で翻訳され、日本でも累計9万部のベストセラー『西洋の敗北』の著者、エマニュエル・トッドの最新作。 〈私の多くの予言のなかでも「西洋の敗北」は、最もすぐに実現したものです。しかし「西洋……続きを見る
価格:950円
レビュー件数:40 / 評価平均:★★★★ (3.92) → レビューをチェック
西洋の敗北 日本と世界に何が起きるのか
著者:エマニュエル・トッド
出版社: 文藝春秋
発売日: 2024年11月08日
米国と欧州は自滅した。 日本が強いられる「選択」は? ロシアの計算によれば、そう遠くないある日、ウクライナ軍はキエフ政権とともに崩壊する。 戦争は“世界のリアル”を暴く試金石で、すでに数々の「真実」を明……続きを見る
価格:2,800円
レビュー件数:78 / 評価平均:★★★★ (4.11) → レビューをチェック
我々はどこから来て、今どこにいるのか? 上 アングロサクソンがなぜ覇権を握ったか
著者:エマニュエル・トッド
出版社: 文藝春秋
発売日: 2022年10月26日
ホモ・サピエンス誕生からトランプ登場までの全人類史を「家族」という視点から書き換える革命の書! 人類は、「産業革命」よりも「新石器革命」に匹敵する「人類学的な革命」の時代を生きている。「通常の人類学……続きを見る
価格:2,400円
レビュー件数:13 / 評価平均:★★★ (3.42) → レビューをチェック
エマニュエル・トッドの思考地図
著者:エマニュエル・トッド, 大野舞
出版社: 筑摩書房
発売日: 2020年12月23日
時代の趨勢を見極め、その先を見通す知性をいかにして獲得するか。現代を代表する論客が、自身の思考の極意を世界で初めて語りつくす。完全日本語オリジナル。 続きを見る
価格:1,606円
レビュー件数:49 / 評価平均:★★★★ (3.52) → レビューをチェック
第三次世界大戦はもう始まっている
著者:エマニュエル・トッド
出版社: 文藝春秋
発売日: 2022年06月17日
ロシアによるウクライナ侵攻を受けての緊急出版。 戦争を仕掛けたのは、プーチンでなく、米国とNATOだ。 「プーチンは、かつてのソ連やロシア帝国の復活を目論んでいて、東欧全体を支配しようとしている。ウクライ……続きを見る
価格:850円
レビュー件数:75 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
老人支配国家 日本の危機
著者:エマニュエル・トッド
出版社: 文藝春秋
発売日: 2021年11月18日
本当の脅威は、「コロナ」でも「経済」でも「中国」でもない。 「日本型家族」だ! 核武装から皇室までを語り尽くすトッドの日本論! 磯田道史氏、本郷和人氏とも対談。 若者の生活を犠牲にして老人のコロナ死亡率……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:32 / 評価平均:★★★ (3.46) → レビューをチェック
我々はどこから来て、今どこにいるのか? 下 民主主義の野蛮な起源
著者:エマニュエル・トッド
出版社: 文藝春秋
発売日: 2022年10月26日
ホモ・サピエンス誕生からトランプ登場までの全人類史を「家族」という視点から書き換える革命の書! 人類は、「産業革命」よりも「新石器革命」に匹敵する「人類学的な革命」の時代を生きている。「通常の人類学……続きを見る
価格:2,400円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★ (3.8) → レビューをチェック
人類の終着点 戦争、AI、ヒューマニティの未来
ウクライナで、パレスチナで命が失われ、世界大戦はすぐそこにある。ビッグデータを餌に進化するAIは専制者と結びついて自由社会を脅かし、人間の価値や自律性すら侵食しかねない。テクノロジーが進むほど破壊的で……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★ (4.13) → レビューをチェック
問題はロシアより、むしろアメリカだ 第三次世界大戦に突入した世界
著者:エマニュエル・トッド, 池上彰, 大野舞
出版社: 朝日新聞出版
発売日: 2023年06月13日
世界の頭脳であるフランス人人口学者のエマニュエル・トッド氏と、ジャーナリストの池上彰氏が、ウクライナ戦争後の世界を読み解く。覇権国家として君臨してきたアメリカの力が弱まり、多極化、多様化する世界が訪……続きを見る
価格:869円
レビュー件数:23 / 評価平均:★★★★ (4.14) → レビューをチェック
トッド人類史入門 西洋の没落
著者:エマニュエル・トッド, 片山杜秀, 佐藤優
出版社: 文藝春秋
発売日: 2023年03月17日
世界の混迷の起源がわかる! トッド理解の最良の入門書にして、主著『我々はどこから来て、今どこにいるのか?』を読み解くための最適なガイド。政治学、経済学ではわからない現代の混迷(「西洋の没落」)を人類……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:23 / 評価平均:★★★★ (3.86) → レビューをチェック
大分断
著者:エマニュエル・トッド
出版社: PHP研究所
発売日: 2020年07月15日
【欧州最大の知性が日本読者のために語り下ろした待望の最新刊を電子書籍化】これまで、ソ連崩壊からトランプ大統領の誕生まで数多くの「予言」を的中させてきたエマニュエル・トッド。著者は本書で「現代における……続きを見る
価格:850円
レビュー件数:27 / 評価平均:★★★★ (3.6) → レビューをチェック
問題は英国ではない、EUなのだ 21世紀の新・国家論
著者:エマニュエル・トッド
出版社: 文藝春秋
発売日: 2016年09月23日
大ベストセラー『「ドイツ帝国」が世界を破滅させる』に続く第2弾! 現代最高の知識人、トッドの最新見解を集めた“切れ味抜群”の時事論集。 テロ、移民、難民、人種差別、経済危機、格差拡大、ポピュリズムなど テ……続きを見る
価格:897円
レビュー件数:34 / 評価平均:★★★★ (3.81) → レビューをチェック
シャルリとは誰か? 人種差別と没落する西欧
著者:エマニュエル・トッド
出版社: 文藝春秋
発売日: 2016年02月05日
『シャルリとは誰か?』で私はフランス社会の危機を分析しましたが、11月13日の出来事〔パリISテロ〕は、私の分析の正しさを悲劇的な形で証明し、結論部の悲観的な将来予測も悲しいことに正しさが立証されてしまい……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:32 / 評価平均:★★★ (3.21) → レビューをチェック
2035年の世界地図 失われる民主主義 破裂する資本主義
戦争、疫病、貧困と分断、テクノロジーと資本の暴走ーー歴史はかつてなく不確実性を増している。「転換点」を迎えた世界をどうとらえるのか。縮みゆく日本で、私たちがなしうることは何か。人類最高の知性の目が見……続きを見る
価格:935円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★ (3.46) → レビューをチェック
グローバリズムが世界を滅ぼす
著者:エマニュエル・トッド, ハジュン・チャン, 柴山桂太, 中野剛志, 藤井聡, 堀茂樹
出版社: 文藝春秋
発売日: 2016年05月20日
世界経済でいま何が起きているのか? 「雇用や産業を保護するのは間違いで、規制撤廃こそ唯一の成長戦略であり、経済のグローバル化は歴史の必然だ」と言われるが、現実はまったく逆。グローバリズムこそが経済危……続きを見る
価格:897円
レビュー件数:21 / 評価平均:★★★★ (3.82) → レビューをチェック
パンデミック以後 米中激突と日本の最終選択
著者:エマニュエル・トッド, 大野博人, 笠井哲也, 高久潤
出版社: 朝日新聞出版
発売日: 2021年02月12日
新型コロナは国家の衝突と教育階層の分断を決定的なものにした。社会格差と宗教対立も深刻で、トランプ退場後もグローバルな地殻変動は続く。中国の覇権も勢いづく。日本はこの危機とどう向き合えばよいか。世界と……続きを見る
価格:825円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★ (3.6) → レビューをチェック
「ドイツ帝国」が世界を破滅させる 日本人への警告
著者:エマニュエル・トッド
出版社: 文藝春秋
発売日: 2015年07月03日
冷戦終結と欧州統合が生み出した「ドイツ帝国」。EUとユーロは欧州諸国民を閉じ込め、ドイツが一人勝ちするシステムと化している。ウクライナ問題で緊張を高めているのもロシアではなくドイツだ。かつての悪夢が再……続きを見る
価格:866円
レビュー件数:76 / 評価平均:★★★ (3.43) → レビューをチェック
ドイツの傲慢 日本の孤立【文春e-Books】
著者:池上 彰, エマニュエル・トッド
出版社: 文藝春秋
発売日: 2015年08月28日
『「ドイツ帝国」が世界を破滅させる』(文春新書)が大ヒット中のエマニュエル・トッドと池上彰による対談が実現。予断を許さないユーロ圏経済を皮切りに、強大化するドイツを一刀両断! フランスの誇る知性から……続きを見る
価格:102円
グローバリズム以後 アメリカ帝国の失墜と日本の運命
著者:エマニュエル・トッド
出版社: 朝日新聞出版
発売日: 2016年10月28日
「グローバリズムへの懐疑」「テロの恐怖の前に世界は」「Gゼロ時代で不安定化する世界はどうなる」「トランプ旋風にみる反知性主義の潮流にどう抗するか」「日本はどうあるべきか」──当代一の知識人が混迷の世界……続きを見る
価格:792円
レビュー件数:28 / 評価平均:★★★★ (3.77) → レビューをチェック
出口なきウクライナ戦争
著者:佐々江賢一郎, エマニュエル・トッド, 鶴原徹也, 音好宏, 神余隆博
出版社: 中央公論新社
発売日: 2022年06月22日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●元駐米大使が……続きを見る
価格:220円
トランプは世界をどう変えるか? 「デモクラシー」の逆襲
著者:エマニュエル・トッド, 佐藤優
出版社: 朝日新聞出版
発売日: 2016年12月26日
トランプ大統領誕生で世界は、日本はどう変わるか? 米・中・露の覇権は? 世界経済は好転するか、保護主義で恐慌に突入か? 日本は自主防衛できるか? 戦争のリスクは増大するか?──反グローバリズムの奔流と新し……続きを見る
価格:792円
レビュー件数:17 / 評価平均:★★★★ (3.6) → レビューをチェック
世界の未来 ギャンブル化する民主主義、帝国化する資本主義
資本主義とグローバリズムが民衆を収奪し、ポピュリズムと分断、憎悪が世界を暗雲のように覆う……。民主主義が機能不全を起こす中で、歴史的転換期に入った現代社会。不確実な未来を見通すための確たるビジョンを提……続きを見る
価格:792円
レビュー件数:11 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック

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