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年とる力
著者:阿川佐和子
出版社: 文藝春秋
発売日: 2026年05月20日
七十過ぎても楽しく元気に過ごす秘訣とは 誰にとっても初体験 着物、俳句……七十にして始める。 喉もと過ぎれば更年期。 一つ失うたびに笑ってみる。 そんなに楽しいことばかりじゃないけどね(笑) ■シリーズ累計……続きを見る
価格:1,000円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
目覚めると、ひとりだと気づく 家族が過ごした最期の日々
著者:阿川佐和子, 加賀乙彦, 小池真理子, 曽野綾子, 永田和宏, 眉村卓, 柳田邦男, 吉行和子
出版社: 文藝春秋
発売日: 2026年04月17日
最愛の人と別れてから始まる人生がある 「悲しみこそ真の人生の始まりだ」。 月刊「文藝春秋」で反響を得た作家、著名人による最愛の人との別れの実録、ベストセレクション。 【目次】 Part1. 母との別れ 吉行和子……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
聞く力 心をひらく35のヒント
著者:阿川佐和子
出版社: 文藝春秋
発売日: 2014年05月28日
「週刊文春」の名物対談「阿川佐和子のこの人に会いたい」が、連載900回を超えた。20年間で取材した各界著名人は1000人近い。が、未だにインタビューに苦手意識があるというアガワ。なぜ相手の本音を引き出すこと……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:984 / 評価平均:★★★ (3.45) → レビューをチェック
話す力 心をつかむ44のヒント
著者:阿川佐和子
出版社: 文藝春秋
発売日: 2023年12月15日
230万部突破「聞く力」シリーズ最新刊 日本人だからこその会話の妙や楽しみ方はあるはずーー。 初対面の相手との会話から、認知症の親の介護や家庭円満の秘訣、 会議や会食まで。インタビュアーを三十年以上続……続きを見る
価格:950円
レビュー件数:32 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
吾も老の花(集英社インターナショナル)
著者:阿川佐和子
出版社: 集英社
発売日: 2025年12月25日
老いを悲観せず、おもしろがる「老人力」は、男性にはあるが女性にはあまりないのでは、と故・赤瀬川源平氏は言った。そんなはずはないのでは、と自らも高齢者の仲間入りした阿川佐和子。頭も身体も若い頃のように……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
サワコと比呂美 女じまい
著者:阿川佐和子, 伊藤比呂美
出版社: 中央公論新社
発売日: 2026年06月08日
「ブラジャー卒業」「さらば、つけま」「偲ぶ会にピンク着て」「親の骨はコーヒーミルで……」 大まじめに非常識、70'sふたりの女がたりの結論は「歳をとるって面白い!」。  親・夫・親友ーー 大切な人との別れは……続きを見る
価格:1,815円
アガワ家の危ない食卓(新潮文庫)
著者:阿川佐和子
出版社: 新潮社
発売日: 2022年10月28日
亡き父、弘之の口癖は「一回たりとも不味いものは食いたくない」であった。朝食をとりながら夕食のメニューを訊ねて周囲をゲンナリさせ、気にくわない食事に出くわせば「一回損した!」と本気で憤怒する。そんなワ……続きを見る
価格:605円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★ (3.9) → レビューをチェック
母の味、だいたい伝授(新潮文庫)
著者:阿川佐和子
出版社: 新潮社
発売日: 2025年10月29日
カレーパーティーの数ヶ月後、母は帰らぬ人となった。おいしいと言ってくれたのに。クリームコロッケ、オックステールシチュー、鶏飯……母の味は「だいたいこんな感じ?」にしか再現できないけど、それも伝授の妙味……続きを見る
価格:649円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
阿川佐和子のこの人に会いたい9
著者:阿川佐和子
出版社: 文藝春秋
発売日: 2013年12月20日
まさにこれこそ、150万部突破のベストセラー『聞く力』の実践編! 2013年末、ついに1000回を迎える週刊文春の看板連載対談「阿川佐和子のこの人に会いたい」。2年に一度刊行されてきた総集編が、初めて電子書籍……続きを見る
価格:734円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
男女の壁
著者:養老孟司, 阿川佐和子
出版社: 実業之日本社
発売日: 2025年12月25日
養老孟司×阿川佐和子 対談集! 男と女の「壁」はどこから来るのか? 生物学・脳科学の視点で本質を解き明かす! 解剖学者・養老孟司と作家・阿川佐和子が、太古からの命題である「男と女の違い」に、生物学的・論……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
「聞く力」文庫1 アガワ対談傑作選
著者:阿川佐和子
出版社: 文藝春秋
発売日: 2016年01月29日
アガワの文庫新シリーズ創刊! コワイ人、エライ人、黙る人の懐に飛び込む阿川佐和子のインタビュー術が縦横に駆使された、落語家、教育者、俳優、スポーツ選手、映画監督、音楽家らとの新旧対談傑作選。各対談に……続きを見る
価格:774円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (4.25) → レビューをチェック
老人初心者のたくらみ
著者:阿川佐和子
出版社: 中央公論新社
発売日: 2025年02月21日
思いがけない蟄居生活、母亡き後の実家の片づけ、忍び寄る老化現象……なんのこれしき! 禍福は糾える縄のごとし。 暮らしの中に「いいこと」を見つけるのが、「今日も楽しかったなあ」、と眠りにつくための秘訣。 人生……続きを見る
価格:836円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
残るは食欲
著者:阿川佐和子
出版社: マガジンハウス
発売日: 2014年04月25日
「う、うまい!」ーーおいしくて楽しい極上の食エッセー 「クロワッサン」誌上で絶大な人気を誇る連載読物をまとめた第一弾、待望の刊行。 蕎麦・トンカツ・ローストビーフから豆腐・玉子、生姜に茗荷、そしてカブ……続きを見る
価格:448円
レビュー件数:17 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
阿川佐和子のきものチンプンカンプン
著者:阿川佐和子
出版社: 世界文化社
発売日: 2025年06月01日
阿川佐和子70歳。母のきものと向き合う奮闘記。・母からの贈り物を前に、「きもの古希はじめ」を誓う阿川佐和子。・着付けもできない、きもののルールもよくわかならい「チンプンカンプン」でも大丈夫!きものはこ……続きを見る
価格:2,673円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
「聞く力」文庫2 アガワ随筆傑作選
著者:阿川佐和子
出版社: 文藝春秋
発売日: 2016年01月29日
エッセイで辿るアガワの激動(?)の人生! 癖の強い赤ん坊次代、志賀直哉から入学祝いに贈られた黒いランドセル、お転婆盛りの東洋英和の日々、門限と闘った大学生の頃。二十代はお見合い三昧、三十手前でテレビ……続きを見る
価格:723円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
老人初心者の覚悟
著者:阿川佐和子
出版社: 中央公論新社
発売日: 2023年02月21日
『いい女、ふだんブッ散らかしており』につづく、『婦人公論』好評連載の書籍化第二弾。65歳、高齢者の仲間入りをしてからの、身の回り、体調、容姿、心境の変化を綴る。多彩な抽斗と表現で、自らの過去と現在を赤……続きを見る
価格:814円
レビュー件数:16 / 評価平均:★★★★ (3.55) → レビューをチェック
空耳アワワ
著者:阿川佐和子
出版社: 中央公論新社
発売日: 2024年03月29日
喜喜怒楽楽、ときどき哀。オンナの現実胸に秘め、懲りないアガワが今日も行く! 読めば吹き出す痛快無比の「ごめんあそばせ」エッセイ。 続きを見る
価格:682円
レビュー件数:11 / 評価平均:★★★★ (3.7) → レビューをチェック
ブータン、世界でいちばん幸せな女の子
著者:阿川佐和子
出版社: 文藝春秋
発売日: 2025年09月03日
忘れられていた彼女は、誰よりも明るい大人になっていた 年齢や環境で、距離が変わるから面白い。 そんな“女友だち”の物語を書きました。ーー阿川佐和子 いつの頃からか、私は生涯の友というものを望まなくなった……続きを見る
価格:850円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
娘の味 残るは食欲3
著者:阿川佐和子
出版社: マガジンハウス
発売日: 2014年04月25日
雑誌『クロワッサン』に連載中のエッセイ「残るは食欲」をまとめた3冊目の本、『娘の味 残るは食欲3』ができました。 今回食べたのは、あん食パン、小籠包、ハンバーグ、信玄餅、すき焼き、目刺し、キャビア、……続きを見る
価格:448円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
いい女、ふだんブッ散らかしており
著者:阿川佐和子
出版社: 中央公論新社
発売日: 2022年01月20日
父を看取り、認知症の母を介護し、対談・執筆と多忙を極める著者。自ら「床族」と称し、何でも床に積んでしまう片付け下手で、捨てられない性格と自己分析。また、連続ドラマ「陸王」に出演、女優としても活躍、さ……続きを見る
価格:792円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
叱られる力 聞く力2
著者:阿川佐和子
出版社: 文藝春秋
発売日: 2014年06月20日
150万部超のベストセラー『聞く力』の第2弾、ついに登場! 今回のテーマは「叱る」です。『聞く力』についての取材を受ける中で、阿川さんは「いかに部下を叱りにくいか」「いかに若い社員が叱られ弱いか」を聞……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:103 / 評価平均:★★★ (3.44) → レビューをチェック
魔女のスープ 残るは食欲 2
著者:阿川佐和子
出版社: マガジンハウス
発売日: 2014年04月25日
愛欲? 物欲? いいえ、アガワは食欲です! お待たせしました、『クロワッサン』を後ろから開かせる人気エッセイ「残るは食欲」をまとめた第2弾『魔女のスープ 残るは食欲2』の刊行です。 アガワが歩けばおい……続きを見る
価格:448円
レビュー件数:12 / 評価平均:★★★ (3.45) → レビューをチェック
看る力 アガワ流介護入門
著者:阿川佐和子, 大塚宣夫
出版社: 文藝春秋
発売日: 2018年06月21日
作家、エッセイスト、キャスター、さらには女優として幅広いジャンルで活躍している阿川佐和子さんですが、父・弘之氏の最晩年に病院に付き添い、いまも認知症のはじまった母の介護を続けるなど、実は介護経験も豊……続きを見る
価格:815円
レビュー件数:30 / 評価平均:★★★★ (4.12) → レビューをチェック
正義のセ ユウズウキカンチンで何が悪い!
著者:阿川 佐和子
出版社: KADOKAWA
発売日: 2016年08月25日
東京下町の豆腐屋生まれの凜々子はまっすぐに育ち、やがて検事となる。法と情の間で揺れてしまう難事件、恋人とのすれ違い、同僚の不倫スキャンダル……山と谷ばかりの日々にも負けない凜々子の成長物語。※本書は、……続きを見る
価格:781円
レビュー件数:12 / 評価平均:★★★★ (3.73) → レビューをチェック
オンナの奥義 無敵のオバサンになるための33の扉
著者:阿川佐和子, 大石静
出版社: 文藝春秋
発売日: 2020年12月08日
ここまで話しちゃっていいの!?  “還暦婚”アガワと“背徳愛”オオイシの赤裸々本音トーク。 『聞く力』シリーズがベストセラーとなる一方、2017年に“還暦婚”を果たした阿川佐和子さんと、『ふたりっ子』『セカンドバ……続きを見る
価格:680円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
阿川佐和子のこの噺家に会いたい(文春ムック)
著者:阿川佐和子
出版社: 文藝春秋
発売日: 2022年07月28日
「週刊文春」の人気連載「阿川佐和子のこの人に会いたい」に登場した、 15人の落語家・講談師が明かす、笑いと語りのエッセンス。 志の輔、昇太、談春、喬太郎、松之丞(現・伯山)、 そして、談志、小三治、小さ……続きを見る
価格:1,400円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
「聞く力」文庫3 アガワ対談傑作選 追悼編
著者:阿川佐和子
出版社: 文藝春秋
発売日: 2016年01月29日
千回を超えた「週刊文春」対談連載「阿川佐和子のこの人に会いたい」。多士済済のゲストには亡くなった方々も。スポーツ、音楽、映画や舞台で一時代を築いたヒーロー達、日本映画を支えた名監督達、芸術や政治、シ……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
女ともだち
著者:村山由佳, 坂井希久子, 千早茜, 大崎梢, 額賀澪, 阿川佐和子, 嶋津輝, 森絵都
出版社: 文藝春秋
発売日: 2018年03月09日
敵か味方か? 怖くて温かくて切ない人気女性作家短編小説集 人気女性作家が競作した豪華短編集。衝撃のラスト、細やかな心理描写……名手が繰り出す短編小説の醍醐味をぜひご堪能ください。 目次 COPY 村山由佳……続きを見る
価格:784円
レビュー件数:48 / 評価平均:★★★★ (3.76) → レビューをチェック
強父論
著者:阿川佐和子
出版社: 文藝春秋
発売日: 2018年12月04日
「俺が死んでも讃える追悼記など書くな」という父・阿川弘之の遺言に、「お父ちゃんがいかに無茶苦茶な人であったか。周囲がどれほどひどい目に遭わされたか。思い出すかぎり、精根込めて書いてみる」とエッセイス……続きを見る
価格:713円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
その場しのぎの英会話〜カタコトでも一年間住んじゃった〜
著者:阿川佐和子
出版社: 光文社
発売日: 2013年12月13日
『そもそもわたしが海外旅行を始めようを思ったのは、テレビの仕事にちょっと疲れたからでした。(中略)だから、大した覚悟もせず、準備もろくにしないまま、「まあ、行ってみるか」といった軽い気持ちで飛行機に……続きを見る
価格:550円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
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