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図書館員の未来カリキュラム
著者:未来の図書館研究所
出版社: 青弓社
発売日: 2023年10月27日
急激な変化を続ける情報環境に対応し、これからの時代を生き残るために図書館員には何が求められるのか。 「これからの図書館の役割」「そのために必要な知識とスキル」をテーマに毎年開催しているワークショップ……続きを見る
価格:3,080円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
大学生のための速読法ー読むことのつらさから解放される
著者:松崎久純
出版社: 慶應義塾大学出版会
発売日: 2023年10月28日
▼もっとラクに読める リーディングハニー6つのステップを学んで速読法を身に付ければ、一般の書籍はもちろん、講義の配布資料、新聞記事、就職活動に関する本や、論文、学術書がスラスラ読めるようになる。 × つ……続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★ (2.67) → レビューをチェック
「読書の自由」を奪うのは誰か
著者:馬場俊明
出版社: 青弓社
発売日: 2023年11月17日
「図書館の自由に関する宣言」が1954年に採択されたあとに起きた3つの侵害事件ーー県立山口図書館蔵書隠匿事件(1973年)と富山県立図書館『図録』事件(1986年)、船橋市西図書館蔵書破棄事件(2001年)をあらた……続きを見る
価格:2,860円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
なぜ古い本を網羅的に調べる必要があるのか 漢籍デジタル化公開と中国古典小説研究の展開
著者:U-PARL, 荒木達雄
出版社: 文学通信
発売日: 2023年12月25日
「そんな古臭いものを研究することに何か意味があるのか」。 語学、文学、歴史学、社会学、各方面に広く及ぶ本を調べ尽くす意味と、そこに資料のデジタル化がいかに貢献できるかを、第一線の中国古典小説研究者と……続きを見る
価格:2,200円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
図書館文化論
著者:加藤好郎
出版社: 丸善出版
発売日: 2024年01月15日
読書離れが取りざたされる中であっても、図書館は社会インフラとしての機能が近年改めて注目されてきた。本書では実際に図書館に勤め、また図書館情報学を教えてきた筆者が、講義録をベースとして、文化の礎たる図……続きを見る
価格:2,750円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
日本キャリアカウンセリング史
著者:渡部昌平, 三村隆男, 立野了嗣, 浅野浩美, 小澤康司, 下村英雄
出版社: 実業之日本社
発売日: 2024年04月18日
いま、学校や会社で求められている「キャリアカウンセリング」。 社会においてどのようなキャリア=生き方が求められてきたのかによってその在り方も変遷し、様々な理論や技法が生まれてきたが、最新のものを知っ……続きを見る
価格:2,420円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
復刊ドットコム奮戦記 マニアの熱意がつくる新しいネットビジネス
著者:左田野渉
出版社: 復刊ドットコム
発売日: 2024年05月17日
知られざる絶版本とその熱きリクエストをご紹介! 業界のタブーも恐れぬ交渉で、数々の本を甦らせてきたエピソードと、出版界のニッチをビジネスにしたその血と汗と涙(?)のストーリー。日経インターネットアワ……続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★ (3.71) → レビューをチェック
知の典拠性と図書館
著者:パトリック・ウィルソン, 齋藤泰則
出版社: 丸善出版
発売日: 2024年09月30日
知識を獲得する主要な方法の一つは,図書をはじめとする文献を参照する,あるいは読むことである。本書の原書名に使用されている“Second-hand Knowledge”とは,主として文献や専門知識を有する他者から得られる間……続きを見る
価格:5,720円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
未来の図書館、はじめませんか?
著者:岡本真, 森旭彦
出版社: 青弓社
発売日: 2024年10月11日
図書館にいま必要な「拡張」とはなにか。市民と行政、図書館員が日々の小さな実践を通して図書館の魅力を引き出す方法や、発信型図書館をつくるためのアイデアを提案する。地域を変えて人を育てる「未来の図書館」……続きを見る
価格:2,200円
レビュー件数:15 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
図書館100連発
著者:岡本真, ふじたまさえ
出版社: 青弓社
発売日: 2024年10月11日
「図書館をよくするために、誰でも日々できる小さな工夫を共有しよう」ーー全国の1,000館を超える図書館を訪問して、実際に目で見て司書の声も聞いて確認した「きらりと光るいい工夫・実践」を400個、雑誌「ライブ……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★ (3.14) → レビューをチェック
学校司書という仕事
著者:高橋恵美子
出版社: 青弓社
発売日: 2024年10月11日
街から書店が消えつつあり、子どもたちが本と出合える学校図書館の役割はますます大きくなっている。また小学校や中学校で子どもたちが「自分で課題を見つけて、学び、考え、主体的に判断して、問題を解決する力を……続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
知の図書館情報学
著者:根本彰
出版社: 丸善出版
発売日: 2024年10月31日
本書は,書物に代表されるドキュメントがどのようにアーカイブ化され,レファレンスの知として扱われるのかについて論じたものである。西洋思想史から現在のネット社会に通底する図書館情報学の在り方について,一……続きを見る
価格:4,180円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
視覚デザイン
著者:南雲治嘉
出版社: ボーンデジタル
発売日: 2024年12月31日
「視覚」をテーマにした実践的デザイン教科書 人間は「視ること」を「視せること」に応用できたことで何を学んだのでしょうか? クリエイティブを行ううえでこのことは基本であり、重要なことです。 本書では、「視……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
書庫をあるく
著者:南陀楼綾繁
出版社: 皓星社
発売日: 2025年04月01日
「図書館で本を見るとき、開架の書棚はその図書館のいわばよそ行きの顔であり、本質はむしろ、書庫にこそあるのではないかーー。」(はじめに) そんな著者の疑問から、本書の企画はスタートしました。 全国各地の……続きを見る
価格:2,530円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
ただいま装幀中
著者:クラフト・エヴィング商會
出版社: 筑摩書房
発売日: 2025年08月07日
リボンをかけた小箱をひとつひとつプレゼントするように、ちくまプリマー新書の装幀を続けて20年、500冊。アイディアは台所のテーブルで生まれる。パソコンは二人で一台。「ノイズ」や「ほつれ」こそが魅力。愛は……続きを見る
価格:1,067円
レビュー件数:21 / 評価平均:★★★★ (3.83) → レビューをチェック
読書を最高のエンターテインメントに 本が大好きになる図書館の使い方
著者:つのだ由美こ
出版社: 秀和システム新社
発売日: 2025年05月24日
☆☆☆図書館は最高のプレイスポット?☆☆☆ ☆☆☆読むだけで楽しくなる図書館の使い方をお教えします!☆☆☆ 特に海外の映画を観ていると、 作品の舞台が図書館になっていることがありませんか? ・恋愛映画で出会いや再会の……続きを見る
価格:1,584円
レビュー件数:19 / 評価平均:★★★★ (3.88) → レビューをチェック
書物の文化史
著者:加藤好郎, 木島史雄, 山本昭
出版社: 丸善出版
発売日: 2025年10月13日
モノとしての書物を通して、「文献文化」および「知の枠組み」を考察するテキスト。世界の各地域・時代において、文献はどのような媒体(メディア)に載せられ、どのように読まれてきたかについて、図版も豊富に交え……続きを見る
価格:2,420円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
事例で学ぶ情報サービス論
著者:吉井潤
出版社: 青弓社
発売日: 2025年10月21日
「Google」検索や生成AI、「Wikipedia」「YouTube」「Instagram」「X」などを利用して情報を取得する人の数が増え続ける一方で、図書館による情報サービスの利用者はそれほど多くない。情報過多の時代に、来館者や……続きを見る
価格:2,200円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
ドキュメンテーションスタディーズ入門
著者:ニルス・ヴィンフェルト・ロン, 塩崎亮, 大沼太兵衛
出版社: 丸善出版
発売日: 2025年10月21日
本書は、ドキュメンテーション研究における初の包括的入門書である。歴史的背景と理論的基盤を整理し、学術研究のみならず社会各領域の実践に適用可能な補完的アプローチを提示する。作曲家、作家、画家、歴史家、……続きを見る
価格:7,150円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
子どもの読書を支える図書館
著者:槌谷文芳
出版社: 青弓社
発売日: 2025年11月18日
AIや情報のリテラシーが注目される現在、「知識」の社会的な重要性が増していて、それを支える機関として図書館の役割も大きくなってきている。また、子どもたちが情報や言語にふれるために読書を推進する実践が、……続きを見る
価格:3,300円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
もらえる科研費 How much?
著者:長井孝紀
出版社: 学術研究出版
発売日: 2026年02月06日
本書は、研究者にとって死活問題である科研費などの外部資金の獲得について、著者の研究歴を科研費という視点から紹介。米国の研究者と共同で行った研究は特に科研費によって支えられたので、ここに重点を置いてい……続きを見る
価格:1,540円
伝説の出版社 博文館
著者:堀啓子
出版社: 筑摩書房
発売日: 2026年03月18日
明治半ばに彗星のごとく現れた出版社・博文館は、たちまち出版界に革命を起こした。書物を廉価で供給し、魅力的な書籍や雑誌を次々に刊行。世代を超えた広範な読者を獲得するとともに、取次・書店などによる流通ル……続きを見る
価格:2,134円
いま、なぜサブジェクト・ライブラリアンなのか 図書館をめぐる知の変革のために
著者:U-PARL, 中尾道子
出版社: 文学通信
発売日: 2026年02月24日
サブジェクト・ライブラリアンとは、特定の主題(サブジェクト)に関する専門的知識にもとづいて図書館業務を遂行する図書館員のこと。デジタル化が急速に進展している今日、図書館を巡る環境は大きく変化し、かつ……続きを見る
価格:2,750円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
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