商品件数:6530 2971件~3000件 (100ページ中 100ページめ)
«前へ [1]   94  95  96  97  98  99  100 
1937年の日本人
著者:山崎雅弘
出版社: 朝日新聞出版
発売日: 2018年04月27日
「平和から戦争への空気」は、日本でどのように形成されたのか。転機となったのは「一九三七年」──。ナショナリズムや排他的な動きがどう進んだかを検証。「一九三七年」から80年。過去を見つめ直すことで、今の問……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★ (2.0) → レビューをチェック
<豊臣家臣団と戦国時代>天下獲りの功労者 豊臣秀長の忠誠心
著者:安西篤子
出版社: 学研プラス
発売日: 2014年12月12日
秀吉の天下統一に最も貢献した男、豊臣秀長。内政、調略、軍事とあらゆる分野に明るい秀長の手腕は信長からも一目置かれていた。また人格者としても知られ、武士、領民を問わず多くの人に慕われたという。出仕から……続きを見る
価格:105円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
大江戸の娯楽裏事情 庶民も大奥も大興奮!
著者:安藤優一郎
出版社: 朝日新聞出版
発売日: 2022年07月13日
「宵越しのゼニなんぞ持っちゃいられない!」。飲む打つ買う、笑って踊って、「富くじ長者」もどんどん誕生。江戸っ子は、男も女も大興奮。経済を牽引した、今よりもっとすごい「お楽しみ」の裏側。貴重な図版も多……続きを見る
価格:869円
斎藤一 新選組最強の剣客
著者:相川司
出版社: 中央公論新社
発売日: 2014年08月29日
新選組でも一、二を争う剣客・斎藤一。激動の幕末維新を経て大正時代まで命をながらえながら、遺された史料はほとんどない。度重なる改名の理由、なぜ会津藩士として生きたのか……「自らの過去を封じた」ともいえる……続きを見る
価格:902円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
戦国廃城紀行
著者:澤宮優
出版社: 河出書房新社
発売日: 2019年07月05日
関ヶ原などで敗れた敗軍の将にも、名将はあり名城を築いた。三成の佐和山城から光秀の坂本城まで、十二将十三城の歴史探索行。図版多数で送る廃城ブームの仕掛け人の決定版。 続きを見る
価格:990円
正義の時代
著者:渡部昇一
出版社: PHP研究所
発売日: 2015年06月05日
今、まさに激動の時代。何が正しく、何が間違っているのか、確固たる歴史的視点なくしては、物事の本質を見誤りやすい。本書は、歴史に対する深い教養と鋭い洞察をもって知られる著者が、「騎馬型国家と農耕型国家……続きを見る
価格:640円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★ (2.0) → レビューをチェック
江戸の暗号
著者:土方勝一郎
出版社: 祥伝社
発売日: 2021年06月28日
天正18(1590)年、江戸に入府した家康は、江戸改造を実施する。その後、秀忠・家光に受け継がれた都市計画は、平安京と異なる「霊的な防衛構造」がいたるところに見られる。本書は、建築構造を専門とする著者が、長……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★ (2.0) → レビューをチェック
神武東征の謎
著者:関裕二
出版社: PHP研究所
発売日: 2014年09月26日
日本神話のなかでも、とりわけ謎めいているのが神武東征である。南部九州・日向の高千穂峰に降臨した皇祖神が、なぜ山を下って辺境の地「野間岬」に行き着いたのか。その末裔である神武天皇は、なぜ「日向」の地か……続きを見る
価格:540円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
世界と日本がわかる最強の世界史
著者:八幡和郎
出版社: 扶桑社
発売日: 2017年02月07日
日本人が知るべき世界の常識とは何か。そして、日本は世界の歴史をどう理解すべきなのか。 本書は、現代社会にも影響を与えている出来事に焦点をあて、同時に世界に影響を与えた「日本」の視点も加味した、骨太の……続きを見る
価格:803円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★ (3.33) → レビューをチェック
平安貴族 嫉妬と寵愛の作法
著者:繁田信一
出版社: G.B.
発売日: 2020年08月07日
雅で風流な国風文化が花開いた平安王朝の時代。おそらく多くの日本人は、この時代のことをそんな風に思っているに違いない。だが、史料をつぶさに読み解いていくと、それはあくまでイメージであり、勝手な先入観で……続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★ (2.5) → レビューをチェック
<石田三成と関ヶ原合戦>対照的だった朋友 増田長盛と大谷吉継
著者:宮本義己
出版社: 学研プラス
発売日: 2015年02月10日
石田三成の挙兵に際し、対照的な行動をとった三成の朋友、増田長盛と大谷吉継を紹介! 家康弾劾状の発起人に名を連ねる一方で、家康方と内通していた長盛、友のため病をおして参戦した吉継。三成と共に豊臣政権を……続きを見る
価格:105円
渡部昇一、靖国を語る
著者:渡部昇一
出版社: PHP研究所
発売日: 2014年10月25日
平成25年12月26日の安倍晋三首相の靖国参拝は、第二次安倍政権発足から1年の節目に当たる日だった。第一次政権時に参拝できなかったことを「痛恨の極み」と表明していた安倍首相は、雌伏ののち政権に復帰し、参拝……続きを見る
価格:1,500円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
山本五十六と大東亜戦争 山本提督は自由主義圏で再生する日本に賭けた
著者:小島伊織
出版社: 文芸社
発売日: 2024年07月28日
連合艦隊司令官として真珠湾攻撃を発案・統括した山本五十六。しかし軍人の中でも世界情勢に精通し、日本とアメリカの国力差を熟知していた彼が、なぜ敗北が避けられないと思われる戦争へと進んでいったのか。そこ……続きを見る
価格:792円
遊女の江戸 苦界から結婚へ
著者:下山弘
出版社: 中央公論新社
発売日: 2012年12月20日
「遊女が結婚する」ーー江戸時代、男の享楽の道具として、一見、華やかで、その実、苛酷な運命を強いられ卑しめられる存在だった遊女たちにも結婚の話がなかったわけではない。浮世に流されることなく苦界の垢を清……続きを見る
価格:726円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★ (3.33) → レビューをチェック
信長・秀吉と家臣たち
著者:谷口克広
出版社: 学研プラス
発売日: 2012年07月19日
信長・秀吉を中心とする安土桃山は画期的な時代だった。戦国を終わらせ江戸へと橋渡しするこの時代は、主役の二人の個性がきわだっているが、脇役たちにも魅力あふれる人物が揃っている。面白い人物たちを通して安……続きを見る
価格:832円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★ (3.14) → レビューをチェック
「違和感」の日本史
著者:本郷和人
出版社: 産経新聞出版
発売日: 2021年03月01日
中世から近代までの通説に 「そんなバカな! 」 人気歴史学者が“威勢のいい学説”を疑う ●江戸期の鎖国は噓? ●秀忠が天皇に激怒? ●信長は英雄ではない? 島国であることが歴史の形成に大きな影響を与えた。 だからこ……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
もし「孫子」が織田信長・豊臣秀吉・徳川家康の戦いを見たら、軍師として誰に仕えるか
著者:結城数馬, MBビジネス研究班
出版社: まんがびと
発売日: 2015年03月10日
10分で読めるシリーズとは、読書をしたいが忙しくて時間がない人のために、10分で読める範囲の文量で「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」を基本コンセプトに多くの個性あふれる作家様に執筆いただいたもので……続きを見る
価格:329円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
俳優と戦争と活字と
著者:濱田研吾
出版社: 筑摩書房
発売日: 2020年10月23日
あの俳優たちの戦争とは? 鶴田浩二、伊藤雄之助、加東大介、佐野周二、片岡千恵蔵、芦田伸介、西村晃、山田五十鈴……。昭和の映画・舞台・テレビで活躍したスター、名優たち。その華やかな姿の裏に隠された戦争体……続きを見る
価格:1,177円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
徹底分析 川中島合戦
著者:半藤一利
出版社: PHP研究所
発売日: 2022年05月17日
上杉謙信と武田信玄、戦国時代を代表する二人の名将がぶつかりあった最高の大合戦が、本書の主題の「川中島合戦」である。「義」を信条に戦う上杉に対し、「理」で立ち向かう武田。それぞれの魅力があいまって、真……続きを見る
価格:600円
天皇はなぜ滅びないのか(新潮選書)
著者:長山靖生
出版社: 新潮社
発売日: 2012年03月30日
先鋭なる信長、奸智の秀吉、そして政・経・軍を司る最強の徳川家に、天皇家はいかに対峙し、生き残ってきたのか。神楽、和歌、書道など伝統諸芸を掌握し、圧倒的な「文化力」を育むとともに、お蔭参りや御所参詣の……続きを見る
価格:1,056円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★ (3.25) → レビューをチェック
昭和動乱の真相
著者:安倍源基
出版社: 中央公論新社
発売日: 2016年05月27日
警視庁初代特高部長であり、終戦内閣の内務大臣を務めた著者が、警察官僚だからこそ知り得た情報をもとに、五・一五事件、血盟団事件、共産党リンチ事件、二・二六事件などのテロ事件や、満州事変、盧溝橋事件、そ……続きを見る
価格:1,540円
日台貿易史(その4) スペイン人台湾北部占領の謎。
著者:姉崎慶三郎, MBビジネス研究班
出版社: まんがびと
発売日: 2020年03月20日
さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の22ページ程度) 【書籍説明】 日本の鎖国前、台湾は多加佐古(たかさご)とよばれ、淡水にフィリピンのスペイ……続きを見る
価格:329円
小和田哲男選集 1
著者:小和田哲男
出版社: 学研プラス
発売日: 2015年12月17日
「歴史群像デジタルアーカイブス」から選り抜きの作品を集めた「選集」が登場。 第1弾は小和田哲男氏の「織田信長」「本能寺の変」関連作品! 天下布武に向けた信長の戦略から、覇道の終焉ーー本能寺の変が戦国の……続きを見る
価格:1,150円
信長と濃姫7 老将哀歌 信長の苛酷なリストラか?去り行く老将達
著者:潮美瑶, MBビジネス研究班
出版社: まんがびと
発売日: 2021年07月23日
【書籍説明文】 尾張の小大名だった織田信長は「天下一統」の野望を抱き、破竹の勢いで勢力を拡大した。流浪の将軍足利義昭を奉じて上洛し、天下を治める実権を握った。やがて将軍親政を求める義昭と敵対し、つい……続きを見る
価格:880円
九州戦国の女たち
著者:吉永正春
出版社: 図書出版 海鳥社
発売日: 2013年12月20日
親子兄弟相食む戦国の時代を女たちはいかに生きたのか。薩摩の母国・常盤、龍造寺家を支えた女傑・慶ぎん、数奇な運命に弄ばれた異母姉妹・宗像菊姫とお色姫、信仰を貫いた大名夫人・松東院メンシア、立花ぎん千代……続きを見る
価格:1,386円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
自然と日本人 日本人の歴史第4巻
著者:樋口清之
出版社: 講談社
発売日: 2021年07月16日
四季の変化に敏感な日本人は、自然のルールが人生のルールを決定すると考えた! ーー日本人の自然観は、太陽と火と水が基本発想だ。古代日本人は、太陽光線が稲の成熟と密接な関係があることに気づき、春分と秋分……続きを見る
価格:660円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
古代史 謎解きの「キーパーソン50」
著者:関裕二
出版社: PHP研究所
発売日: 2014年08月15日
たとえば、大政奉還に始まる明治維新。江戸幕府が崩壊し、天皇を中心とする新政府が成立し、日本は近代国家への第一歩を踏み出した。この歴史の大転換期に前後して登場したのが坂本龍馬であり、勝海舟であり、西郷……続きを見る
価格:600円
ざんねんな日本史 〜武田騎馬軍団はポニーに乗ってやってきた〜(小学館新書)
著者:島崎晋
出版社: 小学館
発売日: 2018年04月06日
知りたくなかった! ガッカリ英雄伝。 偉業を成し遂げた歴史上の英雄に、残念無念なエピソードあり。 知らなきゃよかった! と思うような英雄たちの「ざんねん」な裏話を、歴史作家の島崎晋氏が紹介します。時代……続きを見る
価格:858円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★ (3.25) → レビューをチェック
シリーズ日本近現代史 2 民権と憲法
著者:牧原憲夫
出版社: 岩波書店
発売日: 2025年06月25日
1877(明治10)年の西南戦争終結後,議会開設の要求が強まり,自由民権運動が全国各地でまきおこった.そして1889(明治22)年には,大日本帝国憲法が発布される.国民国家と競争社会が確立した現代の……続きを見る
価格:1,034円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
まるかじり日本史[新装版]
著者:歴史浪漫研究会
出版社: リベラル社
発売日: 2015年03月26日
もう一度教えてほしい、大人のための歴史教科書。縄文時代から平成まで、日本史の大きな流れをイッキに紐解きます。代表的な時代や事件を、2ページ見開き図解でわかりやすく解説。索引を使って、気になる語句や人……続きを見る
価格:748円
«前へ [1]   94  95  96  97  98  99  100 

No results found

ID: -
| | 品名が | |
[画像 ] [自動改行対策
楽天アフィリエイト リンク作成 (複数商品も一発で!!)