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日本の常識は通用しない 慰安婦合意反故「法より正義の国 韓国」【文春e-Books】
著者:木村幹
出版社: 文藝春秋
発売日: 2018年03月09日
長年、日本と韓国の間の懸案だった「慰安婦問題」。2015年12月28日の日韓外相会談で「最終かつ不可逆的な解決を示した」合意が結ばれたはずだった。しかし、政権が交代すると文在寅大統領は合意について「新方針」……続きを見る
価格:306円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
国立大学教授のお仕事 ーーとある部局長のホンネ
著者:木村幹
出版社: 筑摩書房
発売日: 2025年04月10日
時は1993年。若き政治学者・木村幹(27歳)は、愛媛大学法文学部に助手として採用された。「雇用の安定した国立大学に就職し、研究に集中したい」という夢が早々に叶い、これで韓国の政治文化研究に打ち込めると思……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★★ (4.17) → レビューをチェック
鎖国の跫音
著者:西尾幹二
出版社: PHP研究所
発売日: 2023年04月11日
手に負えない現状維持心理、わが身大事と他人への無関心ーー今日の日本人の保守志向の基本はここに根差している。しかもそれが大国意識と重なって、始末に負えぬ自閉的弛緩、一種の鎖国心理を生み出して今日に至っ……続きを見る
価格:1,400円
日本の希望
著者:西尾幹二
出版社: 徳間書店
発売日: 2021年11月19日
追い込まれる日本が脱出する道を示す!ーーコロナ禍や中国のリセッションで、日本はさらなる決断、そして行動を迫られる。日本という国は、そして日本人はこれからどのような決意を持って、どこに向かうべきか。 ……続きを見る
価格:1,782円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
不機嫌な職場 なぜ社員同士で協力できないのか
著者:河合太介, 高橋克徳, 永田稔, 渡部幹
出版社: 講談社
発売日: 2013年12月20日
あなたの職場がギスギスしている本当の理由。社内の人間関係を改善する具体的な方法をグーグルなどの事例もあげて教えます。何となくいつもイライラ・ギスギス……。そんな職場になっていませんか? 多くの会社で陥……続きを見る
価格:957円
レビュー件数:178 / 評価平均:★★★ (3.49) → レビューをチェック
国家の行方
著者:西尾幹二
出版社: 産経新聞出版
発売日: 2020年04月17日
日本はどう生きるのか 民族の哲学 決定版 1985年から2019年までの産経新聞「正論」欄101篇をすべて収録。書下ろし40枚。 不確定の時代を切り拓く洞察と予言、西尾評論の集大成 自由、平等、平和、民主主義の 正義……続きを見る
価格:1,980円
歴史の真贋
著者:西尾幹二
出版社: 新潮社
発売日: 2020年07月03日
神と人間について。歴史について。戦争について。ニーチェ、ショーペンハウアー、本居宣長、小林秀雄、福田恆存……碩学の思考を読み解き、時に批判も辞さず、崖っぷちの日本に今こそ必要なものは何かを問う。真の保……続きを見る
価格:2,750円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
組織戦略の考え方 ーー企業経営の健全性のために
著者:沼上幹
出版社: 筑摩書房
発売日: 2014年01月17日
日本型組織の本質を維持しつつ、腐った組織に堕さないよう、自ら主体的に思考し実践していこう。本書は、常識的な論理をひとつずつ積み上げて、組織設計をめぐる誤解を解き明かす。決断できるトップの不在・「キツ……続きを見る
価格:946円
レビュー件数:106 / 評価平均:★★★★ (4.14) → レビューをチェック
日韓 悲劇の深層
著者:西尾幹二, 呉善花
出版社: 祥伝社
発売日: 2017年01月20日
「史上最悪の関係」を、どう読み解くか。祖国から「売国奴」と侮られ、「入国拒否」されている呉善花氏の個人体験と心の葛藤をとおして、日韓関係のあり方を考える。 日本人が知らない韓国の本音・日韓の歴史・文……続きを見る
価格:902円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
死にたかった発達障がい児の僕が自己変革できた理由 ー麹町中学校で工藤勇一先生から学んだこと
著者:西川幹之佑
出版社: 時事通信社
発売日: 2022年07月15日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これは現代の「……続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:15 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
日本の企業家13 小倉昌男
著者:沼上幹
出版社: PHP研究所
発売日: 2019年01月23日
1976(昭和51)年にサービスが開始された「宅急便」は、現在では身近すぎてその誕生のインパクトを想像することがかえって難しい。しかし、たとえば地震や豪雪で荷物が滞ってしまったときなど、その大切さに改めて……続きを見る
価格:2,200円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
東大教授(新潮新書)
著者:沖大幹
出版社: 新潮社
発売日: 2014年09月19日
現役教授だからこそ、ここまで書けた! 「東大教授」とは、どのような職業なのか。年収や学歴は? 適性は? 勤務時間は? 専門分野の選び方やキャリアの積み方は? 入試の必勝法、教育や研究の醍醐味、出世の……続きを見る
価格:660円
レビュー件数:12 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
北朝鮮の暴走、韓国の迷走
著者:平岩俊司, 川島真, 金基正, 木村幹, 加藤達也, 松崎隆司, 石丸次郎, 山口昇, 香田洋二, 永岩俊道
出版社: 中央公論新社
発売日: 2017年07月25日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 朝鮮半島の専門……続きを見る
価格:306円
ハンズ 手の精神史
著者:ダリアン・リーダー, 松本卓也, 牧瀬英幹
出版社: 左右社*
発売日: 2021年02月17日
アダム・スミスの「神の見えざる手」からディズニー映画「アナと雪の女王」まで、人間の歴史を「手を使って行うことの変化」として読み直す。文化や歴史、心理学や精神分析の理論を横断しながら、自分自身や他者と……続きを見る
価格:2,420円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★ (2.0) → レビューをチェック
瞼の媽媽 自力で帰国した残留孤児の手記
著者:城戸 幹
出版社: 文藝春秋
発売日: 2014年09月12日
1970年、日中の国交が断絶していた時代に、自力で奇跡の帰国を果たした青年がいたーー。4歳に満たぬうち、満州で日本の両親と生き別れ、「孫玉福」として貧しくも養母に愛情をもって育てられた著者だったが、大学……続きを見る
価格:947円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
不条理な真実 ある落選市議の裁判記録
著者:岩倉幹良
出版社: 幻冬舎メディアコンサルティング
発売日: 2018年01月31日
あの落選が、すべての闘いの始まりだった。当選するはずのない人間が当選し、なんの罪もない人間が当選することができなかった。とある落選市議が、「こんな不条理が許されてたまるか!」と起こした裁判のすべての……続きを見る
価格:1,056円
すしの美味しい話
著者:中山幹
出版社: 中央公論新社
発売日: 2012年12月14日
江戸前鮨が今のような姿を取り始めたのはいつ頃のことなのか? 大阪と江戸前の鮨の違いは? すし屋でのマナーとは? 私たちの風土と文化が育てた日本人のもっとも愛す鮨の素顔に迫る一冊。すし業界に長く関わっ……続きを見る
価格:817円

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