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日本神話の考古学
著者:森 浩一
出版社: KADOKAWA
発売日: 2025年01月10日
神話はその舞台となった土地と驚くほど一致していた。イザナギとイザナミ、三種の神器、古代出雲……物語を考古学の成果に照らし合わせ、ヤマト朝廷誕生以前の日本古代史を見通す、「古代学」の第一人者による名著! 続きを見る
価格:1,056円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
記紀の考古学
著者:森 浩一
出版社: KADOKAWA
発売日: 2024年03月08日
伊勢と出雲、ヤマトタケル、天皇陵古墳……『古事記』と『日本書紀』は歴史であると同時に物語だ。遺跡発掘による史料を加え考古学的な検証スタイルを確立した「古代学」の第一人者が日本古代史を読み直す。 続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
古代史おさらい帖 ──考古学・古代学課題ノート
著者:森浩一
出版社: 筑摩書房
発売日: 2016年03月18日
考古学的な知見と、『日本書紀』『古事記』などの文献資料を織り合わせてはじめて、古代の真の姿が浮かび上がる。この考えから「古代学」を提唱する学界の重鎮が、古代の読み解き方を根本から問い直し、「土地」「……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
ガザ 日本人外交官が見たイスラエルとパレスチナ
著者:中川浩一
出版社: 幻冬舎
発売日: 2023年12月26日
ハマスとイスラエルの衝突で世界は混乱、いまだ和平の糸口は見えない。パレスチナとイスラエルはなぜ憎しみあい、殺しあうのか? パレスチナ人が70年も難民として生きる不条理を、なぜ国際社会は解決できないのか? ……続きを見る
価格:1,003円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★ (3.36) → レビューをチェック
1歳で両親に捨てられた僕が湘南でラジオDJになった話
著者:DJ・HAGGY(萩原浩一)
出版社: 文芸社
発売日: 2023年03月28日
育児放棄された幼少期。家を出たのは中学生のとき。愛と涙の教師時代を経て、憧れのラジオの世界へ! 湘南とラジオに生かされた人気ラジオDJ・HAGGYこと「ハギーさん」のめちゃくちゃ泣ける物語。──僕の人生、思っ……続きを見る
価格:1,232円
天皇陵古墳への招待
著者:森浩一
出版社: 筑摩書房
発売日: 2016年07月15日
日本考古学の研究上最重要の対象である「天皇陵古墳」に対しては、残念ながら研究の基礎となる発掘作業なども行われていない。本書では、古墳の地理的位置・形状、『古事記』『日本書記』等の文献資料などを駆使し……続きを見る
価格:1,716円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
ネットと愛国
著者:安田浩一
出版社: 講談社
発売日: 2015年12月04日
【第55回 日本ジャーナリスト会議賞受賞・第34回 講談社ノンフィクション賞受賞】 「弱者のフリした在日朝鮮人が特権を享受し、日本人を苦しめている」。そんな主張をふりかざし、集団街宣やインターネットを駆……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★★ (4.57) → レビューをチェック
敗者の古代史 「反逆者」から読みなおす
著者:森 浩一
出版社: KADOKAWA
発売日: 2022年09月09日
歴史書は勝者が書いたものだ。朝廷に「反逆者」とされた者たちの史跡を辿り、地域の埋もれた歴史を掘り起こすと、見えてきたのは地元で親しまれる姿だった。古代史ブームをけん引した第一人者が晩年に遺した傑作。……続きを見る
価格:1,056円
倭人伝を読みなおす
著者:森浩一
出版社: 筑摩書房
発売日: 2016年07月15日
古代史の一級資料「倭人伝」。邪馬台国や卑弥呼への興味から言及されることの多い文章だが、それだけの関心で読むのは、あまりにもったいない。正確な読みと想像力で見えてくるのは、対馬、奴国、狗奴国、投馬国………続きを見る
価格:814円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
ルポ 差別と貧困の外国人労働者
著者:安田浩一
出版社: 光文社
発売日: 2023年03月14日
日本経済にとって、外国人労働者は都合の良い存在であり続けた。企業の繁栄を支え、あるいは不況企業の延命に力を貸してきた。しかし日本は、その外国人を社会の一員として明確に認識したことがあっただろうか。低……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
「右翼」の戦後史
著者:安田浩一
出版社: 講談社
発売日: 2018年07月18日
戦前右翼、反米から親米への転換、政治や暴力組織との融合、新右翼、宗教右派、そしてネット右翼・・・。戦後右翼の変遷をたどる。 続きを見る
価格:880円
レビュー件数:18 / 評価平均:★★★★ (4.13) → レビューをチェック
地震と虐殺 1923-2024
著者:安田浩一
出版社: 中央公論新社
発売日: 2024年06月19日
「朝鮮人が暴動を起こした、井戸に毒を投げ込んだ……」。関東大震災の発生直後、各地で飛び交ったデマによって多くの朝鮮人が命を奪われた。非常時に一気に噴き上がる差別と偏見。東京で、神奈川で、千葉で、埼玉で……続きを見る
価格:3,960円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
生き残った帝国ビザンティン
著者:井上浩一
出版社: 講談社
発売日: 2020年09月04日
ローマ皇帝の改宗からコンスタンティノープル陥落まで 「奇跡の1000年」興亡史 栄華の都コンスタンティノープル、イコンに彩られた聖ソフィア教会……。興亡を繰り返すヨーロッパとアジアの境界、「文明の十字路」に……続きを見る
価格:1,221円
レビュー件数:16 / 評価平均:★★★★★ (4.79) → レビューをチェック
中東危機がわかれば世界がわかる
著者:中川浩一
出版社: 幻冬舎
発売日: 2024年08月28日
危機の背後で蠢く巨額マネー 暗躍する中国・ロシア 日本人には見えていない世界のリアル ハマスの奇襲攻撃に端を発したイスラエルのガザ紛争は完全に泥沼化。イスラエルはイランとも一触即発の状況にある。第5次中……続きを見る
価格:982円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★ (2.67) → レビューをチェック
ビザンツ皇妃列伝 : 憧れの都に咲いた花
著者:井上浩一
出版社: 白水社
発売日: 2013年11月29日
ビザンツ帝国千年の歴史を、政治の転換点に皇帝の妃となった、庶民から王女まで8人の女性たちの人生を通して読む一冊。政治や宗教の変動の中に、人間の哀歓が浮かび上がる。 続きを見る
価格:1,045円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
愛国という名の亡国
著者:安田浩一
出版社: 河出書房新社
発売日: 2019年08月09日
「ネットと愛国」以降、日本の右翼化、ネトウヨなどを告発してきた第一線の人気ジャーナリストが現在の「愛国」という名の「亡国」を告発する。 続きを見る
価格:968円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
沖縄の新聞は本当に「偏向」しているのか
著者:安田浩一
出版社: 朝日新聞出版
発売日: 2021年01月07日
「基地賛成派の意見を封殺している」「事実をねじ曲げている」──。ネットや保守論壇から批判されることの多い沖縄の新聞報道。そうした批判に地元紙の記者は、どう答えるのか。最新の動向も加筆し、「沖縄バッシン……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
ネット私刑(リンチ)
著者:安田浩一
出版社: 扶桑社
発売日: 2015年08月14日
インターネットで事件の加害者の名前をさらし、その家族の個人情報までも、 その真偽に関係なく拡散していくーー。これを今、「ネット私刑(リンチ)」と呼んでいます。 このネット私刑(リンチ)は、ここ最近、ど……続きを見る
価格:715円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★ (3.43) → レビューをチェック
歴史学の慰め:アンナ・コムネナの生涯と作品
著者:井上浩一
出版社: 白水社
発売日: 2021年02月19日
皇女にして、西洋古代・中世でただひとりの女性歴史家 歴史学は何のためにあるのだろうか? 私たちがより良い未来を生きるためである。しかし辛い日々を送る者にとって、歴史学が生きる糧となることもあった。歴……続きを見る
価格:3,168円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
アメリカ公共放送の歴史ーー多様性社会における人知の共有をめざして
著者:志柿浩一郎
出版社: 明石書店
発売日: 2025年11月22日
アメリカには自治体や教育委員会、大学などが運営する数多くの非営利放送局があり、草の根的に公共放送を発展させてきた歴史がある。その背景に何があるのかを探り、教育や社会問題に対してコミュニティレベルで取……続きを見る
価格:3,080円
なぜ市民は“座り込む”のか 基地の島・沖縄の実像、戦争の記憶
著者:安田浩一
出版社: 朝日新聞出版
発売日: 2023年07月21日
「普天間の周りには何もなかった」「きれいな日本語がしゃべれない」「座り込みの意味を理解していない」「0日にした方がよくない?」──。沖縄の基地反対運動に向けられる嘲笑と冷笑。“5周遅れ”のデマは、なぜ繰……続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★★ (4.75) → レビューをチェック
伏見工業伝説 泣き虫先生と不良生徒の絆
著者:益子浩一
出版社: 文藝春秋
発売日: 2021年09月01日
「スクール☆ウォーズ」の舞台となった伝説の伏見工業ラグビー部。泣き虫先生と不良生徒たちが起こした奇跡と絆の物語。 ※この電子書籍は2018年10月に文藝春秋より刊行された単行本の文庫版を底本としています。 続きを見る
価格:780円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
江戸城
著者:西木浩一, 小粥祐子
出版社: 創元社
発売日: 2022年08月22日
江戸城は今も東京の中心に息づいているーー。徳川家康の入城を機に発展し、大火と再建を繰り返しながら拡大してきた大城下町・江戸の見どころを徹底解説。現地写真のほか古地図や絵図、地形図を駆使して、巨大都市……続きを見る
価格:1,650円
あの名将たちの狂気の謎
著者:濱田 浩一郎
出版社: KADOKAWA
発売日: 2013年10月21日
織田信長の命により、妻と嫡男を犠牲にした徳川家康。叔父の陰謀のため、弟を殺さざるを得なかった独眼竜・正宗。美濃の梟雄、斎藤道三の息の根をとめた長子・義竜……本来なら愛すべき家族を自らの手にかけた者ばか……続きを見る
価格:314円
家康クライシス - 天下人の危機回避術 -
著者:濱田浩一郎
出版社: ワニブックス
発売日: 2022年12月08日
2023大河ドラマ「どうする家康」がさらに面白くなる! 乱世を生き抜いた“最強”徳川家康の最新研究を踏まえて、その生涯と戦略をわかりやすく紹介。 もうダメだ…を繰り返した徳川家康の戦国サクセス・ストーリー!! ……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
昔とはここまで違う! 歴史教科書の新常識
著者:濱田浩一郎
出版社: 彩図社
発売日: 2019年07月12日
本書は歴史学者である筆者が、昭和と平成という2つの時代に刊行された日本史の教科書内容が、それぞれどのように変わったかを比較・検討したものである。 例えば、日本史上最初のヒーローといえる聖徳太子は、そ……続きを見る
価格:1,122円
江戸水没
著者:渡辺浩一
出版社: 平凡社
発売日: 2019年12月02日
繰り返し大水害に遭う人工都市江戸で、どんな対策と復興策が採られたか。経済的利益と安全、縦割り行政、民意の黙殺など、今に通ずる問題満載のそのありようをたどる。 続きを見る
価格:880円
戦争とバスタオル
著者:安田浩一, 金井真紀
出版社: 亜紀書房
発売日: 2021年10月08日
タイ、沖縄、韓国、寒川(神奈川)、大久野島(広島)ーー あの戦争で「加害」と「被害」の交差点となった温泉や銭湯を各地に訪ねた二人旅。 ジャングルのせせらぎ露天風呂にお寺の寸胴風呂、沖縄最後の銭湯にチム……続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:24 / 評価平均:★★★★ (4.26) → レビューをチェック
超訳「言志四録」西郷隆盛を支えた101の言葉
著者:濱田浩一郎
出版社: すばる舎
発売日: 2017年11月17日
『言志四録』、それは幕末に数々の人材を育てた儒学者の佐藤一斎が、40年にわたって書き継いだ「リーダーの聖典」である。明治維新の大功労者である西郷隆盛もまた、この書物に感銘を受け、101の言葉を抜き出して……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★ (3.4) → レビューをチェック
PCR検査を巡る攻防 新型コロナウイルス・レポート
著者:木村浩一郎
出版社: リーダーズノート
発売日: 2020年09月25日
安倍政権が、新型コロナウイルスの流行をほぼ収束させることができたと世界に向けてアピールする中、著者は、日本では「徹底検査」、「徹底隔離」、「徹底した感染症対策」のいずれも進んでいないことを明らかにす……続きを見る
価格:1,100円
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