橋本 治 - 電子書籍 1
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商品件数:118 1件~30件 (4ページ中 1ページめ)
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橋本治と内田樹
著者:
橋本治
,
内田樹
出版社:
筑摩書房
発売日:
2016年09月16日
文学歴史芸能に、教育問題、身体論。はたまた米中の行方まで。抱腹絶倒、痛快無比。当代きっての柔軟な知性が語りつくす、世界と日本の現在過去未来。不毛で窮屈な論争をほぐして「よきもの」にかえる大人の智慧が……
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価格:
858円
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レビュー件数:
20
/ 評価平均:
★★★★
(
4.06
)
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これも男の生きる道
著者:
橋本治
出版社:
筑摩書房
発売日:
2019年08月30日
男にとって大切なのは、一人前になることです。それは、自分のするべきことはなんでもできること、自分のするべきことはなんでもすると覚悟して、なんでもすることです。もちろん、できないこと、わからないこと、……
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価格:
715円
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レビュー件数:
5
/ 評価平均:
★★★★
(
4.0
)
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権力の日本人 双調平家物語ノート1
著者:
橋本治
出版社:
講談社
発売日:
2017年04月28日
平家は倒れた。だから悪い?平清盛は悪人?では、どう悪いのだろう。“日本のルーツ”平安時代に生きる人々は、実はあまりにも、「現代人」だった。院政、摂関政治、女帝、国家……知らないことだらけの歴史を見直して……
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価格:
1,980円
1
レビュー件数:
3
/ 評価平均:
★★★★
(
3.67
)
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恋愛論
著者:
橋本治
出版社:
講談社
発売日:
2019年08月23日
まだ「常識」っての、持ってます? もうメンドクサイから、俺の「初恋」の話しちゃうね。よかったら腰抜かしてね。現実に恋愛って、存在しないんだよ。みんなサ、救済の「宗教」と恋愛をゴッチャにしてるんだよね……
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価格:
715円
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レビュー件数:
9
/ 評価平均:
★★★★
(
4.22
)
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父権制の崩壊 あるいは指導者はもう来ない
著者:
橋本治
出版社:
朝日新聞出版
発売日:
2019年06月07日
「父はえらい、男はえらい。だから説明能力がなくてもいい」というバカげた世界は崩壊している。「父権制」の成り立ちを歴史的にひもときながら、組織、女の役割、結婚など、これまで「当たり前」とされてきた在り……
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価格:
891円
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レビュー件数:
5
/ 評価平均:
★★★★
(
4.2
)
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思いつきで世界は進む ──「遠い地平、低い視点」で考えた50のこと
著者:
橋本治
出版社:
筑摩書房
発売日:
2019年02月22日
「あんな時代もあったよね」と懐かしんで振り返ることができないここ数年の怒濤の展開。国会でも巷でも、まともな議論はなりたたないし、小難しいことを言われると、言ってくる相手に怒りを覚えるような輩だらけ。……
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価格:
836円
50
レビュー件数:
16
/ 評価平均:
★★★★
(
3.92
)
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「わからない」という方法
著者:
橋本治
出版社:
集英社
発売日:
2017年04月21日
「わからない」イコール「恥」だった20世紀は過ぎ去った! 小説から編み物の本、古典の現代語訳から劇作・演出まで、ありとあらゆるジャンルで活躍する著者が、「なぜあなたはそんなにもいろんなことに手をだすの……
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価格:
693円
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レビュー件数:
52
/ 評価平均:
★★★★
(
3.96
)
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恋愛論 完全版
著者:
橋本治
出版社:
イースト・プレス
発売日:
2020年11月12日
1986年刊行の名著が「完全版」で復活! 糸井重里氏推薦!「若いときにも泣いたけど、いまでもやっぱり泣いてしまう。」 今こそ読みたい人生と恋愛のバイブル!「愛は一般論で語れるが、恋愛は一般論では語れない。……
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価格:
825円
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レビュー件数:
11
/ 評価平均:
★★★
(
3.11
)
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乱世を生きる 市場原理は嘘かもしれない(橋本治流ビジネス書)
著者:
橋本治
出版社:
集英社
発売日:
2014年07月04日
従うべき理論がなくなって、どう生きて行けばいいか分からなくなった日本人は、「勝ったか、負けたか」の結果で判断するしかなくなったーー本書は、こんな“腑に落ちる”話から始まります。そして、「生きることが幸……
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価格:
693円
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レビュー件数:
29
/ 評価平均:
★★★
(
3.3
)
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浄瑠璃を読もう
著者:
橋本治
出版社:
新潮社
発売日:
2012年01月11日
江戸時代に隆盛した一大文学ジャンル浄瑠璃。その登場人物は驚くほど現代人に似ている。『仮名手本忠臣蔵』『義経千本桜』から『冥途の飛脚』『妹背山婦女庭訓』まで、最高の案内人とともに「江戸時代的思考」で主……
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価格:
2,530円
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レビュー件数:
11
/ 評価平均:
★★★★
(
4.38
)
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宗教なんかこわくない!
著者:
橋本治
出版社:
筑摩書房
発売日:
2013年09月27日
宗教とは、この現代に生き残っている過去であるーーだから、「宗教とはなんなのか?」ということを考えるのだとすると、その過去の集積=歴史を頭に入れなければならない。ーーオウム真理教事件を契機に、日本人が……
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価格:
1,155円
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古事記
著者:
橋本治
出版社:
講談社
発売日:
2013年07月13日
日本にまだ固有の文字がなかった八世紀初頭に成立した『古事記』は、漢字の音と訓を利用して、神話や古くからの言い伝えを書き表した日本最古の書物である。国の成り立ちを説いた歴史の書にとどまらず、古代の人々……
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1,265円
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レビュー件数:
6
/ 評価平均:
★★★★
(
4.17
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知覚の宙吊り [注意、スペクタクル、近代文化]
著者:
ジョナサン・クレーリー
,
岡田温司
,
石谷治寛
,
大木美智子
,
橋本梓
出版社:
平凡社
発売日:
2025年04月08日
アテンション・プリーズ! 近代社会において「注意」がいかに人間に要請されてきたのか、さまざまな学知を横断しながら描き出す。
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価格:
2,970円
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草薙の剣(新潮文庫)
著者:
橋本治
出版社:
新潮社
発売日:
2021年01月28日
ついに文学は「時代」を捕まえた。知の巨人にして時代の感性橋本治文業四十年の結実。 草を薙いで野火の大難を防いだといわれる神剣ーー草薙の剣。12歳から62歳まで、6人の男たちとその父母、祖父母が経験した、……
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価格:
825円
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レビュー件数:
7
/ 評価平均:
★★★★
(
3.71
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二十世紀(上)
著者:
橋本治
出版社:
筑摩書房
発売日:
2013年11月22日
二十世紀は戦争と革命の時代だったとも言える。一方で、一年ごとに見ていけば、意外にも大事件の起こった年は少ない。そんなふうに私たちは毎日を普通に生きているのだ。しかし、普通が激動に結びつくことは理解さ……
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価格:
770円
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レビュー件数:
9
/ 評価平均:
★★★★
(
4.17
)
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二十世紀(下)
著者:
橋本治
出版社:
筑摩書房
発売日:
2013年11月22日
二十世紀とは何だったのだろう? 第二次大戦後の世界を長らく覆っていた東西の冷戦構造。イデオロギー対立という仮面をかぶった国家間の利害対立。19世紀的なるものが支配しつづけたのが私たちの生きた時代だっ……
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価格:
770円
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レビュー件数:
7
/ 評価平均:
★★★★
(
4.25
)
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「原っぱ」という社会がほしい
著者:
橋本治
出版社:
河出書房新社
発売日:
2021年01月29日
そもそも「社会」とはどういうものだったか?絶筆となった論考「「近未来」としての平成」を中心とした、橋本流「近代論」集成!橋本治が理想とした「原っぱの論理」とは何だったのか?
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価格:
924円
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レビュー件数:
2
/ 評価平均:
★★★★
(
4.0
)
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生きる歓び
著者:
橋本 治
出版社:
KADOKAWA
発売日:
2013年10月14日
にんじんが嫌いな父とその娘、サラリーマンだったころを思い出す老人、自分に物語が足りないことに気づいたOL、入社3年、肥満を気にし始める青年…。なんでもない「ふつう」の人々が生きる、ごく「ふつう」の人……
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価格:
627円
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レビュー件数:
6
/ 評価平均:
★★★
(
3.4
)
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マンガ哲学辞典
著者:
橋本治
出版社:
河出書房新社
発売日:
2019年10月11日
「広告批評」に連載された『マンガ哲学辞典』が待望の初「単独」書籍化!人間関係を巡る「枠」やジェンダーについてetc.パロディを駆使しながら橋本治が贈る、現代にも響く傑作。
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価格:
1,650円
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レビュー件数:
6
/ 評価平均:
★★★
(
3.25
)
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桃尻娘
著者:
橋本治
出版社:
講談社
発売日:
2015年03月06日
エットオ、あたし、榊原玲奈でェす。学校は都立で、団地暮し、モチ非処女。マ、平均的女子高校生なワケ。モロ受験生を真面目にやるか、つっぱって売春やるか、ンな凡庸な青春はたえらンない!! ーー現代高校生の風……
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価格:
619円
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レビュー件数:
6
/ 評価平均:
★★★
(
3.0
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いとも優雅な意地悪の教本
著者:
橋本治
出版社:
集英社
発売日:
2017年10月20日
意地悪は単なる悪口や暴力とも違って、洗練を必要とする「知的かつ優雅な行為」である。だからこそ、意地悪には人間関係を円滑にし、暴力的なエネルギーを昇華させる効果があるーー。他者への罵詈雑言やヘイトスピ……
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価格:
748円
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レビュー件数:
14
/ 評価平均:
★★★★
(
4.27
)
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源氏供養(上) 新版
著者:
橋本治
出版社:
中央公論新社
発売日:
2024年01月23日
「源氏物語」は紫式部の“復讐心”から始まったーー? 輝く美貌を持つ男・光源氏と女たちの恋物語に織り込まれた作者のたくらみとは? 『窯変 源氏物語』の著者が日本最古の長篇小説をひもとき、天才女性作家・紫……
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1,430円
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レビュー件数:
5
/ 評価平均:
★★★★
(
4.33
)
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巡礼(新潮文庫)
著者:
橋本治
出版社:
新潮社
発売日:
2020年01月31日
男はなぜ、ゴミ屋敷の主になり果てたのか? いまはひとりゴミ屋敷に暮らし、周囲の住人達の非難の視線に晒される男・下山忠市。戦時中に少年時代を過ごし、昭和期日本をただまっとうに生きてきたはずの忠市は、ど……
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価格:
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レビュー件数:
17
/ 評価平均:
★★★★
(
3.67
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橋本治という立ち止まり方 on the street where you live
著者:
橋本治
出版社:
朝日新聞出版
発売日:
2016年03月04日
橋本治の時評エッセーが、いよいよ復活! 2009年の政権交代から11年の東日本大震災まで、日本の社会を立ち止まらせている現状と、その理由が一目でわかる。リーダー不在の国、歴代総理の決断力、原発事故がもたら……
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レビュー件数:
7
/ 評価平均:
★★★★
(
4.2
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上司は思いつきでものを言う
著者:
橋本治
出版社:
集英社
発売日:
2014年07月04日
この本はサラリーマン社会の閉塞を嘆じるものではありません。「上司は思いつきでものを言う」ということが、なぜ起こってきたのかを、儒教の伝来まで遡り、とてもスリリングに解剖していく本です。日本の男たちが……
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レビュー件数:
89
/ 評価平均:
★★★
(
3.41
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いちばんさいしょの算数1 ──たし算とかけ算
著者:
橋本治
出版社:
筑摩書房
発売日:
2019年09月20日
なぜ1+1は2なの? なぜ“2”や“3”は“ブタ”とか“カバ”じゃだめなの? 「考えたこともない」がつまづきの始まり。算数の意味が、根本からわかる本。
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1
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2
/ 評価平均:
★★★★★
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5.0
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失楽園の向こう側(小学館文庫)
著者:
橋本治
出版社:
小学館
発売日:
2014年09月12日
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 21世紀は「楽園」が失われた世界だ。そんな今をどう生きるか? 答……
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価格:
671円
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レビュー件数:
8
/ 評価平均:
★★★★
(
4.14
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双調平家物語14 治承の巻2(承前) 源氏の巻
著者:
橋本治
出版社:
中央公論新社
発売日:
2012年12月21日
源三位入道頼政、さらに三井寺の大衆をも巻き込んだ「以仁王のご謀叛」は、頼政自害、以仁王も首を打たれ、平定された。しかし清盛は、得体の知れぬ不安に駆られ、「福原への遷都」を決断する。その三月後、伊豆の……
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1,153円
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2
/ 評価平均:
★★★★★
(
4.5
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双調平家物語15 源氏の巻(承前) 落日の巻
著者:
橋本治
出版社:
中央公論新社
発売日:
2012年12月21日
石橋山の合戦に敗れた頼朝ら一行は、安房で三浦一族と合流し、上総へ進軍する。さらに下総、武蔵等の兵を従え鎌倉へ入った頼朝は、二十万騎を擁する源家棟梁となっていた。一方、重盛の嫡男・平維盛を大将軍とする……
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15
レビュー件数:
2
/ 評価平均:
★★★★★
(
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双調平家物語1 序の巻 飛鳥の巻
著者:
橋本治
出版社:
中央公論新社
発売日:
2012年12月21日
これは、「栄華」という幻想に憑かれた男達の物語である。話は、平清盛から始まらず、その栄華の原型を作った藤原氏、更には、本朝が範とした中国の叛臣伝から始まる。秦の趙高、漢の王莽、粱の朱い、唐の安禄山。……
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巻数 1-9
巻数 9-1
タイトル A-Z
タイトル Z-A
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