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100年前のロンドン
著者:マール社編集部
出版社: マール社
発売日: 2015年04月10日
19世紀にロンドンの出版社より刊行された "THE DESCRIPTIVE ALBUM OF LONDON" をもとに編集、復刻。写真は当時の生活風景を見事に写し出し、解説も当時書かれたものをそのまま翻訳した。歴史的な建造物をはじめと……続きを見る
価格:1,046円
ペロポネソス戦争
著者:高畠純夫
出版社: 東洋大学出版会
発売日: 2017年10月20日
ペロポネソス戦争は、二十七年間にわたってギリシア世界(ポリスの世界)のあちこちでさまざまな形で戦いが繰り広げられた戦争であった。陰に陽に、当時のギリシア人の生活を規定し、種々の行動を生み出す背景となっ……続きを見る
価格:2,420円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★ (2.0) → レビューをチェック
朝鮮はなぜ独立できなかったのか 日英対訳版・横書き
著者:アーサー・J・ブラウン, 桜の花出版編集部
出版社: 桜の花出版
発売日: 2017年02月23日
1900年代初頭のアジア情勢を分析した828頁の大作である。 米国人のプロテスタント宣教師で神学博士のアーサー・J・ブラウン(1856~1963)は、1901~2年、及び1909年に朝鮮に赴き、1919年に米国で出版した本『THE MAST……続きを見る
価格:3,740円
国境と人類
著者:ジェイムズ・クロフォード, 東郷えりか
出版社: 河出書房新社
発売日: 2024年02月23日
難民、パンデミック、気候変動……すべては国境問題につながる。人類にとって「国境」とは何か。古代の戦跡から、パレスチナ、トランプの壁、解ける氷河まで、歴史的転換点の現場で考える。 侵攻、移民、 パンデミッ……続きを見る
価格:3,498円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
ヨーロッパ 繁栄の19世紀史 ──消費社会・植民地・グローバリゼーション
著者:玉木俊明
出版社: 筑摩書房
発売日: 2018年06月22日
第一次世界大戦前、イギリスを中心にヨーロッパは空前の繁栄を誇っていた。蒸気船が大洋を駆け巡り人や物資を運び、電信が普及、グローバリゼーションが急速に進展し、富がヨーロッパに集中したのである。また、こ……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
宗教改革から明日へ
著者:ヨゼフ・ルクル・フロマートカ, 平野清美, 佐藤優
出版社: 平凡社
発売日: 2017年12月22日
ルターに先んじた、ヤン・フスに端を発するチェコ宗教改革。帝国を解体し、民族・国家意識を誕生せしめたその思想・歴史から、現代に生かすべく遺産を明らかにする論文集。監訳者佐藤優の解説付き。 続きを見る
価格:4,224円
「移民」で読み解く世界史
著者:神野正史
出版社: イースト・プレス
発売日: 2019年06月13日
繰り返される破壊と滅亡! 悶絶するヨーロッパ、ブレ続けるアメリカ、 日本がとるべき道を、いまこそ歴史に学べ! 日本政府は少子化対策の一環として外国人労働力を受け入れる法案を可決した。しかし、歴史に目を……続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★★ (4.75) → レビューをチェック
ナチス突撃隊
著者:檜山良昭
出版社: 祥伝社
発売日: 2015年08月21日
「私は突撃隊と一体である」かつてヒトラーはそう言い、まぎれもなく突撃隊の一員だった。しかし首相となるや、ナチス親衛隊を率いて突撃隊粛清に向かったのだ!ヒトラーの権力掌握に貢献した突撃隊は、なぜヒトラ……続きを見る
価格:825円
江戸の怪異と魔界を探る
著者:飯倉義之
出版社: カンゼン
発売日: 2020年04月13日
江戸の「怪異」と「魔界」を探る本 今なお残る江戸の“闇"を散策する 妖怪変化、幽霊、怨霊── 江戸の町には魔物や化け物が蠢いていた…… 幕府の厳しい統制下にありながらも、さまざまな文化が花開いた江戸の町。 華……続きを見る
価格:1,683円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
転がる香港に苔は生えない
著者:星野博美
出版社: 情報センター出版局
発売日: 2009年12月15日
大宅壮一ノンフィクション賞受賞!カメラマン兼作家・星野博美が切り取る激動の街・香港。 「自分が返還前の香港に戻ってくることは、10年前からわかっていた。」 初めて香港の地を踏んだときの「これから人間世界……続きを見る
価格:990円
知っていますか、任那日本府
著者:大平裕
出版社: PHP研究所
発売日: 2015年03月06日
1500年前の朝鮮半島には「任那」と呼ばれる地域があった。古代日本人の居留地、交易の中心地であり、半島中南部を軍事的に押さえる要衝の地でもあったが、韓国ばかりでなく、いまや日本の学校教育でも「任那」はほ……続きを見る
価格:1,700円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
衝突と共存の地中海世界
著者:本村凌二, 高山博
出版社: 左右社*
発売日: 2020年10月10日
紀元3000年紀、灌漑農業の発達とともに発達したメソポタミア文明、エジプト文明以来、ヨーロッパ・アジア・アフリカを結びつけてきた地中海。そこにはハンムラビ法典とシュメール文字を持ったバビロニア王国、巨大……続きを見る
価格:1,760円
バッハ
著者:加藤浩子
出版社: 平凡社
発売日: 2018年06月15日
西洋音楽史上最大の作曲家の素顔は、敬虔なルター派教徒にして、普通の家庭人だった──。彼が暮らしたドイツの街から、生涯と作品の秘密をたどる。最新の研究成果も網羅。 続きを見る
価格:814円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (4.4) → レビューをチェック
近代ベルリンのサロン 下。
著者:瀬木翠, MBビジネス研究班
出版社: まんがびと
発売日: 2016年10月04日
さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 25,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の40ページ程度) 【書籍説明】 一八四八年の「三月革命」以降の対応により、あらゆる政治的陣営を幻滅させるこ……続きを見る
価格:99円
フランス革命の志士たち ──革命家とは何者か
著者:安達正勝
出版社: 筑摩書房
発売日: 2019年03月08日
混迷の時代に現れる革命家。彼らの語った壮大な理想とその言葉、その生き様はいまもわれわれを惹きつけてやまない。近代を切り開いたフランス革命にも、多くの革命家が現れては散っていった。彼らは何を夢見、何を……続きを見る
価格:1,716円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (4.25) → レビューをチェック
近代ベルリンのサロン 上
著者:瀬木翠, MBビジネス研究班
出版社: まんがびと
発売日: 2016年08月24日
さっと読めるミニ書籍です(文章量25,000文字以上 30,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しており……続きを見る
価格:99円
明治国家の終焉 ──一九〇〇年体制の崩壊
著者:坂野潤治
出版社: 筑摩書房
発売日: 2016年04月01日
「1900年体制」とは、官僚閥の桂太郎と議会第一党・政友会の原敬によって構築された協調体制である。それは日露戦争後の金融界・産業界・都市部住民の主張を制限し、陸海軍と農村地主の利益を最優先しようとす……続きを見る
価格:1,067円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
[新訳]フロンティヌス戦術書
著者:フロンティヌス
出版社: PHP研究所
発売日: 2014年07月17日
本書は、帝政ローマ時代に生きたセクストゥス・ユリウス・フロンティヌス作の古典軍事研究書『ストラテーゲーマトーン』を、ハーバード大学出版部刊の「ローブ古典文庫」版のフロンティヌスの巻を頼りに和訳と注解……続きを見る
価格:1,300円
ゲルマニア アグリコラ
著者:タキトゥス, 國原吉之助
出版社: 筑摩書房
発売日: 2024年02月23日
力強く簡潔な文体と精彩あふれる描写で知られるタキトゥスの2つの小品を収める。『ゲルマニア』は、当時ローマ帝国に北方から脅威を与えていたゲルマニアの諸部族に関する民族誌。風土、習俗、制度などについての……続きを見る
価格:913円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
ブータン
物質的繁栄より国民の幸福を追求するブータン。長らく秘境の国だったが、2011年に国王夫妻が来日しブームが起こった。同国の国民総幸福政策は国連も注目、全国90の自治体が参加して「幸せリーグ」が設立されるなど……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
民謡の発見と〈ドイツ〉の変貌
著者:吉田寛
出版社: 青弓社
発売日: 2022年03月02日
18世紀ドイツでは「混合趣味」の音楽が全盛だったが、19世紀にそれは否定され、民謡の「発見」を契機に「固有で根源的なドイツ音楽」が希求されるようになった。民謡がドイツ民族の精神的基盤となるまでのドラステ……続きを見る
価格:2,860円
軍国日本と『孫子』
著者:湯浅邦弘
出版社: 筑摩書房
発売日: 2015年06月26日
今日も日本人に愛読される『孫子』。しかし、この中国古典と近代日本には秘められた関係がある。日本の軍国化が進むにつれ、『孫子』は精神的・実践的支柱となっていったのだ。各種軍令には『孫子』と共通する点が……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (3.67) → レビューをチェック
イタリア・ルネサンスの文化
著者:ヤーコプ・ブルクハルト, 新井靖一
出版社: 筑摩書房
発売日: 2016年06月17日
精緻な構築体としての国家(der Staat als Kunstwerk)の成立、陰謀、同盟、裏切り、買収、そして冷徹な打算に基づく外交政策。ルネサンス期のイタリアを舞台に、近代的な文化と社会の出現をスリリングに活写した……続きを見る
価格:7,590円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
本当のことがわかる昭和史
著者:渡部昇一
出版社: PHP研究所
発売日: 2016年03月25日
「だから日本は、戦った!」ーー「些細なこと」がいかに歴史を大きく変えていったのか。誰が、いかなる思いで、どういうことをしたのか。そして、当時の日本人は、何を感じていたのか。それらのことがすべて氷解し……続きを見る
価格:1,601円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
ハプスブルク家の光芒
著者:菊池良生
出版社: 筑摩書房
発売日: 2013年11月01日
オーストリアの一地方豪族から、ヨーロッパのみならず新大陸までを影響下におく大帝国を築き上げたハプスブルク家。絶頂の極みにあって、光輝くほどに翳もまた深くなる。繁栄を欲しいままにした帝国も、いつしかそ……続きを見る
価格:792円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★ (2.0) → レビューをチェック
対談 中世の再発見
著者:網野善彦, 阿部謹也
出版社: 平凡社
発売日: 2018年11月05日
日本と西欧の新しい中世史像を築き上げる二人の歴史家が語り合うとき、中世的世界のなりたちと現在とを同時に見返す視角が鮮やかに浮かび上がる。解説=大黒俊二 続きを見る
価格:1,056円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
大東亜戦争 敗北の本質
著者:杉之尾宜生
出版社: 筑摩書房
発売日: 2015年09月10日
なぜ日本は大東亜戦争に敗れたのか。情報・対情報・兵站の軽視、そしてそれを招いた科学的思考の欠如、日露戦争辛勝以後の組織の制度疲労がまず原因として挙げられる。だが数々の失敗を検証するなかで見えてくるの……続きを見る
価格:836円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★ (2.67) → レビューをチェック
1907 IN KOREA WITH MARQUIS ITO(伊藤侯爵と共に朝鮮にて)
著者:ジョージ・トランブル・ラッド, 桜の花出版編集部
出版社: 桜の花出版
発売日: 2016年02月04日
今日、日韓問題を語る上で常に議題となる「日韓併合」。本書を読むと、そこに到らざるを得なかった当時の朝鮮半島情勢が手に取るように分かる。 米国心理学会の第2代会長であるイェール大学教授(哲学・心理学)の……続きを見る
価格:2,497円
増補 聖別された肉体
著者:横山茂雄
出版社: 創元社
発売日: 2020年09月04日
現在においても公認文化から排斥され、深層に抑圧された無意識的な概念の表出する舞台であるオカルティズム。それは近代ヨーロッパにおいて社会ダーヴィニズムと接合し、とりわけナチ・ドイツにおいて、フェルキッ……続きを見る
価格:4,180円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
いよいよ歴史戦のカラクリを発信する日本人
著者:ケント・ギルバート
出版社: PHP研究所
発売日: 2016年08月19日
GHQが日本に残した負の遺産については、昨年と今年に出版した拙著『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』(ともにPHP研究所)で述べてきましたが、本書はそこから……続きを見る
価格:1,601円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
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