商品件数:6539 301件~330件 (100ページ中 11ページめ)
«前へ [1]   8  9  10  11  12  13  14  [100] 次へ»
今につながる日本史 完全版 4  ー歴史にifは禁物か?ー (読売新聞Books)
著者:丸山淳一
出版社: 読売新聞社
発売日: 2024年11月25日
読売新聞オンラインの人気歴史コラム「今につながる日本史」の電子書籍化第4弾。 読売新聞経済部長などを務めた筆者が、現代の視点から史実に切り込む。今回は2020年9月〜2021年6月初出の計20本。新型コロナ第2……続きを見る
価格:700円
図解 武器と甲冑
著者:樋口隆晴, 渡辺信吾
出版社: ワン・パブリッシング
発売日: 2020年09月08日
「歴史群像」の好評連載が新規書き下ろし頁を加えて1冊に! 平安から戦国末まで、日本の武器と甲冑は戦争や戦い方の変化に伴ってどのような変化を遂げたのか。美術品としてではなく「戦うための道具」という観点……続きを見る
価格:2,420円
紫式部はなぜ主人公を源氏にしたのか
著者:井沢元彦
出版社: PHP研究所
発売日: 2024年03月21日
『源氏物語』は、藤原道長の娘である彰子が一条天皇の寵愛を得られるように、道長がパトロンとなって、紫式部に執筆させたといわれるが、物語では明らかに藤原氏と思われる右大臣家は、権力を笠に主人公の光源氏に……続きを見る
価格:1,400円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
決定版 大東亜戦争(上下)合本版(新潮新書)
著者:波多野澄雄, 赤木完爾, 川島真
出版社: 新潮社
発売日: 2021年07月19日
「あの戦争」は正しく「大東亜戦争」と呼ぶべきであるーー。当代最高の歴史家たちによる決定版。 満州事変から始まり敗戦で終わる足掛け15年の戦争は、従来、「先の大戦」「あの戦争」などと曖昧な呼称で論じられ……続きを見る
価格:1,848円
シリーズ日本近現代史 6 アジア・太平洋戦争
著者:吉田裕
出版社: 岩波書店
発売日: 2025年07月25日
マレー半島上陸と真珠湾攻撃によって開始された「アジア・太平洋戦争」.なぜ開戦を回避できず,絶望的な抗戦へと至ったのか.兵士や銃後の人びと,アジアの民衆は,総力戦をいかに生き,死んでいったのか.矛盾を……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:24 / 評価平均:★★★★ (3.88) → レビューをチェック
生きづらい明治社会 不安と競争の時代
著者:松沢裕作
出版社: 岩波書店
発売日: 2021年09月22日
日本が近代化に向けて大きな一歩を踏み出した明治時代は,実はとても厳しい社会でした.社会が大きく変化する中,人々は必死に働き,頑張りました.厳しい競争のなかで結果を出せず敗れた人々…,そんな人々にとっ……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:49 / 評価平均:★★★★ (3.87) → レビューをチェック
1日1テーマ30日でわかる戦国武将
著者:造事務所
出版社: 文響社
発売日: 2024年02月08日
薄いけれども本格派。 文響社が放つ、新教養シリーズ第1弾 戦国時代の花形ともいえる30人の武将に焦点をあて、1日につき1人の武将について読み進めることで、戦国時代(室町時代後期)から江戸時代初期について……続きを見る
価格:1,595円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
帝国と観光 「満洲」ツーリズムの近代
著者:高媛
出版社: 岩波書店
発売日: 2025年04月24日
観光という近代的営為を通じて,満洲における「帝国の物語」はどのように紡がれ,満洲国崩壊後の「失われた帝国への郷愁」はどのように醸成されたのか.観光が生み出した欲望と記憶の背後に潜む政治的意図を解明し……続きを見る
価格:4,730円
一気に読める 源氏物語
著者:岡本梨奈
出版社: 幻冬舎
発売日: 2024年06月29日
「源氏物語」の全54帖を1冊に凝縮! 大人気古典講師ならではのユーモアあふれる文章で、たのしく一気読み! 源氏物語のストーリーを1帖ごとに楽しく紹介。見どころを網羅した内容で、物語の流れがしっかりと掴めま……続きを見る
価格:1,672円
図説 戦う日本の城最新講座
著者:西股 総生
出版社: 学研プラス
発売日: 2017年12月19日
気鋭の城郭研究家が、日本の城を理解するうえで重要なポイントをわかりやすく講義! 天守を建てる本当の目的とは?/城攻めは1日で落とすのが基本/石落としは石を落すものではない?/角馬出と丸馬出の違いとは……続きを見る
価格:1,386円
未完の西郷隆盛ー日本人はなぜ論じ続けるのかー(新潮選書)
著者:先崎彰容
出版社: 新潮社
発売日: 2018年06月08日
アジアか西洋か。道徳か経済か。天皇か革命かーー日本人はいつも自らの理想とする「国のかたち」を西郷に投影し、「第二の維新」による「もう一つの日本」の実現を求めてきた。福澤諭吉から中江兆民、頭山満、丸山……続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.67) → レビューをチェック
一冊でわかるオランダ史
著者:水島治郎
出版社: 河出書房新社
発売日: 2025年03月28日
オランダとはどういう国か。その歴史を図やイラストを使いながらわかりやすく、ていねいに描く。コラム「そのころ、日本では?」「知れば知るほどおもしろいオランダの偉人」も役に立つ。 続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
日本国史(下)
著者:田中英道
出版社: 扶桑社
発売日: 2022年03月18日
最新の歴史研究を踏まえた「田中日本史」の決定版。日本史を各時代のエピソードを中心に通史で概観! *下巻は鎌倉時代から現代。 第八章・鎌倉時代ーー武家政治が生み出した仏教美術 第九章・室町時代ーー現代に……続きを見る
価格:495円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★ (3.44) → レビューをチェック
奈良で学ぶ 寺院建築入門
著者:海野聡
出版社: 集英社
発売日: 2022年02月24日
日本には七万以上の寺院が存在する。 これらの建築様式は様々だが、その源流は奈良に見ることができる。 なかでも工匠の知恵と工夫と技術革新を直に堪能できるのが、唐招提寺、薬師寺、興福寺、東大寺の四寺だ。 ……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★★ (4.56) → レビューをチェック
一冊でわかる室町時代
著者:大石学
出版社: 河出書房新社
発売日: 2025年08月29日
室町時代とはどういう時代か。南北朝時代を含むその歩みを、図やイラストを使いながらわかりやすく、同時代の世界情勢も併せてていねいに描く。コラム「そのころ、世界では?」も役に立つ。 続きを見る
価格:1,870円
逆説の日本史22 明治維新編/西南戦争と大久保暗殺の謎
著者:井沢元彦
出版社: 小学館
発売日: 2019年05月17日
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 「維新の英雄」はなぜ自滅の道を選んだのか。 『週刊ポスト』誌上……続きを見る
価格:979円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★ (3.4) → レビューをチェック
全集 日本の歴史 第1巻 列島創世記
著者:松木武彦
出版社: 小学館
発売日: 2014年11月14日
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 4万年の歩みを一気に描く新しい列島史。 古代から現代まで全16巻で……続きを見る
価格:1,320円
レビュー件数:15 / 評価平均:★★★★ (4.22) → レビューをチェック
豊臣秀長 戦国最強のナンバー2のすべて
著者:菅義偉, 黒田基樹, 柴裕之, 中村修也, 萩原さちこ, 藤田達生
出版社: 宝島社
発売日: 2025年11月10日
2026年NHK大河ドラマ『豊臣兄弟』の主人公、豊臣秀長の実像に迫る一冊。名補佐役として秀吉を支え、ナンバー2としての生涯を貫いた男。その政治力、統治力、軍事活動、関連の城など、様々な角度から解説します。 続きを見る
価格:1,320円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
「日本国紀」の副読本 学校が教えない日本史
著者:百田尚樹, 有本香
出版社: 産経新聞出版
発売日: 2019年10月11日
『「日本国紀」の副読本』電子版です。 続きを見る
価格:968円
レビュー件数:29 / 評価平均:★★★★ (3.52) → レビューをチェック
面白すぎて誰かに話したくなる 小泉八雲とセツ
著者:伊藤賀一
出版社: リベラル社
発売日: 2025年07月30日
2025年後期連続テレビ小説は小泉八雲と妻セツの物語。お雇い外国人として日本に来て、文化や風土に魅了されたラフカディオ・ハーン。彼はいかに「怪談」など日本の伝承に魅せられ、妻セツに出会ったのか、そして、……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
正統「竹内文書」の謎
著者:竹内睦泰
出版社: 学研プラス
発売日: 2017年05月17日
超古代史を記す古史古伝「竹内文書」には、もうひとつ門外不出の「正統竹内文書」が存在した。秘密結社「竹内神道」に属し、第73世武内宿弥が初めて封印を解く。歴史の闇に消えた後南朝の密儀と古神道の奥義とは……続きを見る
価格:1,426円
きもの
著者:瀬川清子, 畑中章宏
出版社: 法藏館
発売日: 2025年07月11日
祖先が紡ぎ、織りなし、纏った、今は失われてしまった「きもの」とは?柳田國男の薫陶を受けた著書が生活の中で着衣された普段着としての「きもの」とその背後にある民俗を丹念に掘り起こし描く生活の文化誌。解説……続きを見る
価格:1,540円
日本の歴史をよみなおす(全)
著者:網野善彦
出版社: 筑摩書房
発売日: 2013年08月06日
日本が農業中心社会だったというイメージはなぜ作られたのか。商工業者や芸能民はどうして賤視されるようになっていったのか。現代社会の祖型を形づくった、文明史的大転換期・中世。そこに新しい光をあて農村を中……続きを見る
価格:1,287円
レビュー件数:167 / 評価平均:★★★★ (4.23) → レビューをチェック
藤原摂関家の誕生 皇位継承と貴族社会
著者:瀧浪貞子
出版社: 岩波書店
発売日: 2025年09月25日
死の床に就いた桓武天皇.安定した皇位継承を願う彼の“遺言”は,歴史を大きく動かした.ポスト桓武の時代,血なまぐさい事件が起こるなか,藤原北家は幸運を引きつけ,類い稀な才覚と政治的嗅覚を持つ者たちが,天……続きを見る
価格:1,012円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★ (2.5) → レビューをチェック
縄文文化のフォルモロジー(形象学) 日高見国の文化
著者:田中英道
出版社: 扶桑社
発売日: 2024年06月07日
縄文土器、縄文土偶の芸術性は世界的なものだった! 歴史の遺物の形から意味を読み解く「形象学」の視点から、縄文時代の文化と日本の国の成り立ちに迫る縄文文明の画期的考察!               * ……続きを見る
価格:1,870円
昭和期の陸軍
著者:筒井清忠
出版社: 筑摩書房
発売日: 2025年07月17日
現代人に必須の知識である昭和史。だが昭和の戦争・軍隊とりわけ陸軍の歴史については、少なからぬ間違いを含んだ書籍が広く流通しており、正確な叙述による理解が求められている。本書は、長年にわたり昭和陸軍史……続きを見る
価格:2,035円
対決!日本史2
著者:安部龍太郎, 佐藤優
出版社: 潮出版社
発売日: 2021年07月20日
信念はあるか、 理想はあるか、 胸の底に秘めた怒りはあるかーー。 明治維新の功罪を見極めろ! "この国"の病根に迫る近代史シリーズ始動! これからの日本を再建していく上で、明治維新をどう評価するかは死活的に……続きを見る
価格:930円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (3.67) → レビューをチェック
日本軍兵士ーアジア・太平洋戦争の現実
著者:吉田裕
出版社: 中央公論新社
発売日: 2019年07月12日
310万人に及ぶ日本人犠牲者を出した先の大戦。実はその9割が1944年以降と推算される。本書は「兵士の目線・立ち位置」から、特に敗色濃厚になった時期以降のアジア・太平洋戦争の実態を追う。異常に高い餓……続きを見る
価格:902円
レビュー件数:101 / 評価平均:★★★★ (4.27) → レビューをチェック
幕末史(新潮文庫)
著者:半藤一利
出版社: 新潮社
発売日: 2021年07月02日
嘉永六年(一八五三)六月、ペリー率いる米艦隊が浦賀沖に出現。役人たちは周章狼狽する。やがて京の都はテロに震えだし、坂本龍馬も非業の死を遂げる。将軍慶喜は朝敵となり、江戸城は開城、戊辰戦争が起こる。新……続きを見る
価格:935円
レビュー件数:106 / 評価平均:★★★★ (4.14) → レビューをチェック
面白すぎる!日本史の授業ーー超現代語訳×最新歴史研究で学びなおす
著者:河合敦, 房野史典
出版社: あさ出版
発売日: 2022年07月07日
「えっ、そうなの?」驚きの波状攻撃 ・蒙古襲来! 一騎討ち VS 集団戦法……嘘かも説 ・今、信長、過渡期です ・北条早雲の激変ビフォーアフター ・注釈だらけの天下人 豊臣秀吉 ・ああ、幻の関ヶ原 ・もう一度“……続きを見る
価格:399円
レビュー件数:30 / 評価平均:★★★ (3.32) → レビューをチェック
«前へ [1]   8  9  10  11  12  13  14  [100] 次へ»

No results found

ID: -
| | 品名が | |
[画像 ] [自動改行対策
楽天アフィリエイト リンク作成 (複数商品も一発で!!)