商品件数:6595 1921件~1950件 (100ページ中 65ページめ)
«前へ [1]   62  63  64  65  66  67  68  [100] 次へ»
岡田啓介回顧録
著者:岡田啓介, 岡田貞寛
出版社: 中央公論新社
発売日: 2015年03月27日
日清・日露戦争に従軍し、昭和五年のロンドン軍縮条約に際しては軍縮に賛同する「条約派」として尽力。内閣総理大臣時代に二・二六事件に遭遇、間一髪で暗殺を免れる。戦争末期に和平工作に参加。常に中枢にあって……続きを見る
価格:1,320円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
最初に倭国があった
著者:星幸三
出版社: 文芸社
発売日: 2024年06月28日
果たして古代史最大のミステリーとなっているあの国が存在していたのは、九州なのか? 畿内なのか? いまだになかなか決着がつかないあの〈論争〉に、終止符を打つかもしれない渾身の意欲作!! かつて日本に存在し……続きを見る
価格:1,584円
戦後日本漢字史
著者:阿辻哲次
出版社: 筑摩書房
発売日: 2020年06月12日
現代日本語における漢字は、どのような議論や試行錯誤を経て今日の使われ方になったのだろうか? 戦後、民主主義の発達を阻害するという観点から、GHQは漢字廃止を提案し、また漢字制限のため当用漢字表・字体……続きを見る
価格:1,287円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.67) → レビューをチェック
幕末明治人物誌
著者:橋川文三
出版社: 中央公論新社
発売日: 2023年07月31日
幕末維新から日清・日露戦争を経て、明治の終焉へ……。吉田松陰、坂本龍馬、西郷隆盛から乃木希典、岡倉天心まで、激動の時代を生きた人物の思想と矛盾と葛藤を描く。歴史における敗者への想像力が息づく、出色の歴……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
アジールと国家 ──中世日本の政治と宗教
著者:伊藤正敏
出版社: 筑摩書房
発売日: 2020年05月22日
世俗の権力の及ばない避難所、聖なる別天地としてのアジールは、人々を魅了し歴史の中で大きな役割を果たしてきた。比叡山、高野山、東大寺などは、個人支配者を持たないまま、国家権力と鋭く対峙する存在であった……続きを見る
価格:1,815円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
日本の外交 ──「戦後」を読みとく
著者:添谷芳秀
出版社: 筑摩書房
発売日: 2018年02月02日
戦後日本の驚異的な復興と経済成長を支えたのは、軽武装・日米基軸主義の基礎を築いた吉田茂の外交路線であった。だが、憲法九条を堅持したまま日米安保条約を結ぶことでねじれを抱えた吉田路線は、左右の政治勢力……続きを見る
価格:1,067円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
偽りの明治維新
著者:星亮一
出版社: 大和書房
発売日: 2018年01月19日
日本史上稀に見る悲劇、会津戊辰戦争。死者の埋葬を許さず、財宝や女性を略奪した官軍の所業は、闇に葬られ、誰も知らず、教科書にも書かれていない! 西郷隆盛、大久保利通、木戸孝允……。明治維新の元勲たちは本……続きを見る
価格:693円
レビュー件数:16 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
海の邪馬台国
著者:邦光史郎
出版社: 祥伝社
発売日: 2016年04月19日
古代の繁栄は、水辺を離れては成立しなかった。縄文都市・三内丸山遺跡も、弥生時代の代表的集落・吉野ヶ里も、海を窓口としていたから繁栄を手に入れたのだ。古代の“海”が生んだ壮大なドラマ…両者の共通点を探る……続きを見る
価格:770円
中大兄皇子伝 下
著者:黒岩重吾
出版社: 講談社
発売日: 2020年03月27日
理想に胸を焦がした権力者の「焦燥」と「妄想」ーー既得権益に淫(いん)する輩(やから)と国内で対峙(たいじ)し、外交では唐・新羅の侵略を畏(おそ)れる。いったい、真の敵は誰なのか? 人望高まる弟に嫉妬……続きを見る
価格:715円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (3.6) → レビューをチェック
日本の民俗宗教
著者:松尾恒一
出版社: 筑摩書房
発売日: 2019年11月15日
「日本独自の文化・伝統」はどのようにして生まれたのか。天皇のもと稲作中心に営まれた古代日本社会に、中国大陸から仏教が伝来して以降、さまざまな文化との交流、混淆、対立が繰り返される。大嘗祭、祇園祭り、……続きを見る
価格:946円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
若い読者のための日本近代史
著者:半藤一利
出版社: PHP研究所
発売日: 2015年02月20日
昭和史の第一人者は、いかなる本を読んできたのか?本書は、近現代史研究の第一人者が、日露戦争から戦中・戦後に至るまでの歴史を深く理解する上で名作22篇を厳選し、作品を読み解きしつつ、歴史の実相に迫ったも……続きを見る
価格:740円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
みんなが知りたい! 日本の城のすべて なりたちや見どころから歴史のあゆみまでわかる
著者:「日本の城のすべて」編集室
出版社: メイツ出版
発売日: 2026年01月09日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 **★ 写真&図……続きを見る
価格:1,947円
岩崎弥太郎と三菱四代
著者:河合敦
出版社: 幻冬舎
発売日: 2013年05月24日
三大財閥中、三百年以上の歴史を持つ旧家の三井・住友に対し、三菱は明治の動乱に乗じて短期間で巨万の富を築いた特異な会社である。坂本龍馬の遺志を継いで海運業を起こし、権謀術数を駆使してわずか五年で頂点を……続きを見る
価格:815円
レビュー件数:80 / 評価平均:★★★★ (3.54) → レビューをチェック
名城の石垣図鑑
著者:小和田哲男
出版社: 二見書房
発売日: 2022年01月01日
NHK大河ドラマ「麒麟がくる」の時代考証担当の小和田哲男先生が監修! ★ まだまだたくさんの謎が残る城のおもしろさが楽しめる ★ 北海道から沖縄まで全国75の名城を紹介。日本史の豊かさを実感できる ★ 通説を……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
民衆暴力ー一揆・暴動・虐殺の日本近代
著者:藤野裕子
出版社: 中央公論新社
発売日: 2021年01月15日
現代の日本で、暴動を目撃する機会はまずないだろう。では、かつてはどうだったのか。本書は、新政反対一揆、秩父事件、日比谷焼き打ち事件、関東大震災時の朝鮮人虐殺という四つの出来事を軸として、日本近代の一……続きを見る
価格:902円
レビュー件数:26 / 評価平均:★★★★ (4.27) → レビューをチェック
避けられた戦争 ──一九二〇年代・日本の選択
著者:油井大三郎
出版社: 筑摩書房
発売日: 2020年06月19日
1920年代の日本は、国際連盟の常任理事国に選ばれ、不戦条約にも調印し国際平和をリードする大国として世界の期待を集めていた。だが、30年代になると日本は一転して国際協調を捨て、戦争への道を歩んでいく。当時……続きを見る
価格:1,012円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
歴代天皇事典
出版社: PHP研究所
発売日: 2017年01月20日
現在、世界には二十九の君主国が存在する。それら君主国の中で最も古い歴史を持つのが日本の皇室だ。千年以上にわたってその血統を連綿と受け継いできた王室は、世界に類を見ない。また現存する君主国の中で最も人……続きを見る
価格:650円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★ (3.67) → レビューをチェック
病気の日本近代史 〜幕末からコロナ禍まで〜(小学館新書)
著者:秦郁彦
出版社: 小学館
発売日: 2021年02月01日
新型コロナ克服のヒントは「歴史」にあり。 近代日本は「流行病」「難病」との闘いの連続だったーー。 明治天皇や陸海軍兵士たちが悩まされた脚気から、軍民に蔓延したスペイン風邪などの伝染病、「亡国病」と恐れ……続きを見る
価格:924円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
ビジュアルワイド 図解 古事記・日本書紀
著者:加唐亜紀
出版社: 株式会社西東社
発売日: 2015年07月25日
★★42テーマで「この国」のはじまりがわかる!★★ 厳選42テーマを、500点を超える絵画・CG・写真を使って再現しました。『古事記』『日本書紀』は、天皇家の歴史が記される日本の現存最古の散文文芸作品とい……続きを見る
価格:1,018円
戦後日本の安全保障 日米同盟、憲法9条からNSCまで
著者:千々和泰明
出版社: 中央公論新社
発売日: 2022年11月11日
中国の台頭、アメリカの後退、そしてロシアの暴走。国際環境は厳しさを増し、日本が安全保障で果たすべき責任は重くなっている。しかし日本では憲法をはじめ、一度でき上がった独特な仕組みをなかなか変えられない……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:13 / 評価平均:★★★★★ (4.56) → レビューをチェック
越前福井藩主 松平春嶽
著者:安藤優一郎
出版社: 平凡社
発売日: 2021年08月12日
誰よりも早く大政奉還を唱え、幕末史の中心人物となった親藩大名松平春嶽の生涯を追い、幕末の動向を新たな視点で再構築していく。 続きを見る
価格:757円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
藤原行成「権記」全現代語訳(下)
出版社: 講談社
発売日: 2017年01月20日
平安中期の能吏・藤原行成が残した日記の現代語訳、上・中巻に続く最終巻。行成は一方では小野道風・藤原佐理と並んで三蹟と称される能書家、また一方では役人として権力中枢の実態や宮廷深奥の動きなどを丹念に記……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
聯合艦隊ーー「海軍の象徴」の実像
著者:木村聡
出版社: 中央公論新社
発売日: 2022年05月10日
誰もが知る「聯合艦隊」初の通史。  東郷平八郎や山本五十六ら聯合艦隊司令長官は、ともすると海軍大臣よりも一般に名の通った存在である。  では、聯合艦隊とはどのような「組織」で、どのような役割を果たして……続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
聖徳太子対談 飛鳥昭雄×中山市朗
著者:飛鳥昭雄, 中山市朗
出版社: 学研プラス
発売日: 2016年03月28日
聖徳太子が記したという幻の予言書「未来記」は実在した。彼はユダヤ系の預言者であり、古代物部氏の血を引いていた。バックにユダヤ人原始キリスト教徒「秦氏」を従えた聖徳太子が組織した秘密結社「八咫烏」の壮……続きを見る
価格:1,782円
知らない日本史 戦国〜江戸時代編
著者:歴史の細道チャンネル
出版社: マイナビ出版
発売日: 2023年07月13日
とにかく面白い!知っていそうで知らない歴史の細道 織田信長は誰もが知っていますが、織田信長の子どもたちが信長の死後どのように生きたかを知っている人は少ないのではないでしょうか。 また、武田信玄や豊臣秀……続きを見る
価格:1,694円
増補版 敗北を抱きしめて 第二次大戦後の日本人 下
著者:ジョン・ダワー
出版社: 岩波書店
発売日: 2023年12月27日
敗戦後日本人の苦難の歩みを描いて,日本中に感動を巻き起こした名著の写真増補版.旧版の2.5倍以上に増補された貴重な写真は,著者みずからによって本文といっそう緊密に組み合わされ,敗北を抱きしめて立ち上……続きを見る
価格:3,520円
レビュー件数:29 / 評価平均:★★★★ (4.17) → レビューをチェック
復讐鬼 明智光秀 上 明智光秀は死ななかった!天海僧正となって、秀吉から天下を奪う!
著者:潮美瑶, MBビジネス研究班
出版社: まんがびと
発売日: 2020年03月20日
【書籍説明】 天正十年六月二日未明、京都本能寺に滞在中の織田信長は明智光秀の軍に襲撃された。信長は応戦の後、火中で自害する。信長の嫡男信忠も二条御所で自害。 だが、光秀本人は毛利攻略中の羽柴秀吉を支援……続きを見る
価格:659円
モダン語の世界へ 流行語で探る近現代
著者:山室信一
出版社: 岩波書店
発売日: 2021年08月26日
モボ・モガが闊歩した一九一〇〜三〇年代の日本では,国民の識字率の向上やマスコミの隆盛,日露戦争と第一次世界大戦の勝利など背景に,外来の言葉と文化が爆発的に流れ込んだ.博覧強記で知られる歴史学者が,当……続きを見る
価格:1,144円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
ハル回顧録
著者:コーデル・ハル
出版社: 中央公論新社
発売日: 2014年12月26日
一九四一年、日米交渉の最中に「ハル・ノート」を突きつけ、日本に対米開戦を決意させたことで知られるハルは、「国際連合の父」としてノーベル平和賞を受賞した、戦後体制の樹立者でもあった。十二年にわたり国務……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
超速!!倹約!?大名行列のオモテとウラ『参勤交代』の不思議と謎
著者:山本博文
出版社: 実業之日本社
発売日: 2017年02月10日
「超高速!参勤交代」成功の鍵は取手宿にあった!? 所要日数は、コストは、その規模は? 豪華絢爛・威厳ありげな参覲交代も、実は人間味にあふれていた? 謎と不思議の多い参勤交代の仕組みやこぼれ話を満載、様々……続きを見る
価格:792円
«前へ [1]   62  63  64  65  66  67  68  [100] 次へ»

No results found

ID: -
| | 品名が | |
[画像 ] [自動改行対策
楽天アフィリエイト リンク作成 (複数商品も一発で!!)