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[証言録]海軍反省会 5
出版社: PHP研究所
発売日: 2015年11月20日
「海軍反省会」全131回の内容をそのまま残すために発刊されている、『[証言録]海軍反省会』の第5巻。第38回から第44回までの議論が収録されている。主だった内容は、第38回において、日本海軍の原爆開発担当者だ……続きを見る
価格:3,600円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
終戦後史 1945ー1955
著者:井上寿一
出版社: 講談社
発売日: 2015年07月24日
敗戦、GHQによる占領、独立。農民・労働者・女性・子どもの地位向上と、復員・引揚者への冷淡なまなざしという社会的権力関係の逆転。戦勝国に対する敗戦国の屈折したナショナリズムと、大衆にまで浸透するアメ……続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
司馬遼太郎に日本人を学ぶ
著者:森史朗
出版社: 文藝春秋
発売日: 2016年02月19日
司馬遼太郎の作品は何から読めばいいのか? 長編、短編あわせて67編。テーマは戦国時代から江戸期、明治維新へと多岐にわたり、エッセイや紀行文『街道をゆく』では日本各地のみならず、モンゴル、中国、北米、ヨ……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★ (4.14) → レビューをチェック
武士の家訓 生き抜くために、戦国武将が遺した究極の教え
著者:城島明彦
出版社: カンゼン
発売日: 2020年04月28日
名将から学ぶ、人生に役立つ知恵と処世術 朝倉家/今川家/上杉家/加藤家/黒田家/武田家/伊達家/長曾我部家/ 徳川家/細川家/本多家/毛利家ら100以上の家訓を紹介 日本人必携の書!私たちは、今を「どう生きるか」 時……続きを見る
価格:1,782円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
晋遊舎ムック 成功する人が通う! 日本の神社最強ランキング 2025
著者:晋遊舎
出版社: 晋遊舎
発売日: 2024年12月11日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦国の偉人も、……続きを見る
価格:1,280円
銭躍る東シナ海 貨幣と贅沢の一五〜一六世紀
著者:大田由紀夫
出版社: 講談社
発売日: 2021年09月08日
〈共進化する東アジア史を、貨幣という視点から捉える!〉 「ちかごろ北京城の内外で人々は贅沢を好み、貴賤を問わず、みな金襴や宝石を身に着け、服装がみずからの分限を甚だしく越え、どの宴席でもいつも盛りだ……続きを見る
価格:1,925円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
日本史の一級史料
著者:山本博文
出版社: 光文社
発売日: 2013年12月20日
歴史は1秒で変わるーー歴史家はどのように史料を読み、歴史を描き出していくのか? 「一級史料」を題材に、教科書や歴史書を鵜呑みにしない「私の史観」の身につけ方を学ぶ。 続きを見る
価格:770円
レビュー件数:11 / 評価平均:★★★★ (3.91) → レビューをチェック
最澄と徳一 仏教史上最大の対決
著者:師茂樹
出版社: 岩波書店
発売日: 2022年02月24日
これは問答か,謗法(ほうぼう)か.平安時代初期,天台宗の最澄と法相宗の徳一が交わした批判の応酬は,仏教史上まれにみる規模におよぶ.相容れない立場の二人が,五年間にわたる濃密な対話を続けたのはなぜだった……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
楽市楽座はあったのか
著者:長澤伸樹
出版社: 平凡社
発売日: 2020年09月17日
自由かつ平等な空間を実現する〈信長の専売特許〉政策とされてきた「楽市楽座令」。中世から近世の転換期に何をもたらし、何を残したのか。通史上の新しい位置づけを試みる。 続きを見る
価格:1,672円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
国家を考えてみよう
著者:橋本治
出版社: 筑摩書房
発売日: 2016年06月10日
「国家」は「誰かえらい人のもの」ではなく、「国民のもの」で「みんなのもの」だということをこの際はっきりさせておかなくてはなりません。そうでないと、うっかりだまされるなんてことになります。とはいえ、実……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:15 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
加耶と倭 韓半島と日本列島の考古学
著者:朴天秀
出版社: 講談社
発売日: 2015年08月28日
謎多き古代日韓関係を韓半島側から検証する。任那日本府はなかった。韓半島に存在する倭人前方後円墳の意義とは。藤ノ木古墳になぜ新羅産馬具が副葬されたのか。韓日考古学の成果を総合し、加耶から百済・新羅に至……続きを見る
価格:1,485円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
最終解答 日本近現代史
著者:八幡和郎
出版社: PHP研究所
発売日: 2016年10月07日
日本の近現代史ほど、左右のイデオロギーで意見が分かれる時代はないーー。それゆえに21世紀を生きる私たちも、「日本は良い国? ダメな国?」という“根本的な問い”に自信を持って答えられずにいる。こういう時に……続きを見る
価格:790円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
阿弥衆
著者:桜井哲夫
出版社: 平凡社
発売日: 2023年01月12日
時宗に関わり深い、毛坊主、鉦打、鉢叩、陣僧、同朋衆……、〜阿弥と名のり、歴史の多領域で多様な役割を果たした彼らは何者か。 続きを見る
価格:3,344円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
江戸服飾史談
著者:大槻如電, 吉田豊
出版社: 筑摩書房
発売日: 2024年09月27日
ざっと三百年間の移り変わりを述べることに致しますー。大火や幾度もの改革、風呂屋や歌舞伎の流行といった時代背景・風俗とともに語る江戸服飾史入門。明治期、学者・大槻如電が三越呉服店の依頼をうけて講談調で……続きを見る
価格:1,287円
藩とは何か 「江戸の泰平」はいかに誕生したか
著者:藤田達生
出版社: 中央公論新社
発売日: 2019年11月08日
戦乱の世から泰平の世へ。16世紀後半から17世紀前半にかけて、日本社会は激変した。徳川家康が開いた江戸幕府による藩の創出こそが、戦国時代以来の戦乱で荒廃した地域社会を復興させたためである。地方の王者たる……続きを見る
価格:946円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★★ (3.7) → レビューをチェック
古代史の謎は「海路」で解ける
著者:長野正孝
出版社: PHP研究所
発売日: 2015年04月03日
「魏志倭人伝」によると、卑弥呼の特使である難升米(なしめ)が洛陽まで約2000kmの航海を行ったという。耶馬台国が畿内の内陸にあった場合、彼らは本当に対馬海峡を渡ることができただろうか。またこの時代、瀬戸……続きを見る
価格:950円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
ヒロシマ・ナガサキ 二重被爆
著者:山口彊
出版社: 朝日新聞出版
発売日: 2016年03月04日
広島と長崎で、二度被爆した人がいる。戦後60年以上沈黙を保ってきた著者が93歳になり、重い口を開き語る半生。軍部の「正義」に疑問を持ちつつも、造船技師として派遣された広島で被爆し、命からがら逃げ帰った故……続きを見る
価格:682円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
はじめての明治史 ──東大駒場連続講義
著者:山口輝臣
出版社: 筑摩書房
発売日: 2018年12月21日
「幕府はどうして倒れたのか?」から「明治はどのように終わったのか?」までー大きな問いに答える形で、第一線の歴史家が東大駒場で連続講義。近代日本の原点を探る、知的探究への誘い。 続きを見る
価格:990円
レビュー件数:11 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
武田信玄の人間学
著者:童門冬二
出版社: 講談社
発売日: 2020年02月14日
幼少のころより軍学書を好んで読み、長じては父・信虎を国外追放にして実権を握る。生涯にわたって常に自己を変革しつつ、戦国の乱世を強烈に生き抜いた、甲斐の名将・武田信玄。複雑で尽きないその人間的魅力の秘……続きを見る
価格:660円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
執権 北条義時
著者:近藤成一
出版社: 三笠書房
発売日: 2021年12月17日
◆鎌倉幕府第2代執権・北条義時が見舞われた数々の危機から、日本史の転換点、武家政治の成立過程を辿る!源頼朝の死後、幕府内で台頭した北条氏。義時は、父・時政を追放し、姉・北条政子と協力して3代将軍を支……続きを見る
価格:858円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
ドイツ貴族の明治宮廷記
著者:オットマール・フォン・モール
出版社: 講談社
発売日: 2014年10月24日
明治中期、宮中近代化のために招聘され、新宮殿での憲法発布式典を見届けて帰国したお雇い外国人、モールの日本滞在記。威厳ある若き天皇への謁見、知性と品位を備えた皇后への賞讃、「宮中衣裳問題」での伊藤博文……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
対立軸の昭和史
著者:保阪正康
出版社: 河出書房新社
発売日: 2020年10月30日
最大野党として力を持ちつつも、激しい党内闘争と保守からの切り崩しによって消滅した社会党とは何だったのか。もうひとつの昭和史。 続きを見る
価格:968円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
地獄
著者:草野巧
出版社: 新紀元社
発売日: 2019年11月22日
地獄・冥界は世界中に共通の概念として存在している。本書では、キリスト教や仏教といったさまざまな宗教や、日本、中国、ヨーロッパ、古代エジプト、メソポタミア、マヤ・アステカなどの神話から、テーマ別にその……続きを見る
価格:880円
幕末史
著者:佐々木克
出版社: 筑摩書房
発売日: 2014年11月21日
日本が大きく揺らいだ激動の幕末。江戸の末期、国際社会へ漕ぎだしていった時代に、いったい何が起きたのか。吉田松陰、坂本龍馬、大久保利通といった若者たちは、どのような志を抱いて生きたのか。本書は、日本を……続きを見る
価格:1,067円
レビュー件数:13 / 評価平均:★★★★ (3.55) → レビューをチェック
〈嘘〉の政治史 生真面目な社会の不真面目な政治
著者:五百旗頭薫
出版社: 中央公論新社
発売日: 2020年03月13日
政治に〈嘘〉がつきものなのはなぜか。絶対の権力というものがあるとすれば、嘘はいらない。それなりの反対勢力野党や異議申し立てがあるからこそ、それを迂回するために嘘が必要となり、反対する野党や異議申し立……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
新・台湾の主張
著者:李登輝
出版社: PHP研究所
発売日: 2015年02月27日
台湾の民主化を成し遂げ、哲人政治家と称される著者は、台湾人は今こそ「日本精神」を顧みなければいけないと説く。日本統治時代の日本人が持っていたとされる「誠実」「勤勉」「奉公」「遵法」などを胸に、台湾と……続きを見る
価格:850円
レビュー件数:17 / 評価平均:★★★★ (4.31) → レビューをチェック
秀吉の接待
著者:二木謙一
出版社: 学研プラス
発売日: 2012年07月18日
時は天正16年(1588)、舞台は豊臣秀吉の人誑(たら)しの凄さと、絢爛たる桃山文化が開花し、秀吉の手により改造された京都。西国の雄・毛利輝元は秀吉に初めて対面するため、緊張と不安が入り混じる上洛の旅に出……続きを見る
価格:832円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
戦国ファッション図鑑
著者:山田順子
出版社: リットーミュージック
発売日: 2016年02月12日
戦国時代のファッションを、ポップなイラストとともに解説 戦国武将の“華”である甲冑はもちろん、平服や礼服、庶民/女性の着物、さらには下着まで、戦国時代の“ファッション”について大フィーチャー。武田信玄、……続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
聖徳太子 本当は何がすごいのか
著者:田中英道
出版社: 扶桑社
発売日: 2017年07月18日
やっぱり聖徳太子は実在した! なぜ、「厩戸王」としてはいけないのか。 決定的証拠で「不在説」を粉砕! 文部科学省が2月に公表した中学校の次期学習指導要領改定案では、「聖徳太子」を「厩戸王」に変更する案が……続きを見る
価格:1,650円
関ヶ原合戦全史 1582-1615
著者:渡邊大門
出版社: 草思社
発売日: 2021年03月03日
日本史上「最大の合戦」を三十年のタイムスパンで読み解く。 秀吉の晩年から会津征伐、関ヶ原本戦、東北・九州の戦い、豊臣家滅亡まで── 関ヶ原合戦(一六〇〇年)はわずか半日で終結した戦いだが、この戦の遠因は……続きを見る
価格:3,080円
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