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路地の教室 ──部落差別を考える
著者:上原善広
出版社: 筑摩書房
発売日: 2019年01月04日
「路地(同和地区、被差別部落)って何?」「住所による差別なんて今もあるの?」「知らなければ差別はなくなる?」「同和教育、同和利権とは?」全国千か所以上の路地を歩いた著者が全ての疑問に答えます。差別に……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
陰謀史観(新潮新書)
著者:秦郁彦
出版社: 新潮社
発売日: 2012年10月19日
誰が史実を曲解し、歴史を歪めるのか? そのトリックは? 動機は? 明治維新から日露戦争、田中義一上奏文、張作霖爆殺、第二次世界大戦、東京裁判や占領政策、9・11テロまで、あらゆる場面で顔を出す「陰謀史……続きを見る
価格:660円
レビュー件数:28 / 評価平均:★★★ (3.42) → レビューをチェック
日本の地方政府 1700自治体の実態と課題
著者:曽我謙悟
出版社: 中央公論新社
発売日: 2019年08月09日
日本には都道府県47、市790、町745など、1700を超える地方政府がある。一般に地方自治体、地方公共団体と呼ばれ、行政機構のみが存在する印象を与えてきた。だが20世紀末以降の地方分権改革は、教育、介……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:15 / 評価平均:★★★★ (3.92) → レビューをチェック
天皇即位と大嘗祭ー徳島阿波忌部の歴史考
著者:林博章
出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン
発売日: 2022年06月09日
日本の原点を見つめ、未来を創る!天皇の即位により行なわれる大嘗祭。歴史は古くはるか千年を超える。その日本古代からの儀式の中核をつかさどってきた阿波忌部氏とは一体何者なのか!今まで表舞台では語られること……続きを見る
価格:3,300円
大正史講義
著者:筒井清忠
出版社: 筑摩書房
発売日: 2021年07月16日
わずか15年間の大正時代にはロシア革命、第一次世界大戦、関東大震災など内外に大きな出来事が生じ、日本の社会も大きな変化を余儀なくされた。そしてその変化とともに大衆が登場して政治を動かし、「劇場型政治」……続きを見る
価格:1,397円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (3.8) → レビューをチェック
避けられた戦争 ──一九二〇年代・日本の選択
著者:油井大三郎
出版社: 筑摩書房
発売日: 2020年06月19日
1920年代の日本は、国際連盟の常任理事国に選ばれ、不戦条約にも調印し国際平和をリードする大国として世界の期待を集めていた。だが、30年代になると日本は一転して国際協調を捨て、戦争への道を歩んでいく。当時……続きを見る
価格:1,012円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
嘘だらけの日英近現代史
著者:倉山満
出版社: 扶桑社
発売日: 2017年03月07日
史上最強最大の帝国だった大英帝国。その国に敢然と立ち向かい、渡り合い、そして刺し違えた国があった。その名は、大日本帝国。友情・敵対・破滅、近代日本の真実を描く。 続きを見る
価格:715円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
新選組戦場日記
出版社: PHP研究所
発売日: 2016年10月28日
新選組の幹部であった永倉新八の手記が、このたび発見された。これは研究家の間ではその存在が知られ、「幻の手記」と言われていた超一級の史料である。本書は「浪士文久報国記事」と題された手記の原文を全文掲載……続きを見る
価格:1,601円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
「声」の資本主義
著者:吉見俊哉
出版社: 河出書房新社
発売日: 2016年08月05日
「声」を複製し消費する社会の中で、音響メディアはいかに形づくられ、また同時に、人々の身体感覚はいかに変容していったのかーー草創期のメディア状況を活写し、聴覚文化研究の端緒を開いた先駆的名著。 続きを見る
価格:1,320円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
日本の2000年史 その時、中国はどう動いた?
出版社: 青春出版社
発売日: 2024年05月21日
領土問題をはじめ、日本と中国の間にトラブルのタネは尽きない。その一方、中国は最大の貿易相手国であり、切っても切れない関係にあるーー。過去においても、時代によって親疎の差はあったとはいえ、日本と中国は……続きを見る
価格:1,089円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
逆説の日本史13 近世展開編/江戸文化と鎖国の謎
著者:井沢元彦
出版社: 小学館
発売日: 2013年01月24日
徳川家康が恐れた「大奥のキリシタン」!日本史の常識を覆す全日本人必読の新・日本史! 若き日の徳川家康を苦しめた浄土真宗信徒らによる「一向一揆」。家康は約30万人に膨れ上がり勢力を増すキリシタンに「一向一揆……続きを見る
価格:902円
レビュー件数:19 / 評価平均:★★★★ (3.56) → レビューをチェック
大江戸商い白書 数量分析が解き明かす商人の真実
著者:山室恭子
出版社: 講談社
発売日: 2015年07月24日
零細店舗あふれる江戸の町。外食屋七〇〇〇軒。一二六人あたり一軒の古道具屋。米屋は一日三〇名程度の来店客ーー。十数年しか続かず、血縁原理も働かなかった商家がほとんどだった花のお江戸の商人たちの選択のド……続きを見る
価格:1,705円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★ (2.8) → レビューをチェック
戦国合戦のリアル
著者:鈴木眞哉
出版社: PHP研究所
発売日: 2021年10月12日
戦国時代は日本史の中でも特に人気のある時代であり、一面、何でもわかっているような気になる。しかし、実はそうではない。自明のことのように扱われながら、いまだに解明されていないことがいくらもある。例えば……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
文庫 百姓たちの水資源戦争:江戸時代の水争いを追う
著者:渡辺尚志
出版社: 草思社
発売日: 2022年02月17日
水を法外に奪う村と猛反発する他村との、生存をかけた熾烈な戦い! 江戸時代の水争いの諸相を網羅しつつ、河内国で300年続いた水利闘争を 一次史料から詳細に読み解く。 江戸時代の百姓たちにとって、川や池か……続きを見る
価格:990円
学習まんが 少年少女日本の歴史17 明治維新 ー明治時代前期ー
著者:児玉幸多, あおむら純
出版社: 小学館
発売日: 2015年03月27日
映画「ビリギャル」にも登場!! 中・高、大学受験におすすめ!第17巻-明治維新(明治時代前期)。 新しい国家建設と人々の暮らしぶり、西郷隆盛の反乱・・・変動の明治時代を鮮明にとらえます。  第1章 明治の……続きを見る
価格:462円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★ (3.6) → レビューをチェック
歴史と戦争
著者:半藤一利
出版社: 幻冬舎
発売日: 2018年03月28日
幕末・明治維新からの日本近代化の歩みは、戦争の歴史でもあった。日本民族は世界一優秀だという驕りのもと、無能・無責任なエリートが戦争につきすすみ、メディアはそれを煽り、国民は熱狂した。過ちを繰り返さな……続きを見る
価格:815円
レビュー件数:25 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
徳川家康の江戸プロジェクト
著者:門井慶喜
出版社: 祥伝社
発売日: 2018年12月21日
家康は、なぜ寒村の江戸に幕府を開き、江戸をどのように開発・改造していったのか。現代の東京に続く都市の物語を、『家康、江戸を建てる』の著者自らが新書オリジナルでリリース。この1冊で原作小説とドラマを、……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
街道アトラス
著者:平凡社
出版社: 平凡社
発売日: 2024年03月27日
現代の地図上で古来の道をたどる、日本全国の主要な街道を網羅した街道地図帳。名所案内もついた東海道・中山道横断マップも掲載! 続きを見る
価格:2,376円
14歳〈フォーティーン〉満州開拓村からの帰還
著者:澤地久枝
出版社: 集英社
発売日: 2015年09月25日
「昭和」を見つめ、一貫して戦争や国家を問うてきた著者の原点となったのは、1945年、14歳での敗戦体験だった。家族と渡った満州・吉林。敗戦後の難民生活は一年に及ぶ。「棄民」ともいうべき壮絶な日々、そして一……続きを見る
価格:693円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★ (3.45) → レビューをチェック
秀郷流の31人 源平・鎌倉創成期編 藤原秀郷子孫のすごい武士、妖しい武士、坂東武士
著者:水野拓昌, MBビジネス研究班
出版社: まんがびと
発売日: 2024年03月08日
【書籍説明】 武士は源平だけにあらず。 いや、むしろ秀郷流藤原氏こそ武士の本流である。 藤原氏は貴族だけではない。 藤原秀郷に始まり、その子孫が武士として全国を席巻した。 これを無視してはならない。 この……続きを見る
価格:989円
武器が語る日本史
著者:兵頭二十八
出版社: 徳間書店
発売日: 2019年10月26日
歴史は戦争がつくった。 ーーだから軍事から見れば歴史がよくわかる! 中国で弓は、兵士の訓練を不要にする弩が主流であった。 ところが日本では扱いの難しい大型の和弓が発達した。 鏃も殺傷力を高める返しは平安……続きを見る
価格:1,683円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
博徒の幕末維新
著者:高橋敏
出版社: 筑摩書房
発売日: 2018年09月14日
黒船来航後の動乱期、それまで歴史の裏に潜んでいたアウトローたちが表に躍り出てくる。なぜか? 博徒・侠客としてひと括りにされる彼らアウトローは、錦絵や講談・浪曲、大衆小説等で縦横無尽の活躍を演じていた……続きを見る
価格:1,067円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
神代文字の思想
著者:吉田唯
出版社: 平凡社
発売日: 2018年05月15日
漢字伝来以前から日本にあったとされる神代文字。近世に作られたそれらの文字と文献には神道や和歌をめぐる多様な知が集積している。その一つ、ホツマ文献にその集積を探る。 続きを見る
価格:880円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
戦艦大和 最期の証言
著者:小倉克己
出版社: マイウェイ出版
発売日: 2020年01月27日
乗員が語る歴史の真実! ■私はレイテ沖海戦を大和艦橋で目撃した! ■46cm主砲の爆風に艦上で耐える ■大和・武蔵・信濃3隻の最期に立ち会った… ■艦内で迷子?戦艦大和の衣・食・住 ■サマール沖海戦「大和」唯一の敵……続きを見る
価格:1,124円
会津藩は朝敵にあらず 松平容保の明治維新
著者:星亮一
出版社: イースト・プレス
発売日: 2018年08月09日
純朴な青年が駆けた修羅の道。 天皇に最も信頼された男がなぜ「逆賊」といわれたのか。 忠誠と裏切り、狂瀾怒濤の人生を描き出すーー! 続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
歴史作家の城歩き 6 【名胡桃城 / 上田城 / 沼田城】
著者:伊東潤
出版社: コルク
発売日: 2021年05月14日
【名胡桃城 / 上田城 / 沼田城 収録】 過去500以上の城跡を訪れた歴史作家・伊東潤による ラジオ番組の人気コーナー「城歩きのすすめ」の原稿をマイクロコンテンツとして電子書籍化! その城が作られた背景や起こ……続きを見る
価格:110円
[証言録]海軍反省会 7
出版社: PHP研究所
発売日: 2015年11月27日
「海軍反省会」は、昭和初期から太平洋戦争期にかけて、海軍の中堅士官として過ごした、主に大佐、中佐クラスの士官が、海軍の歴史をそれぞれの体験に基づいて検討、反省することを目的に行われた、秘密裏の会合で……続きを見る
価格:3,801円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
偽りの明治維新
著者:星亮一
出版社: 大和書房
発売日: 2018年01月19日
日本史上稀に見る悲劇、会津戊辰戦争。死者の埋葬を許さず、財宝や女性を略奪した官軍の所業は、闇に葬られ、誰も知らず、教科書にも書かれていない! 西郷隆盛、大久保利通、木戸孝允……。明治維新の元勲たちは本……続きを見る
価格:693円
レビュー件数:16 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
軍国日本の興亡 日清戦争から日中戦争へ
著者:猪木正道
出版社: 中央公論新社
発売日: 2021年02月26日
明治維新後、日本は数十年にして近代民族国家としての自立に成功した。この近代化は同時に軍国化にほかならず、日本は帝国主義の時代に参加して日清・日露戦争に勝利した。 しかし、国際社会の一員として世界各国……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
マンガ 海の武士道
著者:恵隆之介, 山野車輪
出版社: 扶桑社
発売日: 2016年02月23日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「自分が死ぬ前……続きを見る
価格:1,045円
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