日本史 55
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太平記 一
著者:
兵藤裕己
出版社:
岩波書店
発売日:
2023年05月25日
鎌倉幕府の滅亡に始まる南北朝の動乱.北条一族の終焉,楠正成らの知勇が支える後醍醐天皇の新政権,足利尊氏の離反と南朝北朝の分離,室町幕府の成立…….数十年にわたって列島を揺るがした巨大な戦乱を記す『太平……
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1,254円
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逆転大名 関ヶ原からの復活
著者:
河合敦
出版社:
祥伝社
発売日:
2019年10月25日
天下分け目となった関ケ原合戦。東軍が勝利し、西軍の大名のほとんどが所領を没収された。そうした失領大名のなかで、のちに大名として復活をとげた男たちが実在する。ただの牢人に落ちた人間が、再び大名に成り上……
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玉藻前アンソロジー 殺之巻
著者:
朝里樹
出版社:
文学通信
発売日:
2022年02月17日
世界が始まり、悪狐が目覚めるーー。 人間離れした美貌を持ち、人を超えた才知をほこり、数千数万の軍隊を相手に戦うことができる強さを持つ、伝説上、最「恐」のヒロイン、玉藻前(たまものまえ)。しかし本邦に……
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2,090円
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知らなかった! 驚いた! 日本全国「県境」の謎
著者:
浅井建爾
出版社:
実業之日本社
発売日:
2014年10月06日
四国には、愛媛県と高知県しかなかった? 日本一人口の多い県は、石川県だった? 時代とともに、めまぐるしく移り変わったのが日本の「県境」でした。明治維新から140年を経たいまでも、全国47都道府県のうち、……
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千利休 切腹と晩年の真実
著者:
中村修也
出版社:
朝日新聞出版
発売日:
2019年02月13日
千利休は、自身の美学を貫き秀吉の怒りに触れて切腹したとされてきた。しかし、事実は異なる。実際は、追放され晩年を九州(現在の福岡〜大分)で過ごした。なぜ、切腹を免れたのか?秀吉と利休の知られざる関係と……
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織田信長 435年目の真実
著者:
明智憲三郎
出版社:
幻冬舎
発売日:
2018年05月10日
大うつけ、苛烈で残虐、稀代のカリスマ……我々の知る《織田信長》像は、時の権力者により捏造され、作家や研究者らの感性に基づいて書かれたものが世に広まったに過ぎない。桶狭間の戦いの勝利は偶然なのか? 何故……
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435
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岩崎弥太郎と三菱四代
著者:
河合敦
出版社:
幻冬舎
発売日:
2013年05月24日
三大財閥中、三百年以上の歴史を持つ旧家の三井・住友に対し、三菱は明治の動乱に乗じて短期間で巨万の富を築いた特異な会社である。坂本龍馬の遺志を継いで海運業を起こし、権謀術数を駆使してわずか五年で頂点を……
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蕩尽する中世(新潮選書)
著者:
本郷恵子
出版社:
新潮社
発売日:
2012年07月27日
日本の中世は、地方から吸いあげた富を蕩尽し続けた時代だった。過剰なまでの消費を支えた政治・経済システムとは一体どんなものだったのか。平氏の物流戦略、鎌倉御家人の複雑極まる金融操作、悪党の経済力の本質……
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1,430円
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戦後欲望史 転換の七、八〇年代篇
著者:
赤塚行雄
出版社:
講談社
発売日:
2020年07月31日
話題の人物や事件でつづる戦後史。世間を騒がせた大事件や懐しい風俗・流行など、時代の求める雰囲気をいちばん鮮明に映す「欲望」という観点か、「“我らの昨日」を再現する! ーー連合赤軍事件や三島由紀夫の自……
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源実朝 「東国の王権」を夢見た将軍
著者:
坂井孝一
出版社:
講談社
発売日:
2014年08月22日
「文弱の貴公子」という八百年来の誤解から実朝を解放する。政治状況の精緻な分析と、和歌への犀利な読み込みが明らかにする「東国の王権」を夢見た男の肖像。(講談社選書メチエ)
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日本100名城のひみつ〜小学生のミカタ〜
著者:
萩原さちこ
,
日本城郭協会
出版社:
小学館
発売日:
2019年08月09日
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 城のことがわかる! 小学生のための城入門。 城について興味をも……
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100
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天下人の父・織田信秀ーー信長は何を学び、受け継いだのか
著者:
谷口克広
出版社:
祥伝社
発売日:
2017年10月27日
中世的権威の破壊者、近世の開拓・改革者とされてきた織田信長の戦闘法、外交・経済政策、家臣統制には、父・信秀の影響があった! 織田信秀は、守護代家臣から短期間で尾張随一の実力者に伸し上がった戦国の出世……
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昭和45年11月25日 三島由紀夫自決、日本が受けた衝撃
著者:
中川右介
出版社:
幻冬舎
発売日:
2013年05月31日
昭和45年11月25日、三島由紀夫、自衛隊市ヶ谷駐屯地で割腹、介錯されるーー。一人の作家がクーデターに失敗し自決したにすぎないあの日、何故あれほど日本全体が動揺し、以後多くの人が事件を饒舌に語り記したか。……
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地形で読み解く 古代史
著者:
関裕二
出版社:
ベストセラーズ
発売日:
2017年04月28日
◎日本で独裁者が現れなかった理由は地政学でわかる! ◎関裕二の新作書き下ろし新作 ◎詳細な地図・写真つき ◆地理から読み解く邪馬台国の外交戦? ◆高良山は九州の中心? ◆タニハの謎を解くのはヤタガラス? ◆独裁者で……
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よみなおし戊辰戦争 ーー幕末の東西対立
著者:
星亮一
出版社:
筑摩書房
発売日:
2020年05月01日
一度つくられた歴史観はなかなか変えられない。明治維新によって「近代国家」が形成される際に、薩摩藩・長州藩らの連合軍は、敵対する旧幕府・会津藩らに「朝敵」の呼び名を使い、国民感情を鼓舞する点で大きな効……
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法隆寺の謎
著者:
邦光史郎
出版社:
祥伝社
発売日:
2016年07月19日
十七条の憲法で有名な「和を以て貴しとなす」の「和」は、「皆の和」でなく「君臣の融和」……聖徳太子一族を襲った悲劇から、ゆかりの法隆寺が“飛鳥の四大寺”“奈良の四大寺”どちらにも入らない理由が見えてくる。 ……
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〈玉砕〉の軍隊、〈生還〉の軍隊 日米兵士が見た太平洋戦争
著者:
河野仁
出版社:
講談社
発売日:
2013年09月27日
「降伏は名誉」とする米兵と、捕虜となることを恥、自決を名誉と考える日本兵。「バンザイ突撃」は、「9時から5時まで戦う」米兵の目には自殺行為にしか映らなかった。究極の文化衝突の場、戦場で両軍兵士は何を……
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これ1冊! 世界文化史ーユダヤ教誕生からルネサンス編【分冊版】
著者:
村山秀太郎
出版社:
ディスカヴァー・トゥエンティワン
発売日:
2023年06月29日
(※本書は『これ1冊! 世界文化史』の分冊版です。) 受験本番で必ず出題される世界文化史。その重要性は誰もが知っているが、ここを抑えるのは容易ではない。 ある意味、歴史が始まって以来つきまとう分野だし、文……
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1
戦前日本の安全保障
著者:
川田稔
出版社:
講談社
発売日:
2014年08月22日
日露同盟か、日米提携か、集団的相互安全保障か、それともーー。第一次世界大戦以降、日英同盟が空洞化し、中国をめぐる欧米との軋轢が進むなか指導者たちが描いた外交構想とは? 山県有朋、原敬、浜口雄幸、永田……
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戦後日本漢字史
著者:
阿辻哲次
出版社:
筑摩書房
発売日:
2020年06月12日
現代日本語における漢字は、どのような議論や試行錯誤を経て今日の使われ方になったのだろうか? 戦後、民主主義の発達を阻害するという観点から、GHQは漢字廃止を提案し、また漢字制限のため当用漢字表・字体……
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これが本当の「忠臣蔵」 赤穂浪士討ち入り事件の真相(小学館101新書)
著者:
山本博文
出版社:
小学館
発売日:
2013年01月21日
現在最新の史料で実証する赤穂事件の真相 歌舞伎界では『仮名手本忠臣蔵』は「独参湯」(効果絶大とされた気付薬の名)と呼ばれ、打てば必ず当たる興業とされてきた。小説やドラマ・映画などでも、いまだに毎年必……
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〈サラリーマン〉の文化史 [あるいは「家族」と「安定」の近現代史]
著者:
鈴木貴宇
出版社:
青弓社
発売日:
2022年08月30日
明治維新から西欧にならって殖産興業を急ぎ、新しい組織=株式会社が次々にできたことで生まれたサラリーマンはどのように「成長」してきたのか。現在では「ありふれた一般人」の総称とされるサラリーマンは、いつ……
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[証言録]海軍反省会
出版社:
PHP研究所
発売日:
2015年09月25日
「数百時間に及ぶ、日本海軍中堅幹部の肉声が遺されていたという事実に、驚きを禁じえない。感動した」と、戦史研究家の半藤一利氏も思わず心高ぶった感想をもらされたように、本書は、極秘で開催され続け、その後……
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天皇と軍隊の近代史
著者:
加藤陽子
出版社:
勁草書房
発売日:
2022年02月04日
『戦争の論理』(2005年)以降に発表された論文のなかから読みやすさと読み応えを兼ね備えた論考を選び、昭和期における天皇と軍隊の相克を論じた書き下ろしの総論とともに収録。明快な論理と筆致で事実を照らし、……
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未完の明治維新
著者:
坂野潤治
出版社:
筑摩書房
発売日:
2020年05月01日
明治維新は尊王攘夷と佐幕開国の対立が一転して尊王開国になり、大政奉還の後に王政復古と討幕がやってくるという、激しく揺れ動いた革命だった。そのために維新が成就した後、大久保利通の殖産興業による富国、西……
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日英対訳 世界に紹介したい日本の100人
著者:
ジェームス・M・バーダマン
出版社:
山川出版社
発売日:
2021年06月04日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 古代から現代に……
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100
書き換えられた明治維新の真実
著者:
榊原英資
出版社:
詩想社
発売日:
2018年04月13日
テロとポピュリズムによるクーデターという「明治維新」の実像!! 勝者による歴史解釈・薩長史観を排し、真実の明治維新史を読み解く。 これまでの、「開明派」薩長が、「守旧派」幕府を倒し、日本の近代化を成し遂……
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四天王寺の鷹 [謎の秦氏と物部氏を追って]
著者:
谷川健一
出版社:
河出書房新社
発売日:
2022年04月15日
四天王寺は聖徳太子を祀って建立されたが、なぜか政敵の物部守屋も祀っている。守屋が化身した鷹を追って、秦氏、金属民、良弁と大仏、放浪芸能民と猿楽の謎を解く、谷川民俗学の到達点。
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京都の最強神社 12社の謎を読み解く
著者:
島田裕巳
出版社:
祥伝社
発売日:
2024年08月20日
平安京が変えた神々の世界 平安京は794(延暦13)年の誕生以来、1869(明治2)年まで都であり続けた。 日本の都のなかで最長であり、日本史に大きな影響を与えた。 日本人の信仰にも大きな影響をおよぼし、神社の……
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宮本伊織
著者:
大塚卓嗣
出版社:
学研プラス
発売日:
2014年10月28日
剣豪・宮本武蔵を養父にもつ弱冠二十歳の小笠原家家老・宮本伊織。出自による武家社会への違和感、若き家老としての重圧、外様雄藩の監視役「九州探題」の密命、養父・武蔵との確執……。後に名筆頭家老となった武蔵……
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巻数 1-9
巻数 9-1
タイトル A-Z
タイトル Z-A
発売日 旧-新
発売日 新-旧
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