日本史 76
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藩とは何か 「江戸の泰平」はいかに誕生したか
著者:
藤田達生
出版社:
中央公論新社
発売日:
2019年11月08日
戦乱の世から泰平の世へ。16世紀後半から17世紀前半にかけて、日本社会は激変した。徳川家康が開いた江戸幕府による藩の創出こそが、戦国時代以来の戦乱で荒廃した地域社会を復興させたためである。地方の王者たる……
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946円
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14
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★★★★
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儒教が支えた明治維新
著者:
小島毅
出版社:
晶文社
発売日:
2017年12月29日
中国や韓国は儒教によって国が統治され、儒教は服装や冠婚葬祭のやり方まで、社会のすみずみに行きわたっていた。日本では、朱子学や陽明学は、武家の間に広まり、その儒教的教養の水脈は、水戸光圀、大塩平八郎、……
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父が子に語る日本史
著者:
小島毅
出版社:
筑摩書房
発売日:
2020年02月14日
自分の国の歴史を学ぶ──その「勉強」には、一体どんな意味があるのだろう。「日本」と呼ばれるこの国は、一体どうやって生まれたのだろう? たった一つの視点からでは、歴史を語ることはできない。言語、宗教、文……
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4
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★★★★
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信長公記ー戦国覇者の一級史料
著者:
和田裕弘
出版社:
中央公論新社
発売日:
2018年12月14日
織田信長の生涯を側近が著述した『信長公記』。父親の葬儀で仏前に抹香を投げつける場面、岳父である斎藤道三との初会見ほか、小説などで描かれる挿話の数々は、この軍記が土台となっている。第一級の史料とされる……
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5
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4.33
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魏志倭人伝と大和朝廷の成立
著者:
藤田洋一
出版社:
幻冬舎メディアコンサルティング
発売日:
2022年07月29日
論争決着のカギを握るは、卑弥呼の娘・壹与 邪馬台国の場所はどこにあったのか。 2000年経った今でも答えが出ない理由は、その読み方の曲解にあった。 古くからの言葉がなお残る沖縄の方言に着想を得た著者が斬新……
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戦国日本の軍事革命 鉄炮が一変させた戦場と統治
著者:
藤田達生
出版社:
中央公論新社
発売日:
2022年05月31日
16世紀中頃、戦国日本に伝来した鉄炮。砲術師・鉄炮鍛冶・武器商人により国内に広まると、長槍や騎馬隊が主力だった戦場の光景を一変させた。さらに織田信長は検地によって巨大兵站システムを整え、鉄炮の大量保有……
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4
/ 評価平均:
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江戸ー平安時代から家康の建設へ
著者:
齋藤慎一
出版社:
中央公論新社
発売日:
2022年02月11日
徳川家康が入城し、将軍の本拠地として大都市へ変貌した江戸。その始まりは平安時代末、秩父平氏一族の江戸氏が拠点を置く低湿地だった。太田道灌の江戸城築城、戦国大名北条氏の支配を経て、入府した家康の大工事……
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5
/ 評価平均:
★★★
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宣教師ニコライとその時代
著者:
中村健之介
出版社:
講談社
発売日:
2018年05月25日
幕末の文久元年(1861)七月、25歳の若きロシア人司祭が箱館に到着した。その名はニコライ。それから約50年にわたって、彼は日本人にロシアのキリスト教を伝えるべく奮闘。 ロシアに帰ったのは二回だけ。それも布……
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3
/ 評価平均:
★★★★★
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4.67
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クラシック リバイバル 日本名城紀行6
著者:
遠藤周作
,
井上友一郎
,
豊田穣
,
馬場あき子
,
山田風太郎
,
安西篤子
,
早乙女貢
,
赤江瀑
,
大原富枝
出版社:
小学館
発売日:
2018年06月29日
文豪たちが描く日本の「名城紀行」シリーズ。 1977〜78年に小学館より発刊された「探訪日本の城」シリーズに掲載された作家の紀行文の復刊。 第6巻は遠藤周作、井上友一郎、豊田穣、馬場あき子、山田風太郎……
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価格:
424円
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江戸の街道を歩く ヴィジュアル版
著者:
黒田涼
出版社:
祥伝社
発売日:
2017年02月10日
「江戸歩き案内人」による人気シリーズ最新刊! 16のコースでたどる、江戸郊外の知られざる魅力スポット!江戸から放射状に発する、五街道をはじめとする街道筋をたどり、江戸の郊外を歩く。《紹介する全16コース……
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1
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★★★
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日本写真史 (下)
著者:
鳥原学
出版社:
中央公論新社
発売日:
2014年10月10日
1970年代半ば、消費社会が爛熟するなか『an・an』を筆頭にヴィジュアル雑誌が次々と創刊。新しい写真家たちが陸続と登場する。さらに『写楽』『写真時代』『FOCUS』の売り上げ拡大によって、写真は黄金時代を迎え……
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1
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★★★★
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4.0
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日本刀と日本人
著者:
川島貴敏
出版社:
幻冬舎メディアコンサルティング
発売日:
2020年12月28日
日本刀は単なる武器ではない。日本人の心を表象する日本文化の真髄である。日本刀に魅せられ、刀剣商となった著者が語る、「日本人が知らない」日本刀の魅力と、日本刀を通して知る“本当の日本”とはーー。 古くか……
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2
/ 評価平均:
★★★★★
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4.5
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台湾出兵 大日本帝国の開幕劇
著者:
毛利敏彦
出版社:
中央公論新社
発売日:
2012年12月19日
1874年5月、陸軍中将西郷従道指揮する日本軍3600名が台湾に上陸、先住民居住地を武力掃討した。この近代日本最初の海外派兵は、台湾に漂着した船の乗員が殺害された事件に対する懲罰と航海の保全にあると説明され……
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天皇と鬼
著者:
関裕二
出版社:
悟空出版
発売日:
2015年04月17日
なぜ天皇は永続しているのか。なぜ日本では天皇に代わる王が現れなかったのか。──古代史を謎だらけにしているのは「天皇」の存在だ。天皇の歴史には、語ってはいけないタブーがある。そのキーワードは「天皇と鬼」……
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価格:
244円
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「最弱」徳川家臣団の天下取り
著者:
矢部健太郎(監修)
,
小野雅彦(著)
出版社:
エムディエヌコーポレーション(MdN)
発売日:
2023年04月06日
※本書はリフロー型の電子書籍です 【最弱家臣団が考えた「弱くても勝つ」方法】 なぜ徳川家臣団は最強組織になったのか 幼少期から人質となるなど苦難の連続だった家康を支え続けた家臣たちは、最終的に徳川家が天……
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NHKさかのぼり日本史(10)奈良・飛鳥 都がつくる古代国家
著者:
仁藤敦史
出版社:
NHK出版
発売日:
2013年01月28日
歴史には時代の流れを決定づけたターニングポイントがあり、それが起こった原因を探っていくことで「日本が来た道」が見えてくる。豪族集団の「倭国」から、天皇中心の律令国家「日本」へ。大仏開眼供養(752年)→……
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4
/ 評価平均:
★★★
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フィリピン少年が見たカミカゼー幼い心に刻まれた優しい日本人たち(シリーズ日本人の誇り 7)
著者:
ダニエル・H・ディソン
出版社:
桜の花出版
発売日:
2019年08月09日
少年時代、誇り高い日本軍人と楽しい時間を過ごしたフィリピン人のダニエル・H・ディソン氏が、日本軍人の真実の姿と、崇高な精神について語った。 「長い間フィリピンを植民地としてきたスペインやアメリカに比べ……
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1,540円
7
レビュー件数:
1
/ 評価平均:
★★★★★
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5.0
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[証言録]海軍反省会 5
出版社:
PHP研究所
発売日:
2015年11月20日
「海軍反省会」全131回の内容をそのまま残すために発刊されている、『[証言録]海軍反省会』の第5巻。第38回から第44回までの議論が収録されている。主だった内容は、第38回において、日本海軍の原爆開発担当者だ……
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3,600円
5
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1
/ 評価平均:
★★★
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南方熊楠 日本人の可能性の極限
著者:
唐澤太輔
出版社:
中央公論新社
発売日:
2015年07月10日
百科事典を丸ごと暗記、二十以上の言語を解した、キューバ独立戦争参戦といった虚実さまざまな伝説に彩られ、民俗学、生物学などに幅広く業績を残した南方熊楠(みなかた・くまぐす)。「てんぎゃん(天狗さん)」……
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レビュー件数:
8
/ 評価平均:
★★★★
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日露戦争と新聞 「世界の中の日本」をどう論じたか
著者:
片山慶隆
出版社:
講談社
発売日:
2015年07月24日
日英同盟の是非、開戦論vs.非戦論、「露探」問題、日比谷焼打……新聞がいちばん面白かった時代。日露戦争の時代、新聞界は黄金期を迎えていた。福澤諭吉創刊の『時事新報』、陸羯南主筆『日本』といった高級紙から……
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1,595円
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レビュー件数:
3
/ 評価平均:
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安政の大獄 井伊直弼と長野主膳
著者:
松岡英夫
出版社:
中央公論新社
発売日:
2015年01月30日
ペリー来航以来、揺らぎ始めた幕府の権威を維持強化するため、大老井伊直弼が断行した安政の大獄は、吉田松陰・橋本左内ら英才俊傑のみならず、幕府内の人材も一掃することとなった。侘しい埋木舎時代の井伊直弼と……
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続日本後紀(上) 全現代語訳
著者:
森田悌
出版社:
講談社
発売日:
2015年01月16日
『日本後紀』に続く正史「六国史」第四。仁明天皇の即位(833年)から崩御(850年)までを詳密に綴る。父嵯峨天皇が先鞭をつけた詩文興隆を始めとする王朝文化は一層華やいだものとなる一方、藤原北家が摂関家とし……
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巣鴨プリズン BC級戦犯者の記録 わがいのち果てる日に【電子特典付き】
著者:
田嶋隆純
出版社:
講談社
発売日:
2025年07月09日
1945年にGHQが接収、1958年まで延べ4000人以上の戦犯者が収容された、巣鴨プリズン。東京裁判でA級戦犯とされた25人、絞首刑になった7人よりも圧倒的多数のBC級戦犯たちが、死と隣り合わせに過ごし、死刑宣告を受……
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憲法問題
著者:
恒藤恭
出版社:
講談社
発売日:
2020年06月10日
本書は、一流の法哲学者である著者が死の3年前となる1964年に世に問うたものです。恒藤恭(1888-1967年)は、何よりもまず第一高等学校で同期だった芥川龍之介の親友として、旧姓の「井川恭」の名で知られており、……
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イラストでわかる ニッポンのサイズ図鑑
著者:
石川英輔
出版社:
淡交社
発売日:
2020年08月21日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 度量衡の単位と……
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5
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★★★
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池上彰と学ぶ日本の総理 第18号 桂太郎/西園寺公望
著者:
「池上彰と学ぶ日本の総理」編集部
出版社:
小学館
発売日:
2017年03月31日
初代伊藤博文から安倍晋三まで、歴代総理の仕事、歴史背景、ウラ話など読みやすくまとめたウィークリーブック! 〈 目次 〉 ・ 桂太郎・西園寺公望総理誕生 ・ 桂太郎・西園寺公望はどんな政治家か ・ 大仕事 大……
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18
図解 陰陽師
著者:
高平鳴海
出版社:
新紀元社
発売日:
2019年11月22日
★天を占い、鬼を祓う 陰陽師はゲームや小説の登場人物としてすっかり定着し、今や和製魔術師の代表格として語られています。しかし、実際の陰陽師とはどのような存在だったのでしょうか?本書では、彼らの行使した……
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2
/ 評価平均:
★★★★
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古事記を読みなおす
著者:
三浦佑之
出版社:
筑摩書房
発売日:
2018年09月07日
古事記は、律令国家の由緒を描く史書として読まれてきた。だが、こうした理解には根本的な誤りがある──。日本書紀には存在しない「出雲神話」が必要とされたのはなぜか。どうして権力にあらがい滅びた者たちに共感……
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10
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「誉れの子」と戦争 愛国プロパガンダと子どもたち
著者:
斉藤利彦
出版社:
中央公論新社
発売日:
2019年08月30日
「誉れの子」「靖国の遺児」と呼ばれた戦没日本兵の子どもたち。戦時下にあって、毎年五千人を超える彼らが、全国各地から靖国神社に参集したという「社頭の対面」。この一大行事を通して、国家は何を意図し、どの……
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レビュー件数:
3
/ 評価平均:
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日本三大幕府を解剖する 鎌倉・室町・江戸幕府の特色と内幕
著者:
河合敦
出版社:
朝日新聞出版
発売日:
2023年10月13日
三代武家政権の誕生から崩壊までを徹底解説! 源頼朝・足利尊氏・徳川家康は、いかにして天皇政権と対峙し、幕府体制を確立させたのか? その核心に迫る! 歴史時代小説読者&大河ドラマファン、必読! 1冊で……
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巻数 1-9
巻数 9-1
タイトル A-Z
タイトル Z-A
発売日 旧-新
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