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経済改革としての明治維新
著者:武田知弘
出版社: イースト・プレス
発売日: 2018年03月08日
教科書に載っていない「お金」の明治史 空前絶後の超高度成長はなぜ実現できたのか? ■日本には経済危機を乗り越える力がある 明治時代の日本は世界史的に見て非常に稀有な存在である。19世紀後半、日本だけが欧米……続きを見る
価格:947円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
気骨の判決ー東條英機と闘った裁判官ー(新潮新書)
著者:清永聡
出版社: 新潮社
発売日: 2013年03月01日
吉田久、命がけで東條英機と闘った裁判官ーー。政府に非協力的な国会議員を排除する意図があったとされる「翼賛選挙」では、聖戦遂行の美名の下、国民の投票の自由を実質的に奪う露骨な選挙妨害が行われた。他の選……続きを見る
価格:660円
レビュー件数:15 / 評価平均:★★★★ (4.42) → レビューをチェック
今こそ知りたいアイヌ 北の大地に生きる人々の歴史と文化
著者:時空旅人編集部
出版社: 三栄
発売日: 2018年06月06日
■見どころ: カムイとともに生きるアイヌの深淵なる世界 ■目次: はじめに アイヌ民族とは何か? 第一章 今こそ知りたいアイヌの文化 まず始めに知っておきたい アイヌ文化へと誘うキーワード17 【自然】アイヌ……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
最後の弾左衛門
著者:塩見鮮一郎
出版社: 河出書房新社
発売日: 2018年12月28日
徳川幕府は賤民を支配する「弾左衛門」制度を築いたが、13代目に関西の青年を任命した。幕末の動乱期、賤称廃止に奔走し、職業的特権を失い最後の弾左衛門となった弾直樹の生涯とは。 続きを見る
価格:1,815円
蘇我氏の研究
著者:客野宮治
出版社: 文芸社
発売日: 2018年05月31日
6世紀から7世紀にかけて、古代大和王権のなかで絶大な権勢を誇った豪族・蘇我氏の出自と、その役割、その没落経緯などを考察した論考。これまでの蘇我氏の研究に一石を投じる貴重な労作といえる。蘇我氏とはいった……続きを見る
価格:1,749円
飛行機の戦争 1914ー1945 総力戦体制への道
著者:一ノ瀬俊也
出版社: 講談社
発売日: 2017年07月19日
なぜ国民は飛行機に夢を託し、人、金、物を提供したのかーー。貧しい人びとの出世の手段としての航空兵。国民一人一人がお金を出しあって飛行機をつくる軍用機献納運動。防空演習ですり込まれる空襲の恐怖と、空中……続きを見る
価格:957円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (3.6) → レビューをチェック
特高警察体制史(増補新装版)
著者:荻野富士夫
出版社: 明誠書林
発売日: 2021年07月07日
戦前・戦中期に存在した「特高警察」といえば、拷問やスパイによる共産主義思想の弾圧がすぐに想起される。そして、大本教やキリスト教などに対する宗教弾圧や自由主義・民主主義に対する弾圧もよく知られている。……続きを見る
価格:9,790円
最澄と日蓮:法華経と国家へのアプローチ
著者:小島信泰
出版社: 第三文明社
発売日: 2015年02月27日
法華経の平等思想をめぐる「最澄から日蓮へ」の展開・完成を軸に、国家と宗教のあり方を探る日本仏教史。法華経の成立とその思想を概観し、法華経受容をめぐる古代、中世・近世、近代の権力との関係を考察する。理……続きを見る
価格:660円
馬場恒吾の面目 - 危機の時代のリベラリスト
著者:御厨貴
出版社: 中央公論新社
発売日: 2013年11月29日
戦前、二大政党政治が崩壊し軍部台頭、そして日米開戦まで、政治評論家として〈雄弁〉に時代を語り、戦時中は総合雑誌への執筆禁止という形で〈沈黙〉を余儀なくされ、戦後は新聞経営者として「書く場」を守りきっ……続きを見る
価格:859円
大日本帝国の生存戦略 同盟外交の欲望と打算
著者:黒野耐
出版社: 講談社
発売日: 2015年07月24日
清の侵攻を恐れる新興国・大日本帝国。基盤の脆弱なこの国が、いかにして列強の侵略を凌ぎ、さらに覇権国・英国と結んだのか。その同盟戦略はどう機能し、どう破綻したのか。日英同盟から三国同盟まで、戦争と外交……続きを見る
価格:1,595円
戦争と広告
著者:馬場マコト
出版社: 潮出版社
発売日: 2019年06月17日
第二次世界大戦という極限状態の中で、ほかに類を見ない名コピーがなぜ次々と生まれたのか。 クライアントは情報局、大政翼賛会。仕事は戦意高揚を図るポスター制作。山名文夫、新井静一郎ら「報道技術研究会」の……続きを見る
価格:906円
学校では教えてくれない日本史の授業
著者:井沢元彦
出版社: PHP研究所
発売日: 2014年04月18日
学校の授業や教科書では、真の歴史を学ぶことはできない。なぜなら、そこには「長いスパンの中で歴史的出来事の意味を考える」という最も重要な視点が欠けているからだ──。そう主張する著者が、学校では絶対に教え……続きを見る
価格:730円
レビュー件数:32 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
熊野三山・七つの謎
著者:高野澄
出版社: 祥伝社
発売日: 2015年11月13日
「熊野詣」とは、日本人の「生」と「死」を考える旅である。●なぜ白河上皇は、何度も熊野へ行ったのか●源氏と平家が熊野を味方にしたかった理由●熊野比丘尼の不気味な予言とは…。豊富な資料と多彩なエピソードを紹……続きを見る
価格:770円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★ (2.0) → レビューをチェック
江戸の健康食
著者:小泉武夫
出版社: 中央公論新社
発売日: 2024年12月27日
「朝茶はその日の難のがれ」「大根くうたら葉っぱ干せ」。身近な食材をつかって病気にならないように工夫した先人の知恵に学ぶ。海の幸、山の幸、発酵食品から、酒の飲み方まで、様々な文献から当時の料理法や養生……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
歴史に埋もれた凄い日本人 【普照上人、木喰応其、亀井茲矩、石出帯刀、酒井了恒、樋口季一郎】
著者:睦月十三, MBビジネス研究班
出版社: まんがびと
発売日: 2022年12月09日
さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 ずっと天気痛に悩まされていた私は、嵐が近づくと首から肩への張りがあって血圧も高めで頭痛が酷く、何も……続きを見る
価格:549円
日本震災史 ──復旧から復興への歩み
著者:北原糸子
出版社: 筑摩書房
発売日: 2016年09月23日
度重なる震災は、日本社会をどのようにつくり替えてきたのだろうか。災害の歴史から、救済と支援、復旧・復興の技術的進展に焦点を当て、古代・中世から近代までの象徴的な事例を取り上げて具体的に分析。社会が持……続きを見る
価格:1,056円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
土方歳三事件簿3 暗殺剣。
著者:潮美瑶, MBビジネス研究班
出版社: まんがびと
発売日: 2018年05月20日
さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 京の都では、長州藩士を中心とする諸国の浪士達の反幕活動は激化するばかりだっ……続きを見る
価格:549円
幕末武士の失業と再就職
著者:中村豊秀
出版社: 中央公論新社
発売日: 2012年12月18日
騒動は、安政二年六月の夏にはじまった。田辺に居住する紀州藩横須賀組一統に対し、紀州家から支藩安藤家への支配替の通達が届けられた。横須賀組二十二家はこれを拒み、家康以来の徳川直臣の家柄である証拠書類を……続きを見る
価格:726円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
西郷隆盛100の言葉
著者:加来耕三
出版社: 潮出版社
発売日: 2017年12月01日
2018年(明治維新150周年)、大河ドラマで話題沸騰! 幕末維新最大の英雄・西郷隆盛。 この稀代の英傑は、いかにしてその人間完成にいたったかーー西郷と周囲の言葉から探る。 毀誉褒貶を度外視し、あらゆ……続きを見る
価格:774円
江戸の非人頭 車善七
著者:塩見鮮一郎
出版社: 河出書房新社
発売日: 2017年07月01日
徳川幕府の江戸では、浅草地区の非人は、弾左衛門配下の非人頭車善七が、彼らに乞食や紙屑拾い、牢屋人足をさせて管理した。善七の居住地の謎、非人寄場、弾左衛門との確執、解放令以後の実態を探る。 続きを見る
価格:935円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
クラシック リバイバル 日本名城紀行1
著者:森敦, 藤沢周平, 円地文子, 杉浦明平, 飯沢匡, 永岡慶之助, 奈良本辰也, 北畠八穂, 杉森久英
出版社: 小学館
発売日: 2018年02月23日
文豪たちが描いた日本の「名城紀行」が復刊。 1977〜78年に小学館より発刊された「探訪日本の城」シリーズに掲載された作家の紀行文の復刊。 第1巻は森敦、藤沢周平、円地文子、杉浦明平、飯沢匡、永岡慶之……続きを見る
価格:605円
埴輪は語る
著者:若狭徹
出版社: 筑摩書房
発売日: 2021年09月24日
「王」の権力を見せつけるため造られた、古代の巨大建造物、古墳。そこに据えつけられた埴輪は、古墳を荘厳に見せる飾りであり、家形・動物形・人物形とバリエーションが増えることで多彩なシーンを再現するように……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★ (4.14) → レビューをチェック
戦国誕生 中世日本が終焉するとき
著者:渡邊大門
出版社: 講談社
発売日: 2015年08月28日
空洞化する将軍・天皇・守護職、激化する応仁・文明の乱。激動の15世紀半ばを活写する。幕府と朝廷の体制はいかに崩壊したか。無力な青年将軍。策動をくりかえす近臣たち。「辞めたい」と口にする天皇──。応仁・文……続きを見る
価格:781円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★ (3.89) → レビューをチェック
ドラえもん社会ワールド なぜ?どうして? 日本の歴史
著者:藤子・F・不二雄, 藤子プロ, 深澤英雄
出版社: 小学館
発売日: 2021年04月23日
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ドラえもんのまんがと記事で学ぶ日本の歴史。 ドラえもんのまんが……続きを見る
価格:979円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
インスタ映えする戦国時代
著者:スエヒロ
出版社: 大和書房
発売日: 2019年06月20日
ツイッターフォロワー数 10万人超。 あの人気歴史パロディ画像が一冊の本に! もしも戦国時代にスマホがあったなら……。 数々の歴史的大事件をテーマに、個性豊かな武将たちが、躍動する! ☆織田信長、LINEを使って……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:12 / 評価平均:★★★★ (3.9) → レビューをチェック
奄美大島の貌
著者:稲田寿太郎
出版社: 東洋出版
発売日: 2020年07月09日
「奄美大島」から何が見えるか 沖縄より本土に近く位置しながらも、いまだガラパゴスといえる奄美大島。奄美出身の著者がその歴史と文化を深く情緒豊かに紐解く。奄美大島で培われてきた文化・精神性には、人間が……続きを見る
価格:990円
マンガでわかる 災害の日本史(池田書店)
著者:磯田道史, 備前やすのり
出版社: PHP研究所
発売日: 2021年04月20日
歴史家・磯田道史氏がライフワークの1つとして研究を続けている日本の震災史を、体系的にビジュアルでまとめた本です。古文書に基づいて当時の人たちがどのように被災し、どのように復興を果たしたのかを伝えるこ……続きを見る
価格:1,400円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★ (4.25) → レビューをチェック
西郷どんと篤姫
著者:中江克己
出版社: 青春出版社
発売日: 2018年01月16日
薩摩藩主・島津斉彬に見出されながらも、維新の動乱の中、相反する運命をたどる、倒幕の旗手・西郷隆盛と13代将軍徳川家定の正室・天璋院篤姫。生涯でたった一度の出会いながら深い縁(えにし)で結ばれた、二人の……続きを見る
価格:913円
戦前の大金持ち(小学館新書)
著者:出口治明, 稲泉連, 山川徹
出版社: 小学館
発売日: 2018年06月06日
昔の日本にはジョブズ並みがゴロゴロいた! これまで日本の経営者といえば、「メザシの土光」に代表される質素倹約型が理想像とされてきたはずだ。しかし、それは果たして本当に伝統的な「日本の大金持ち」の姿な……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:12 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
関ヶ原 島津退き口
著者:桐野作人
出版社: 学研プラス
発売日: 2012年07月18日
全軍敗走の中、島津義弘軍は故国をめざし、決死の敵中突破を敢行する。世に言う“島津の退き口”である。島津家はなぜかくも少数の兵のみで関ヶ原を戦ったのか?戦場を脱した彼らのその後の運命は?残された兵士の手……続きを見る
価格:782円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★ (4.25) → レビューをチェック
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