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もしも土方歳三が警部だったら・・・土方警部VS爆弾魔 歳三は爆発を止められるか?
著者:潮美瑶, MBビジネス研究班
出版社: まんがびと
発売日: 2017年10月04日
さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 公園・居酒屋・ホテルのプールと爆破事件が続き、爆発規模はだんだん大きくなる……続きを見る
価格:329円
萩原延壽集(6) 自由のかたち 評論・エッセイ(1)
著者:萩原延壽
出版社: 朝日新聞出版
発売日: 2017年12月08日
英国から戻り〈保守と革新〉という大テーマを掲げ論壇で活躍した60年代。時評から歴史叙述への移行を編年で見る30編のうち、半数以上がこれまで単行本未収録。国レベルでなく、人と人の国際交流を論じた付録5編は……続きを見る
価格:4,070円
台湾 朝鮮 満州 日本の植民地の真実
著者:黄文雄
出版社: 扶桑社
発売日: 2020年10月12日
真実を知らずして、安易に謝罪してはならない皇民化運動、創氏改名、総督府、満州国建国… 日本は、台湾、朝鮮、満州で植民地統治を行い、敗戦によりその統治から手をひいた。そして多くの教科書では、侵略行為が強……続きを見る
価格:2,200円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
萩原延壽集(7) 精神の共和国 評論・エッセイ(2)
著者:萩原延壽
出版社: 朝日新聞出版
発売日: 2017年12月08日
馬場辰猪や陸奥宗光、アーネスト・サトウなどの人物論、岡義武・丸山真男・藤田省三についてのエッセイなど、歴史家の多彩な貎を示す文章を収録。単行本未収録、多数。付録に著作目録と年譜、横山俊夫によるインタ……続きを見る
価格:4,070円
最新研究でここまでわかった 日本の戦争史 通説のウソ
著者:日本史の謎検証委員会
出版社: 彩図社
発売日: 2021年08月30日
「日本人が太平洋戦争後に従軍していないというのはウソ」 「盧溝橋事件が日中の全面戦争を決定づけたというのはウソ」 「治承・寿永の乱が源氏と平氏の戦いというのはウソ」 「徳川家康は石田三成の挙兵を察知し……続きを見る
価格:1,100円
お城でBL
著者:ポストメディア編集部
出版社: 一迅社
発売日: 2017年11月17日
前代未聞!? BLで読み解く「日本の城の落とし方」! 地形や建てられた年代により、様々な特徴を持つ日本の名城。そんな城々を特徴を取り入れた形で擬人化し、城攻めを男同士の絡みに見立てた書籍が登場! 男×男……続きを見る
価格:1,320円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
謎とき 伊勢神宮
著者:井上宏生
出版社: 廣済堂出版
発売日: 2021年09月29日
伊勢神宮の祭神アマテラスと天皇の関係、年間1700回にのぼる祭事の不思議、千年以上も神々の頂点に君臨し続けている謎など、神宮の神職にしか撮れない貴重な写真で解説しながら、日本の神域に伝わる謎を解き明かす……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★ (2.0) → レビューをチェック
想いがつのる日本の古典!妖しい愛の物語
出版社: 青春出版社
発売日: 2017年06月21日
愛する男のためにその姿を蛇に変えた女、龍の化身に見初められ天に昇った姫君、人の想いに応えた吉祥天の嫉妬心……なぜこの愛は、かくも妖しく狂おしいのか。本書は、『古事記』『今昔物語集』『日本霊異記』など、……続きを見る
価格:858円
<剣豪と戦国時代>柳生宗矩と新陰流の極意
著者:渡辺誠
出版社: 学研プラス
発売日: 2015年03月12日
柳生宗矩は、どのようにして一介の剣豪から万石を領する大名に上り詰めたのか? 家康に見出され、秀忠への忠勤に励み、家光の信頼を獲得し、新陰流を将軍家御流儀の地位に押し上げるまでの経緯を徹底解説! 柳生……続きを見る
価格:209円
家系図で読み解く日本を動かす名門一族 政界・財界から文化・芸能・スポーツ界まで知らなかった《つながり》に驚く本!
出版社: 河出書房新社
発売日: 2017年11月15日
偉人を生んだ「伝統の名門」、国を支配する「政界の血脈」、利権を呑み込む「財界の家系」、文化人・芸能人の意外な繋がり……を網羅。「家と血」が織り成すドラマから、世の中の動きが見えてくる! 続きを見る
価格:748円
私の日本古代史(下)ー『古事記』は偽書かーー継体朝から律令国家成立までー(新潮選書)
著者:上田正昭
出版社: 新潮社
発売日: 2013年06月28日
古代史とは「日本」の深層を探ることーー日本という国号はいつ成立したのか? 大王家はなぜ天皇へと変わったのか? 万世一系に断絶はなかったのか? そして最大の謎、『古事記』は果して偽書なのか? 縄文以前……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
航西日記 パリ万国博見聞録 現代語訳
著者:渋沢栄一, 杉浦譲, 木村昌人
出版社: 講談社
発売日: 2024年03月13日
1867(慶応3)年、パリ万国博覧会が開催された。日本が初めて参加した国際博覧会であり、幕府は徳川慶喜の弟である昭武を公使として派遣した。使節団には幕臣となっていた渋沢栄一が随行。帰国後、渋沢は、外国奉……続きを見る
価格:924円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
庶民の日本史 ねずさんが描く「よろこびあふれる楽しい国」の人々の物語
著者:小名木善行
出版社: グッドブックス
発売日: 2021年11月15日
島から島へ、海洋民族としての太古の暮らし。外国人も驚いた戦国時代の民度の高さ。ボランティアや旅行を楽しんだ江戸の庶民・・・ 有史以前から江戸、幕末まで…、歴史のほんとうの主役、庶民のいきいきとした暮ら……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
新説・源平盛衰記
著者:八切止夫
出版社: 作品社(インプレス)
発売日: 2014年11月05日
平家の誕生から源平合戦、義経討伐、そして頼朝の死まで、奇才・八切止夫が源平時代の謎にせまる。 続きを見る
価格:2,112円
戦友会研究ノート
著者:戦友会研究会
出版社: 青弓社
発売日: 2017年03月31日
軍隊での戦闘体験を共有した仲間が作った戦友会は、数と規模、そして会員の情念と行動力の強さから日本独特の社会現象である。会員への聞き書きも含めて、軍隊や戦争への感情、死んだ戦友への心情などを60項目で浮……続きを見る
価格:2,200円
毛沢東の対日戦犯裁判 中国共産党の思惑と1526名の日本人
著者:大澤武司
出版社: 中央公論新社
発売日: 2019年07月12日
1950年代、満洲国や日中戦争などに関与した日本人1526名が、建国直後の中国で戦争犯罪人とされた。戦犯管理所では5年間に3段階の思想改造が行われた結果、裁判での死刑はなく、東京裁判やBC級戦犯裁判……続きを見る
価格:946円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
出雲大社の謎
著者:瀧音能之
出版社: 朝日新聞出版
発売日: 2016年03月04日
「縁結び信仰」のいわれは何か? 高さ24メートルもある本殿など、その建築様式が巨大なのはなぜか? いまだ解明されていない出雲大社の起源にかかわる謎に迫り、古事記、日本書紀と出雲国風土記の神話から古代日……続きを見る
価格:836円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
地図で読み解く 日本の島
著者:長嶋俊介(監修)
出版社: カンゼン
発売日: 2023年11月02日
1万5528島の成り立ちがまるわかり! 日本の島に関する全55トピックを地図を使ってビジュアル解説。それぞれの地形・交通・歴史・産業・文化が見えてくる。魅力たっぷりな「人口の少ない離島」も収録。日本の島のお……続きを見る
価格:1,782円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
日本史 江戸時代ー武家政治vs.庶民文化
著者:赤坂治績
出版社: 朝日新聞出版
発売日: 2016年03月04日
江戸時代を武士と庶民の対立の視点から、わかりやすく捉えた画期的な通史。経済の行き詰まりを倹約の徹底(デフレ政策)と庶民文化の弾圧で乗り切ろうとする幕府に、経済力と知識を身につけた庶民はどう対抗したか……続きを見る
価格:1,540円
歴史の夜咄(よばなし)
著者:司馬遼太郎, 林屋辰三郎
出版社: 小学館
発売日: 2020年07月17日
深い学識で古代から江戸時代までを語りあう。 国民的作家である司馬遼太郎と、地方史・部落史・女性史など新しい視点から数々の研究を発表してきた歴史学者の林屋辰三郎というふたりの碩学による対談集。高松塚古……続きを見る
価格:605円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
院政 増補版 もうひとつの天皇制
著者:美川圭
出版社: 中央公論新社
発売日: 2021年05月28日
院政とはすでに譲位した上皇(院)による執政をいう。平安後期に白河・鳥羽・後白河の三上皇が百年余りにわたって専権を振るい、鎌倉初期には後鳥羽上皇が幕府と対峙した。承久の乱で敗れて朝廷の地位は低下したが……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
江戸の旅行の裏事情 大名・将軍・庶民 それぞれのお楽しみ
著者:安藤優一郎
出版社: 朝日新聞出版
発売日: 2021年10月13日
日本人の旅行好きは江戸時代から始まった! 農民も町人も男も女も、こぞって観光旅行を楽しんだ。その知られざる実態と背景を詳述。土産物好きのワケ、関所通過の方法、飲食・名所巡りのお値段、武士や大名は…?……続きを見る
価格:891円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
日本人を日本人たらしめているものは何か
著者:シンシアリー
出版社: 扶桑社
発売日: 2022年06月03日
【累計70万部突破!】 日本に帰化申請中の韓国人ベストセラー作家が綴る これまで私が生きてきた証と「誇り」。 「私はただ、日本が好きだから、 日本人として生きたいと思っています」 待望の帰化を目前にし、韓……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
江戸・東京 歴史さんぽ1 中央区(1)【電子分冊版】
著者:株式会社トゥーヴァージンズ
出版社: トゥーヴァージンズ
発売日: 2019年11月22日
現代の東京に残る江戸や明治の名残を、その歴史とともに紹介する街歩きガイド。令和の改元にあたりさらに遠ざかる歴史の足跡を楽しく巡り、身近な地域への理解も深まる。東京旅行、街歩きのお供にぴったりの一冊。……続きを見る
価格:330円
東京裁判の大罪
著者:太田尚樹
出版社: ベストセラーズ
発売日: 2015年07月24日
東京裁判は犯罪である 我々日本人は、戦後70年たった今でも、“A級戦犯”という屈辱的な文言と思考から脱却できない。我々自身がこうだから、諸外国、なかんずく中国、韓国から「歴史認識を改めろ」などと、いわれな……続きを見る
価格:897円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
新版 神社のおしえ
著者:神田明神
出版社: 小学館
発売日: 2018年12月21日
神田明神が伝える「神社とおまつり」の基本。 江戸東京の総鎮守として1300年ちかく見守り続ける神田明神。大手町、日本橋、秋葉原といった日本の中心にある官公庁・企業関係をはじめ多くの崇敬者を抱える神田……続きを見る
価格:990円
昭和陸軍全史 2 日中戦争
著者:川田稔
出版社: 講談社
発売日: 2014年12月26日
日本を破滅へと導くことになった陸軍の独断専行という事態はなぜおこったのか?彼らはいかなる思想の元に行動していたのか?日本陸軍という日本の歴史上、特異な性質を持った組織がいかに形成され、そしてついには……続きを見る
価格:1,045円
レビュー件数:11 / 評価平均:★★★★ (4.4) → レビューをチェック
統帥権の独立 帝国日本「暴走」の実態
著者:手嶋泰伸
出版社: 中央公論新社
発売日: 2024年02月09日
帝国陸海軍の作戦行動の指揮・決定権限である統帥権。天皇大権に属し、その「独立」は内閣からの干渉を阻止した。そのため満洲事変以降、陸軍の暴走をもたらした最大の要因とされてきた。しかし近年、通説の見直し……続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
池上彰と学ぶ日本の総理 第11号 中曽根康弘
著者:「池上彰と学ぶ日本の総理」編集部
出版社: 小学館
発売日: 2017年02月10日
初代伊藤博文から安倍晋三まで、歴代総理の仕事、歴史背景、ウラ話など読みやすくまとめたウィークリーブック! 〈 目次 〉 ・ 中曽根康弘総理誕生 ・ プロフィール 中曽根康弘 ・ 大仕事 大一番 三公社の民営化……続きを見る
価格:605円
原因と結果の現代史
出版社: 青春出版社
発売日: 2016年12月09日
なぜ中国は、あんなに強気な態度をとるのか?EUは、これからどうなってしまうのか?イスラム国が、日本を敵視するのは、どうしてか?──目まぐるしく変わる世界の“いま”が、よくわかるのが本書。TPP大筋合意、尖……続きを見る
価格:1,320円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
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