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誰が「お寺」を殺すのか
著者:小川寛大
出版社: 宝島社
発売日: 2025年10月10日
平均「お布施」額が42万円でも、8割のお坊さんが喰えていない!? ーー多死社会を迎え、葬儀の数は右肩上がりで増えていくことが予想されているのだが、お坊さんたちの存在感は低くなる一方である。葬儀業者にお葬……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
南北戦争 アメリカを二つに裂いた内戦
著者:小川寛大
出版社: 中央公論新社
発売日: 2021年01月29日
南北戦争(1861〜65年)は、アメリカ史上、もっとも重要な戦争である。黒人奴隷の問題に端を発した争いは、アメリカ全土を二つに裂き、各地で激しい戦闘が繰り広げられ、その後の歴史にも巨大な影響を及ぼした。 ……続きを見る
価格:2,310円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (4.25) → レビューをチェック
池田大作と創価学会 カリスマ亡き後の巨大宗教のゆくえ
著者:小川寛大
出版社: 文藝春秋
発売日: 2024年02月16日
平和の使者か、俗物か? 誰よりも人の心をつかんだ男の魅力に迫る 日本最大の新宗教、創価学会の池田大作名誉会長が2023年11月15日に95歳で死去した。 創価学会内で「永遠の師匠」とされる池田は、さまざまな毀誉……続きを見る
価格:1,000円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
南北戦争英雄伝 分断のアメリカを戦った男たち
著者:小川寛大
出版社: 中央公論新社
発売日: 2024年11月07日
唯一の内戦にして、「アメリカ合衆国」の現在を形作ったといっても過言ではない南北戦争。好評を博した著者の『南北戦争』の姉妹編として、この内戦を戦った南軍/北軍の将軍計14名を取り上げる。名将、俗物、政……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
自民党の正体 亡国と欺瞞の伏魔殿
著者:鈴木エイト, 古谷経衡, 小川寛大, 窪田順生
出版社: 宝島社
発売日: 2024年11月22日
総選挙で過半数割れの大惨敗! 「1強時代」がついに終焉! 自民党政治を「総括」する時が来たーー いったい誰のために「政治」はなされていたのか? もはや言い尽くされた感のある自民党による「国民不在」の政治……続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック

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