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靖国問題の深層
著者:三土修平
出版社: 幻冬舎ルネッサンス
発売日: 2013年09月27日
靖国神社の宗教法人化は、本当にアメリカに強制されたものだったのか? 国家の施設だった戦前、民間の一宗教法人となった戦後。それに対して、神社の公的復権を求める社会的な勢力が、全ての諸問題を生んだ。 政府……続きを見る
価格:472円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
森鷗外 学芸の散歩者
著者:中島国彦
出版社: 岩波書店
発売日: 2022年09月22日
恋愛,性欲,大逆,殉死──多彩な,時に問題視される小説を次々に発表.翻訳や論争や雑誌活動にも精魂傾け,軍医高官として論文執筆や公務もこなす.荷風や啄木や一葉など後進の作家にも目をかけ,子どもたちからは……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★ (3.2) → レビューをチェック
25通の手紙で読む龍馬の肉声
著者:木村幸比古
出版社: 祥伝社
発売日: 2014年01月17日
「日本を今一度せんたくいたし申候」坂本龍馬のありのままの姿が映し出されている彼の「手紙」。現存する130余通のなかから兄、姉、お龍、木戸孝允、海援隊同志に宛てた25通を厳選。英雄ではない「人間・龍馬」の……続きを見る
価格:990円
大奥追放 異聞吉宗と絵島
著者:童門冬二
出版社: 集英社
発売日: 2014年04月17日
正徳四年、奥年寄・絵島と役者・生島新五郎の密通が発覚。だがその裏には、権力抗争に明け暮れる徳川幕府というオトコ社会の思惑が潜んでいた。信濃・高遠に幽閉された絵島は、七代将軍家継から八代将軍吉宗へと移……続きを見る
価格:550円
<上杉謙信と戦国時代>願文から読み解く 上杉謙信の信と義の論理
著者:安西篤子
出版社: 学研プラス
発売日: 2014年12月12日
上杉謙信は四十九年の生涯で三十以上の戦に赴いたという。相次ぐ出兵要請に応え、関東、越中、そして信濃へと出陣した謙信を突き動かした理由とは? 願文を読み解くことで浮かび上がった行動論理から、義の武将・……続きを見る
価格:105円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
自壊の病理 日本陸軍の組織分析
著者:戸部良一
出版社: 日経BP
発売日: 2017年05月12日
●名著『失敗の本質』の著者による昭和陸軍論 本書は、『失敗の本質』『戦略の本質』のメンバー戸部良一氏による本格的昭和陸軍論。 「戦前の陸軍は権力をほしいままにして対英米戦争に突入した」というステレオタ……続きを見る
価格:2,200円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
原爆は京都に落ちるはずだった
著者:吉田守男
出版社: パンダ・パブリッシング
発売日: 2018年01月19日
【バラク・オバマ米大統領の広島訪問を受けて緊急出版】 米国はなぜ、どのように日本に原爆を投下したのか。 そこに、正義はあったのか? 戦後の俗説を解明することで、原爆投下プロジェクトの舞台裏を暴く1冊。 ■……続きを見る
価格:734円
天武天皇
著者:寺西貞弘
出版社: 筑摩書房
発売日: 2023年05月11日
律令国家の基礎を築き、記紀の編纂に着手した天皇として広く知られる天武天皇。だが、その前半生については不明な点が多い。その生涯を明らかにしつつ、天武天皇の敷いた皇親政治(天皇と皇親〔皇族〕を主体とする……続きを見る
価格:1,012円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
天を想う生涯 キリシタン大名 黒田官兵衛と高山右近 〜聖書を読んだサムライたち〜
著者:守部喜雅
出版社: いのちのことば社
発売日: 2014年09月01日
16世紀後半、日本にキリスト教が伝えられ、多くの大名がキリシタンとなり、南蛮文化が花開いた。秀吉の軍師・黒田官兵衛と、盟友・高山右近は、ともにキリシタン大名ながら、キリスト教への弾圧が強まる中で選んだ……続きを見る
価格:1,320円
北条氏康の妻 瑞渓院
著者:黒田基樹
出版社: 平凡社
発売日: 2018年02月16日
東国の名門今川家の出にして、関東最大の戦国大名の地位を確立した北条氏康の正妻。彼女とその子どもらの婚姻関係のありようが戦国後期の北条家の動向に及ぼした影響をたどる。 続きを見る
価格:1,496円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
昭和天皇 第五部 日米交渉と開戦
著者:福田和也
出版社: 文藝春秋
発売日: 2014年03月28日
盧溝橋事件以降、支那事変は泥沼化の一途を辿る。一縷の望みであった対米外交交渉は頓挫、日本は勝算なき戦争へと追い詰められていく。その歴史の中における天皇裕仁の深い憂いと日本人の運命を、曇りない筆致で描……続きを見る
価格:734円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.67) → レビューをチェック
伊勢神宮と三種の神器 古代日本の祭祀と天皇
著者:新谷尚紀
出版社: 講談社
発売日: 2013年12月20日
原初の三種の神器(銅鏡・鉄剣・勾玉)は、天皇制が確立すると、「勾玉」が「神璽」に取って代わられました。勾玉は、呪術具・祭祀具・儀礼具・宝飾具という多義的な宝器として古日本では重要な役割を持っていまし……続きを見る
価格:1,815円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
日本史「その後」の真実100
著者:三才ブックス
出版社: 三才ブックス
発売日: 2017年04月11日
『歴史の表舞台以後、人物たちの驚きの結末』 日本史の表舞台に登場し、現在まで名を残す人物たちの「その後」はどうなったのか? 安倍晴明の「子孫」、信長に負けた戦国大名の「血脈」、赤穂事件後の吉良家の「……続きを見る
価格:199円
昭和天皇 第四部 二・二六事件
著者:福田和也
出版社: 文藝春秋
発売日: 2014年03月28日
五・一五事件から二・二六事件に至る時代、すなわち昭和7年から11年は、近代日本の曲がり角ともいうべき時期だった。彼(か)の人は敢然とクーデタの鎮圧にあたるが、その行動がなぜ戦争への歯車を逆転させること……続きを見る
価格:713円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
<伊達政宗と戦国時代>政宗に将器を見出す 伊達輝宗が託した悲願
著者:永岡慶之助
出版社: 学研プラス
発売日: 2015年01月08日
戦国乱世の真っ只中で伊達家当主となった輝宗は外敵との抗争に奔走するものの、鎌倉以来の名門の威光は次第に陰りつつあった。心やすまらぬ日々の中、輝宗は長男・政宗に非凡な将器を見出し、家督を譲る決断をする……続きを見る
価格:105円
自動車の世界史 T型フォードからEV、自動運転まで
著者:鈴木均
出版社: 中央公論新社
発売日: 2023年11月20日
19世紀末、欧州で誕生した自動車。1908年にT型フォードがアメリカで爆発的に普及したのを機に、各国による開発競争が激化する。フォルクスワーゲン、トヨタ、日産、ルノー、GM、現代、テスラ、上海汽車ーー……続きを見る
価格:1,056円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (3.83) → レビューをチェック
最後の江戸留守居役
著者:白石良夫
出版社: 筑摩書房
発売日: 2013年08月01日
江戸留守居役とは、藩の江戸屋敷にあって、幕府や大名諸家との渉外や各種情報の収集などの任にあたる外交官である。明治の文人・依田学海は、幕末、佐倉藩最後の江戸留守居役をつとめ、その激動の日々を、膨大な日……続きを見る
価格:715円
徳川将軍家の演出力(新潮新書)
著者:安藤優一郎
出版社: 新潮社
発売日: 2012年09月07日
封建時代の圧政の象徴から暴れん坊まで、徳川将軍は様々イメージされてきたが、江戸時代の人々にとって、実際はどのような存在だったのか。大名は拝謁儀礼、御成、鷹狩り、拝領と献上などのチャンスを使って、将軍……続きを見る
価格:660円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
地名でわかる水害大国・日本
著者:楠原佑介
出版社: 祥伝社
発売日: 2017年02月24日
大水の出る場所は、決まっている! 地名研究半世紀の成果がここに! 災害大国・日本でもことさら多いのが水害。この四半世紀で1300件以上発生し、死者・行方不明者は1700名近くにのぼる。なぜ、これほどまでに多い……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
「環境」都市の真実 江戸の空になぜ鶴は飛んでいたのか
著者:根崎光男
出版社: 講談社
発売日: 2013年01月08日
世界に名だたる「江戸=エコ都市」は実は嘘? 百万都市の理想像はなぜ「歪曲」されるのか? ゴミの不法投棄が頻繁、過剰な動物保護……など、最新知見で初めて明かされる江戸の環境事情。 続きを見る
価格:770円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
戦国大名の「外交」
著者:丸島和洋
出版社: 講談社
発売日: 2013年11月22日
戦国大名たちは合戦だけをしていたわけではない。 和睦や軍事同盟、領土交渉という「外交」を、活発に行って戦国時代を生き抜かんとしていた。 武田信玄・今川義元・北条氏康による名高い「甲駿相三国同盟」の成……続きを見る
価格:1,815円
レビュー件数:11 / 評価平均:★★★★★ (4.8) → レビューをチェック
明日は維新だ
著者:童門冬二
出版社: 集英社
発売日: 2014年04月17日
ペリー来航、安政の大獄、桜田門外の変、そして大政奉還。激動の幕末、刻々と変化していく時代に翻弄されながらも、自分の信じる道を貫いた男たち。坂本龍馬、西郷吉之助、高杉晋作、岩倉具視、近藤勇、新門辰五郎……続きを見る
価格:550円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
スキャンダルの明治 ーー国民を創るためのレッスン
著者:奥武則
出版社: 筑摩書房
発売日: 2020年05月01日
明治十年代ー高橋お伝や花井お梅の毒婦物語。明治二、三十年代ーまむしの周六こと黒岩涙香の「万朝報」が報じた明治三大スキャンダル。すなわち、「相馬家毒殺騒動」「淫祠蓮門教会」「蓄妾の実例」。しかしそのセ……続きを見る
価格:715円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
八重と会津落城
著者:星亮一
出版社: PHP研究所
発売日: 2014年04月18日
「ハンサムウーマン」と呼ばれた女性の原点は会津にあったーー。凄まじいほどの団結力をもって挑み、薩長政府軍を相手に、死闘を演じた会津藩。不安と混乱のなかで、会津の女性たちがとった行動は、どのようなもの……続きを見る
価格:800円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★ (2.75) → レビューをチェック
「経済交渉」から読み解く日米戦後史の真実
著者:榊原英資
出版社: 詩想社
発売日: 2017年05月26日
日本はいかに「外圧」と対峙してきたのか。発掘、日米交渉秘史、日米戦後史の真実!自身も交渉官として日米交渉の最前線に立った著者が、大戦後の日米の経済交渉の歴史をひも解きながら、超大国・アメリカの思惑と……続きを見る
価格:1,406円
おんな今も昔も史
著者:泉秀樹
出版社: PHP研究所
発売日: 2014年04月18日
ちょっと疲れぎみな男たちを尻目に、元気に活躍する現代の女たち。しかし歴史をひもとけば、いつの時代も女性は強かった。あくなき生命力、男たちを支えた勇気と優しさ。歴史はむしろ、女が築いてきたのでは、と思……続きを見る
価格:550円
象徴天皇の旅
著者:井上亮
出版社: 平凡社
発売日: 2018年08月13日
平成の象徴天皇という立場にあって旅とはいかなる意味をもつか。国内外への旅、被災地への旅、慰霊の旅、和解の旅、島々への旅。その多くに同行した記者による異色のルポ。 続きを見る
価格:891円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
官僚の研究 日本を創った不滅の集団
著者:秦郁彦
出版社: 講談社
発売日: 2022年04月13日
深夜におよぶ激務、たび重なる不祥事、「官邸主導」でゆがむ人事。近年では、官僚を志望する東大生も激減しているという。しかし、明治以来の政治・経済を動かし、日本社会の枠組を創ってきたのは、霞ヶ関のエリー……続きを見る
価格:1,265円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
目からウロコの幕末事件簿
著者:河合敦
出版社: PHP研究所
発売日: 2014年11月15日
新撰組一番の剣の使い手といわれる沖田総司。池田屋事件で、喀血し、隊士達に野外へ運び出される……、映画やマンガでおなじみのシーン。しかし、主だった資料には、喀血の事実はでてこない。なぜ、このようなシーン……続きを見る
価格:1,400円
卑弥呼以前の倭国五〇〇年
著者:大平裕
出版社: PHP研究所
発売日: 2018年06月29日
考古学の新しい研究報告、さらには遼寧・吉林省や朝鮮半島での遺跡発掘によって、わが国の古代史が塗り替えられようとしている。最新の年代測定で、日本の弥生時代は定説より約500年遡ることが明らかとなり、日本……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
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