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「白村江」以後 国家危機と東アジア外交
著者:森公章
出版社: 講談社
発売日: 2015年06月26日
663年、倭国大敗。国家存亡の秋(とき)。後進性を痛感した倭は、国家体制の整備を急ぐ。対唐防衛網の構築、亡命百済人による東国開発、官僚制整備。律令国家「日本」完成へといたる、古代の「近代化」を描き、あ……続きを見る
価格:1,485円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
近代史の教訓
著者:中西輝政
出版社: PHP研究所
発売日: 2022年09月22日
われわれが歴史を読むとき、一番大切な着眼点は、「歴史を動かすもの」は、物質なのか、それとも人間の精神なのか、という問題意識だと私は思います。そして日本の近代史とくに「明治」を考えるとき、これこそ最も……続きを見る
価格:730円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
北海道と明治維新 : 辺境からの視座
著者:田中彰
出版社: 北海道大学出版会
発売日: 2013年08月09日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 蝦夷共和国、開……続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
日露戦争の人物がよくわかる本
著者:日本博学倶楽部
出版社: PHP研究所
発売日: 2014年04月18日
明治維新を経て近代化への道を歩む日本が遭遇した最大の危機、それが日露戦争であった。強大な軍事力を誇るロシア帝国を相手に、東洋のちっぽけな島国が奇跡的な勝利を収めることができた背景には、東郷平八郎や秋……続きを見る
価格:520円
<織田信長と戦国時代>最大の危機を突破! 織田信長と元亀十将
著者:谷口克広
出版社: 学研プラス
発売日: 2014年12月12日
浅井長政の裏切り、六角氏の暗躍、本願寺との長い抗争ーー元亀年間はまさに織田信長最大の危機であった。そんな逆境をはねのけることができたのは、柴田勝家、木下秀吉ら元亀十将と称えられる猛将たちの活躍があっ……続きを見る
価格:105円
日本人と戦争 歴史としての戦争体験
著者:大濱徹也
出版社: 刀水書房
発売日: 2013年07月05日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 幕末、尊皇攘夷……続きを見る
価格:2,640円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
容赦なき戦争
著者:ジョン・W.ダワー, 斎藤元一, 猿谷要
出版社: 平凡社
発売日: 2016年08月22日
日米ともに人種に対する偏見と差別をつのらせて戦われた太平洋戦争。その実態と歴史的背景を克明に追った大著。『敗北を抱きしめて』の前著として必読。「9月11日」以後についての緊急寄稿を付す。 続きを見る
価格:1,408円
レビュー件数:12 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
慰安婦問題
著者:熊谷奈緒子
出版社: 筑摩書房
発売日: 2016年03月04日
従軍慰安婦は、なぜいま大きな問題となってしまったのか。韓国は誠意ある謝罪を求め続け、日本は法的に補償は終わったと主張し続ける。果たして和解はありうるのか。問題が複雑化してしまった経緯をたどり、その背……続きを見る
価格:836円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
<徳川家康と戦国時代>師は信長・秀吉・信玄? 乱世を征した家康の底力
著者:二木謙一
出版社: 学研プラス
発売日: 2015年02月10日
少年期の人質生活に始まる苦渋の人生を歩んだ徳川家康。信長に妻子殺害を命じられ、秀吉によって関東へ国替えとなり、信玄には完膚なきまでに敗戦した。しかし、その経験が関ヶ原合戦、大坂の陣での勝利に結びつい……続きを見る
価格:105円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
台湾に生きている「日本」
著者:片倉佳史
出版社: 祥伝社
発売日: 2017年03月31日
■この奇跡を見よ! 保存されていた明治・大正・昭和の「日本」!■ 50年間(1895〜1945年)の統治時代に日本と日本人が築いた数々の事物は、いまもこの地に生きている。あるものは山中で風雨にさらされひっそりと……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★★ (3.92) → レビューをチェック
夢をつかんだ男 豊臣秀吉に学ぶ夢をかなえる仕事術。
著者:宮内露風, MBビジネス研究班
出版社: まんがびと
発売日: 2016年08月08日
さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の26ページ程度) 【書籍説明】 読者の皆さんは、豊臣秀吉にどんな印象をお持ちでしょうか。 農民から天下人に……続きを見る
価格:329円
日米開戦の悲劇
著者:福井雄三
出版社: PHP研究所
発売日: 2014年07月17日
日米開戦70年を経たいま、このような視点の書物が出されたことを心から歓迎し、かつ一日本人として感謝したい。──渡部昇一氏「推薦のことば」より本書は五・一五事件の直後1932年から、太平洋戦争開戦後の1942年ま……続きを見る
価格:1,700円
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西行と清盛ー時代を拓いた二人ー(新潮選書)
著者:五味文彦
出版社: 新潮社
発売日: 2012年05月25日
1118年生まれの二人の男。片や二十三歳で出家し、中世を代表する歌僧となって往生し、片や十代から出世街道を走り、武者の世の栄華を極めたすえに滅亡した。文と武、聖と俗ーーいかにも対照的な彼らは十二世紀の日……続きを見る
価格:1,320円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
縄文人に学ぶ(新潮新書)
著者:上田篤
出版社: 新潮社
発売日: 2013年12月20日
縄文を知らずして日本人を名乗るなかれ。私たちが旬の味覚を楽しむのも、南向きの部屋を好むのも、鍋料理が恋しくなるのも、主婦が家計を預かるのも、玄関で靴を脱ぐのも、家々に神棚や仏壇を祀るのも、みなルーツ……続きを見る
価格:660円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (3.8) → レビューをチェック
日本の歴史1 日本の始まり 旧石器時代〜奈良時代
著者:つぼい こう
出版社: 朝日学生新聞社
発売日: 2014年12月19日
<第1章 日本の始まり>●歴史の旅の始まり●旧石器時代●狩猟と採集●縄文土器<第2章 弥生時代ー米づくりの始まり>●金属器の登場●米の伝来●邪馬台国<第3章 古墳の発生>●豪族の出現●渡来人が伝えた技術●埴輪<第4……続きを見る
価格:1,056円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
日本の戦争の歴史 明治以降の日本と戦争
著者:板倉聖宣, 重弘忠晴
出版社: 仮説社
発売日: 2013年12月20日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これまで戦争の……続きを見る
価格:1,408円
ニッポン奇人伝
著者:前坂俊之
出版社: インタープレイ
発売日: 2012年12月21日
「奇人とは、稀人であり、貴人でなければならない」と本書は規定する。永井荷風、坂口安吾をはじめとする作家、中江兆民、石原莞爾、阿部定など明治から昭和までの多士済々。独創性や個性、「貴」なるものを排除す……続きを見る
価格:660円
近現代日本史との対話【幕末・維新ー戦前編】
著者:成田龍一
出版社: 集英社
発売日: 2019年02月22日
これまでの通史の多くは、国家としての日本が辿ってきた道筋を軸に記述してきた。それに対し本書は、人びとの動きがつくり出す一つの流れーー人間関係から社会の仕組みまでーーを「システム」として捉え、その変遷……続きを見る
価格:1,287円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.67) → レビューをチェック
銀座四百年 都市空間の歴史
著者:岡本哲志
出版社: 講談社
発売日: 2015年07月24日
「銀座の空気」はこうして作られた。江戸の誕生から町人地としての発展、明治の煉瓦街建設からモダン都市成立、そして戦後の変容。魅力あふれる銀座という街の空気は、幾重にも重ねられた、都市の歴史が作り出した……続きを見る
価格:1,595円
歴代天皇のカルテ(新潮新書)
著者:篠田達明
出版社: 新潮社
発売日: 2012年09月07日
自閉症を疑わせる第11代垂仁帝の皇子、虚弱体質への劣等感から東大寺大仏を建立した第45代聖武帝、菅原道真の怨霊を恐れ神経症となった第60代醍醐帝、今様の歌いすぎで慢性喉頭炎を患った第77代後白河帝、徳川幕府……続きを見る
価格:660円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★ (2.6) → レビューをチェック
生麦事件の暗号
著者:松沢成文
出版社: 講談社
発売日: 2013年04月05日
神奈川県知事在職中、「現地・現場主義」を貫き、県内各地に足を運んできた著者は、幕末に起きた「生麦事件」が、じつは明治維新の一大転換期となる重要な事件だったことを知りました。TPP問題や中央の決められな……続きを見る
価格:1,320円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
世界一わかりやすい日本憲政史 明治自由民権激闘編
著者:倉山満
出版社: 徳間書店
発売日: 2019年07月19日
なぜ日清日露戦争に勝てたのか? こんなことやってて…… ・明治の指導者は立派だったが、昭和になってだめになった ・明治時代の日本は、藩閥専制の時代だった ・非民主的な明治憲法により、政党内閣制はなかなか……続きを見る
価格:1,584円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
鹿児島と明治維新
著者:板倉聖宣
出版社: 仮説社
発売日: 2013年12月20日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 明治維新のこと……続きを見る
価格:440円
レビュー件数:1 / 評価平均: (1.0) → レビューをチェック
江戸の宇宙論
著者:池内了
出版社: 集英社
発売日: 2022年03月24日
今日ではノーベル物理学賞を獲得する水準に至った日本の天文学研究。 そのルーツを辿ると、江戸時代後期の「天才たち」の功績にまで遡る。 「重力」「遠心力」「真空」など現在でも残る数多の用語を生み出した翻訳……続きを見る
価格:1,034円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
南武蔵の考古学 増補版
著者:福田健司
出版社: 六一書房
発売日: 2013年09月13日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 落川・一の宮遺……続きを見る
価格:2,200円
鎖国(下) ーー日本の悲劇
著者:和辻哲郎
出版社: 筑摩書房
発売日: 2013年08月23日
近世初頭、世界的視圏成立の機運にもかかわらず、なぜ日本は鎖国をしたのか。また「国を鎖す行動」がいかに日本の後進性をもたらしたか。ゲルマン人からアラビア人まで、東西多方面の史料を駆使して、鎖国を精神史……続きを見る
価格:2,244円
江戸の女
著者:三田村鳶魚
出版社: グーテンベルク21
発売日: 2014年07月04日
江戸の町は女が少なく、男が多かった。しかも男は他国者の寄せ集め…そこで当然のように遊廓が繁昌し、嬶(かかあ)天下の風潮を助長し、不義密通も少なくなかった。各章は「女の世の中」「水茶屋の女」「下女の話……続きを見る
価格:990円
<織田信長と元亀争乱>四面楚歌での苦闘
著者:谷口克広
出版社: 学研プラス
発売日: 2014年09月26日
元亀年間の四年は、織田信長にとって朝倉・浅井氏との戦い、本願寺一向一揆そして足利義昭との対立など、反信長連合に包囲され、まさに四面楚歌の状態であった。しかし、信長はその状況を打破し、覇者の座へ大きく……続きを見る
価格:105円
明治の東京
著者:馬場孤蝶
出版社: インタープレイ
発売日: 2012年12月21日
内容は、震災復興事業でできた環状道路・明治通りを自動車で回った印象記などと、大衆芸能や芸人に関するものに大別される。学識や趣味の広さと文壇閲歴の永さが孤蝶の随筆集を特徴づけていて、「日本のアナトール……続きを見る
価格:660円
<織田信長と戦国時代>元亀争乱を鎮めた多角的戦略
著者:宮本義己
出版社: 学研プラス
発売日: 2015年02月10日
信長最大の危機、元亀争乱勝利の秘密を分析! 戦線が拡大するに従い、領国を離れての転戦を余儀なくされた織田軍。安心して最前線で戦うため、信長は後方戦略にも注力する。 激情家・信長の、冷静な司令官として……続きを見る
価格:105円
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