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のぞきめ
著者:三津田 信三
出版社: KADOKAWA
発売日: 2015年03月25日
禁じられた廃村に紛れ込み恐怖の体験をしたあげく、次々怪異に襲われる若者たち。そこは「弔い村」の異名をもち「のぞきめ」という化物の伝承が残る、曰くつきの村だった──。ミステリとホラーの絶妙な融合! 続きを見る
価格:836円
レビュー件数:52 / 評価平均:★★★★ (3.73) → レビューをチェック
寿ぐ嫁首 怪民研に於ける記録と推理
著者:三津田 信三
出版社: KADOKAWA
発売日: 2025年06月26日
大学生の瞳星愛は、友人の皿来唄子に誘われ、彼女の実家で行われる婚礼に参加することになる。「山神様のお告げ」で決まったというこの婚姻は、「嫁首様」なる皿来家の屋敷神の祟りを避けるため、その結婚相手から……続きを見る
価格:2,475円
レビュー件数:25 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
厭魅の如き憑くもの
著者:三津田信三
出版社: 講談社
発売日: 2015年04月17日
戦慄の本格ホラー推理!山深い村に蔓延る恐怖の連続! 神々櫛(かがぐし)村。谺呀治(かがち)家と神櫛(かみぐし)家、2つの旧家が微妙な関係で並び立ち、神隠しを始めとする無数の怪異に彩られた場所である。……続きを見る
価格:1,210円
レビュー件数:199 / 評価平均:★★★★ (3.62) → レビューをチェック
どこの家にも怖いものはいる
著者:三津田信三
出版社: 中央公論新社
発売日: 2017年07月28日
三間坂という編集者と出会い、同じ怪談好きとして意気投合する作家の三津田。その縁で彼の実家の蔵から発見された「家」に関するいくつかの記述を読むことになる。だが、その五つの幽霊屋敷話は、人物、時代、内容……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:76 / 評価平均:★★★★ (3.88) → レビューをチェック
山魔の如き嗤うもの
著者:三津田信三
出版社: 講談社
発売日: 2015年04月17日
忌み山で続発する無気味な謎の現象、正体不明の山魔、奇っ怪な一軒家からの人間消失。刀城言耶に送られてきた原稿には、山村の風習初戸(はど)の“成人参り”で、恐るべき禁忌の地に迷い込んだ人物の怪異と恐怖の体……続きを見る
価格:1,056円
レビュー件数:75 / 評価平均:★★★★ (3.99) → レビューをチェック
「死相学探偵」シリーズ 【全8冊 合本版 電子特典付き】
著者:三津田 信三
出版社: KADOKAWA
発売日: 2023年07月19日
死相学探偵弦矢俊一郎が事件に挑む。「死相学探偵」シリーズ全8冊(『十三の呪 死相学探偵1』『四隅の魔 死相学探偵2』『六蠱の躯 死相学探偵3』『五骨の刃 死相学探偵4』『十二の贄 死相学探偵5』『八……続きを見る
価格:5,060円
呪いの☒☒
著者:三津田信三, 澤村伊智, 芦花公園, 背筋, 北沢陶, 上條一輝
出版社: 幻冬舎
発売日: 2026年04月09日
日常に潜む暗闇から滲んだ〈呪い〉。気づかぬうちに“それ”は、あなたをあちら側に引きずり込む。とある地方都市に蔓延(はびこ)る穢(けが)れ、女子中学生の交換日記に潜む怨念、無人古書店に集まる忌まわしの記憶、……続きを見る
価格:815円
作者不詳 ミステリ作家の読む本 上
著者:三津田 信三
出版社: KADOKAWA
発売日: 2026年01月23日
地方都市の片隅に位置する杏羅町。三津田信三は、そこで好みの古書店〈古本堂〉を見つける。そこで奇怪な同人誌『迷宮草子』を入手する。素人が作ったかのような、下手な革装のその本は、「霧の館」という短編をは……続きを見る
価格:1,034円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
作者不詳 ミステリ作家の読む本 下
著者:三津田 信三
出版社: KADOKAWA
発売日: 2026年01月23日
古書店で入手した不思議な同人誌「迷宮草子」。読み進める三津田信三と飛鳥信一郎だが、謎を解いたと思っても、怪異は明らかに現実を侵食している。読み進めるごとに不穏さはまし、さらには本そのものに隠されたメ……続きを見る
価格:1,078円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★ (3.33) → レビューをチェック
みみそぎ
著者:三津田 信三
出版社: KADOKAWA
発売日: 2024年12月24日
作家・三津田信三のもとに、旧知の編集者・三間坂秋蔵から、あるノートが持ち込まれる。ノートに綴られていたのは、怪奇を愛した三間坂の祖父・萬蔵が記したと思われる怪異の記録だった。読むことで障りがあるかも……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★ (3.22) → レビューをチェック
歩く亡者 怪民研に於ける記録と推理
著者:三津田 信三
出版社: KADOKAWA
発売日: 2025年05月23日
無明大学にある「怪異民俗学研究室」(怪民研)は、作家であり探偵である刀城言耶の研究室で、膨大な書籍と曰くある品で溢れている。瞳星愛は、昔遭遇した“亡者”の忌まわしい体験を語るため怪民研を訪れた。言耶の……続きを見る
価格:946円
レビュー件数:11 / 評価平均:★★★ (3.45) → レビューをチェック
十三の呪 死相学探偵1
著者:三津田 信三
出版社: KADOKAWA
発売日: 2013年12月09日
他人に現れた死相が見える弦矢俊一郎。大学卒業以後、神保町で探偵事務所を始めた彼の元に、初めての依頼人が訪れる。だが、アイドル顔負けの彼女には死の影は全く見つけられず……。 続きを見る
価格:682円
レビュー件数:75 / 評価平均:★★★ (3.29) → レビューをチェック
首無の如き祟るもの
著者:三津田信三
出版社: 講談社
発売日: 2015年04月17日
奥多摩の山村、媛首(ひめかみ)村。淡首(あおくび)様や首無(くびなし)の化物など、古くから怪異の伝承が色濃き地である。3つに分かれた旧家、秘守(ひがみ)一族、その一守(いちがみ)家の双児の十三夜参り……続きを見る
価格:1,210円
レビュー件数:153 / 評価平均:★★★★ (4.24) → レビューをチェック
凶鳥の如き忌むもの
著者:三津田信三
出版社: 講談社
発売日: 2012年12月20日
空前絶後の人間消失。巫女が消える!見事な消失、ミステリー界騒然!! 瀬戸内海の鳥坏島、断崖絶壁の拝殿で行われる<鳥人の儀>とは何か? 刀城言耶シリーズ第二長編、待望の刊行。 続きを見る
価格:1,078円
レビュー件数:74 / 評価平均:★★★ (3.38) → レビューをチェック
犯罪乱歩幻想
著者:三津田 信三
出版社: KADOKAWA
発売日: 2021年09月18日
本格ミステリ大賞受賞の鬼才が乱歩に挑む!「屋根裏の同居者」「赤過ぎる部屋」「G坂の殺人事件」など乱歩トリビュート5編に加え「骸骨坊主の話」「影が来る」を収録。刺激的かつ挑戦的な珠玉のミステリ! 続きを見る
価格:748円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
禍家
著者:三津田 信三
出版社: KADOKAWA
発売日: 2014年04月08日
12歳の少年・棟像貢太郎は、東京郊外に越してきた。しかし、初めて住むはずのその家に既視感を覚えると、怪異が次々と彼を襲い始める。やがて貢太郎が探り出した、家に隠された驚愕の真実とは!? 続きを見る
価格:671円
レビュー件数:22 / 評価平均:★★★ (3.47) → レビューをチェック
ついてくるもの
著者:三津田信三
出版社: 講談社
発売日: 2015年10月09日
実話怪談の姿をした七つの怪異譚が、あなたを戦慄の世界へ連れていく。薄気味の悪い男が語る夜毎の恐怖(「夢の家」)、廃屋から人形を持ち帰ってしまった私の身の上に次々と……(「ついてくるもの」)、同居人の部……続きを見る
価格:726円
レビュー件数:27 / 評価平均:★★★★ (3.73) → レビューをチェック
影牢 現代ホラー小説傑作集
『七つのカップ 現代ホラー小説傑作集』と対をなす傑作ホラー短編8選。大都会の暗い水の不気味さを描く鈴木光司の「浮遊する水」。ある商家の崩壊を陰惨に語る宮部みゆきの時代怪談「影牢」。美しく幻想的な恐怖……続きを見る
価格:858円
レビュー件数:16 / 評価平均:★★★ (3.46) → レビューをチェック
五骨の刃 死相学探偵4
著者:三津田 信三
出版社: KADOKAWA
発売日: 2014年04月08日
忌まわしき<無辺館>を訪れた、男女4人。かつて残忍な連続殺人事件が起こった館で、彼女たちは身も凍るような恐怖に遭遇する。真相解明を依頼された死相学探偵・弦矢俊一郎が、禍々しい死相の謎に挑む! 続きを見る
価格:759円
レビュー件数:16 / 評価平均:★★★ (3.46) → レビューをチェック
碆霊の如き祀るもの
著者:三津田信三
出版社: 講談社
発売日: 2021年06月15日
碆霊様を祀る、海と断崖に閉ざされた強羅地方の村々。その地を訪れた刀城言耶は、村に伝わる怪談をなぞるように起きた連続殺人事件に遭遇する。死体に残された笹舟。事件の現場となった“開かれた密室”の謎。碆霊様……続きを見る
価格:1,177円
レビュー件数:18 / 評価平均:★★★★ (3.56) → レビューをチェック
怪談のテープ起こし
著者:三津田信三
出版社: 集英社
発売日: 2019年03月01日
自殺する間際にメッセージを録音して残す人がいる。それを集めて記事にしないか? 編集者時代の三津田に企画を提案したライターが突然失踪。後日、三津田の元に届いた1本のテープには何が。カセットやMDに録音……続きを見る
価格:682円
レビュー件数:62 / 評価平均:★★★★ (3.83) → レビューをチェック
百蛇堂〈怪談作家の語る話〉
著者:三津田信三
出版社: 講談社
発売日: 2014年02月14日
実話怪談の原稿を読んだ者に……迫り来る! この世には絶対人目に触れてはいけないものがある…。謎と怪異!衝撃の結末!作家に託された実話怪談の原稿。読んだ者には……。「作家三部作」第三編後編。(講談社文庫) 続きを見る
価格:1,045円
レビュー件数:20 / 評価平均:★★★★ (3.71) → レビューをチェック
怪異十三
著者:三津田信三
出版社: 中央公論新社
発売日: 2025年07月23日
「一編でも読者が心から怖がってくれれば、編者冥利に尽きる」 怪異の名手・三津田信三が自ら選んだ、国内外のホラー名作十三篇。 それに加えて、三津田氏が今作のために書いた「霧屍疸村の悪魔」を収録した珠玉の……続きを見る
価格:1,265円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
それはそれはよく燃えた
『黒猫を飼い始めた』『嘘をついたのは、初めてだった』『これが最後の仕事になる』『だから捨ててと言ったのに』『新しい法律ができた』に続く、会員制読書倶楽部:Mephisto Readers Club(……続きを見る
価格:1,771円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★ (3.46) → レビューをチェック
四隅の魔 死相学探偵2
著者:三津田 信三
出版社: KADOKAWA
発売日: 2013年12月09日
「百怪倶楽部」はオカルト好きな男女が集まった大学のサークル。女子寮の地下室で「四隅の間」という遊びをしている最中にメンバーの一人が突然死してしまい……死相学探偵・弦矢俊一郎が真相を追う。 続きを見る
価格:715円
レビュー件数:33 / 評価平均:★★★★ (3.56) → レビューをチェック
妖怪怪談
著者:三津田信三
出版社: 光文社
発売日: 2025年09月25日
座敷童、河童、雪女、鬼、神隠しーー誰もが知る伝承にまつわる五つの怪異譚。それは、常識を遥かに超えた、おぞましい現実だった。一度でもそれに関わってしまったが最後、決して逃れることはできない。本書で語ら……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (3.67) → レビューをチェック
死相学探偵最後の事件
著者:三津田 信三
出版社: KADOKAWA
発売日: 2021年01月22日
黒術師の居所を探し、候補地である孤島に渡った黒捜課のメンバーと、俊一郎と祖父母たち。そこで待ち受けていたのは、どこか奇妙な言動のスタッフたちと、次々と発生する不可解な連続殺人事件だったーー。 続きを見る
価格:836円
レビュー件数:11 / 評価平均:★★★★ (3.7) → レビューをチェック
十二の贄 死相学探偵5
著者:三津田 信三
出版社: KADOKAWA
発売日: 2015年11月25日
中学生の悠馬は、莫大な資産を持つ大面グループの総帥・幸子に引き取られた。7人の異母兄弟と5人の叔父・叔母との同居生活は平和に営まれたが、幸子が死亡し、不可解な遺言状が見つかって状況は一変する。遺産相……続きを見る
価格:759円
レビュー件数:16 / 評価平均:★★★ (3.33) → レビューをチェック
凶宅
著者:三津田 信三
出版社: KADOKAWA
発売日: 2017年12月16日
山の中腹に建つ家に引っ越してきた、小学四年生の日々乃翔太。周りの家がどれも未完成でうち棄てられていることに厭な感覚を抱くと、暮らし始めて数日後、幼い妹が妙なことを口にする。この山に棲んでいるモノが、……続きを見る
価格:748円
レビュー件数:16 / 評価平均:★★★ (3.21) → レビューをチェック
幽女の如き怨むもの
著者:三津田信三
出版社: 講談社
発売日: 2015年08月14日
十三歳で遊女となるべく売られた少女。“緋桜”と名付けられ、身を置いた世界は苦痛悲哀余りある生き地獄だった。戦前、戦中、戦後、三つの時代の謎の身投げの真相は“幽女”の仕業か、何者かの為せる業か。謎と怪異に……続きを見る
価格:1,320円
レビュー件数:34 / 評価平均:★★★★ (4.07) → レビューをチェック
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