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CIAを創った男 ウィリアム・ドノバン
著者:吉田一彦
出版社: PHP研究所
発売日: 2020年07月21日
米国同時多発テロ以来、新聞・テレビのニュースなどで、その名を聞くことが頻繁になった感のあるCIA。この組織は、正式名称を「アメリカ中央情報局」と言う。世界中のあらゆる情報をあらゆる手段を駆使して収集し……続きを見る
価格:1,000円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
シリーズ<本と日本史>(1) 『日本書紀』の呪縛
著者:吉田一彦
出版社: 集英社
発売日: 2017年02月17日
大化改新はあったのか? アマテラスのモデルは持統天皇? 歴史学の最前線が明らかにする「神話と歴史」の事実! 書物で考える歴史シリーズ<本と日本史>始動! <本と日本史>は「本」のあり方から各時代の文……続きを見る
価格:748円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
民衆の古代史 : 『日本霊異記』に見るもう一つの古代
著者:吉田一彦
出版社: 風媒社
発売日: 2013年08月30日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本古代の社会……続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
日本思想史の可能性
著者:大隅和雄, 大山誠一, 長谷川宏, 増尾伸一郎, 吉田一彦
出版社: 平凡社
発売日: 2019年04月08日
「日本固有の思想と呼べるものはあるのか?」という、きわめて根源的な問いに正面から向き合い、20年以上にわたり続けてきた座談会と、新たに書き下ろした論考を収めた一冊。 続きを見る
価格:3,696円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
騙し合いの戦争史
著者:吉田一彦
出版社: PHP研究所
発売日: 2021年12月07日
「兵とは詭道なり」(『孫子』)ーー。すべての戦争は巧妙な欺瞞作戦で勝敗が決する。それは、現代のハイテク戦争においても変わらない。スパイ、暗号解読、偽装工作、謀略放送……。本書は、第二次大戦以降、ベトナ……続きを見る
価格:770円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
無条件降伏は戦争をどう変えたか
著者:吉田一彦
出版社: PHP研究所
発売日: 2021年12月07日
第二次世界大戦最中の1943年、カサブランカ会談において、アメリカ大統領ルーズベルトは日独伊に「無条件降伏」を突きつけた。いかなる妥協も許さないその要求は、連合国首脳をも驚かせ、枢軸国側は必死の抵抗を試……続きを見る
価格:800円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
闇のファイル
著者:吉田一彦
出版社: PHP研究所
発売日: 2015年10月23日
戦争では人間の多様な側面が露呈する。賞賛すべき人間性の発露もあれば、醜悪な所業が平然と横行することもある。第二次大戦に従軍した哲学者のJ・グレン・グレイ氏には『戦士たち』(邦訳は『戦場の哲学者』PHP研……続きを見る
価格:2,000円

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