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エドワード七世と欧州の黄昏 第一次世界大戦前夜の「奇跡の平和」
著者:君塚直隆
出版社: 中央公論新社
発売日: 2026年03月09日
ヴィクトリア女王の長い治世と第一次世界大戦に挟まれた「転換」の時代に「エドワード平和王」の異名を取った国王が即位する。英国史上二番目の長い皇太子時代を経て即位した王は、一九世紀的な古典外交を駆使し、……続きを見る
価格:2,970円
教養としての「イギリス史」の読み方
著者:君塚直隆
出版社: PHP研究所
発売日: 2026年03月31日
明治時代に西洋的な近代化を図った日本がもっとも手本にした国が、かつて辺境の島国でありながら世界の陸地面積の5分の1を支配する、「大英帝国」と呼ばれたイギリスだ。国王と貴族、大衆が柔軟な関係性を保ちなが……続きを見る
価格:1,700円
エリザベス女王 増補版 史上最長・最強のイギリス君主
著者:君塚直隆
出版社: 中央公論新社
発売日: 2026年02月20日
1952年に25歳で英国の王位に即いたエリザベス女王。カナダ、オーストラリアなど15ヵ国の元首でもあった。70年間という史上最長の在位期間中、政治に関与し続け、また数多くの事件に遭遇する。W・チャーチルら……続きを見る
価格:1,320円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
議会制民主主義という神話 ーーイギリス近代史の真実
著者:君塚直隆
出版社: 筑摩書房
発売日: 2025年12月17日
「議会制の母国」といわれるイギリスにおいてすら、議会は民主主義を実現するために形成されたものではない。成り立ちの異なる議会と民主主義の相性は悪く、今日その破綻が指摘されている。では本来イギリス議会政……続きを見る
価格:2,035円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
ヨーロッパ近代史
著者:君塚直隆
出版社: 筑摩書房
発売日: 2019年01月25日
ルネサンスとともに幕を開け、第一次世界大戦によって終焉を迎えるヨーロッパの近代。アジアやイスラームに後れをとり、その形成期にはさほどの経済力・軍事力を備えていなかったヨーロッパが、20世紀初めには人類……続きを見る
価格:1,067円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★ (4.22) → レビューをチェック
物語 イギリスの歴史(上) 古代ブリテン島からエリザベス1世まで
著者:君塚直隆
出版社: 中央公論新社
発売日: 2019年08月09日
5世紀以降、ケルト人を駆逐しアングロ・サクソン人が定住したブリテン島。11世紀、大陸のノルマン人が征服するが、常にフランス領土を求め戦争を繰り返した。その間、島内では諸侯が伸張。13世紀にはマグナ・カル……続きを見る
価格:946円
レビュー件数:27 / 評価平均:★★★★ (3.88) → レビューをチェック
チャーチル伝
著者:フランソワ・ケルソディ, 君塚直隆
出版社: 作品社
発売日: 2026年02月04日
生誕150年、没後60年 膨大な資料と多数の関係者の証言をもとに、 あまり知られていない若き日々にページをさき人生を描き切る 世界的権威による決定版評伝! ウィンストン・チャーチル自身、このように書いている……続きを見る
価格:5,940円
教養としてのイギリス貴族入門(新潮新書)
著者:君塚直隆
出版社: 新潮社
発売日: 2024年03月18日
世界で唯一の貴族院が存続する国、イギリス。隣国から流れる革命の風、戦争による後継者不足、法外な相続税による財産減少ーー幾度もの危機に瀕しながらなお、大英帝国を支え続ける貴族たちのたくましさはどこから……続きを見る
価格:858円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★ (2.0) → レビューをチェック
物語 イギリスの歴史(下) 清教徒・名誉革命からエリザベス2世まで
著者:君塚直隆
出版社: 中央公論新社
発売日: 2019年08月09日
17世紀、王の絶対君主政への信奉は、清教徒・名誉革命を誘発し議会の権限が増す。18世紀半ば以降の産業革命下、内閣・政党が政治の主導権を獲得。グラッドストンら優れた政治家も現れ、19世紀、ヴィクトリア女王の……続きを見る
価格:946円
レビュー件数:16 / 評価平均:★★★★ (3.67) → レビューをチェック
貴族とは何かーノブレス・オブリージュの光と影ー(新潮選書)
著者:君塚直隆
出版社: 新潮社
発売日: 2023年01月25日
不当な特権と財産を有し、豪奢で享楽的な生活を送る怠け者たちーーこのような負のイメージは貴族の一面を切り取ったものに過ぎない。古代ギリシャから現代イギリスまで、古今東西の貴族の歴史を丁寧に辿り、いかに……続きを見る
価格:1,925円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★★ (4.67) → レビューをチェック
悪党たちの大英帝国(新潮選書)
著者:君塚直隆
出版社: 新潮社
発売日: 2020年08月26日
辺境の島国イギリスを、世界帝国へと押し上げたのは、七人の「悪党」たちだった。六人の妻を娶り、うち二人を処刑したヘンリ八世。王殺しの独裁者クロムウェル。砲艦外交のパーマストン。愛人・金銭スキャンダルに……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:11 / 評価平均:★★★★ (4.3) → レビューをチェック
立憲君主制の現在ー日本人は「象徴天皇」を維持できるかー(新潮選書)
著者:君塚直隆
出版社: 新潮社
発売日: 2018年08月10日
日本の「象徴天皇制」をはじめ世界43ヵ国で採用されている君主制。もはや「時代遅れ」とみなされたこともあった「非合理な制度」が、今なぜ見直されているのか? 各国の立憲君主制の歴史から、君主制が民主主義の……続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
まんが人物伝 エリザベス女王二世 世界を愛した歴代最長の女王
著者:君塚 直隆, 烏羽 雨
出版社: KADOKAWA
発売日: 2024年08月07日
\黒柳徹子さん推薦!/女王さまにお会いしたのは、女王さまが日本にいらした時。正直で、おかわいらしくて、わたしは女王さまが大好きになりました。頭の宝冠やネックレスのダイヤは見たことがないくらい大きくて……続きを見る
価格:1,078円
イギリスの歴史
著者:君塚直隆
出版社: 河出書房新社
発売日: 2022年07月08日
ブリタニアの創成(太古〜古代)から現在のブレグジットの道まで、全12章構成の、斯界の第一人者によるイギリス通史入門編。イギリスの成り立ちから大英帝国、EU脱退まですべて解明。 続きを見る
価格:3,575円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
帝国で読み解く近現代史
著者:岡本隆司, 君塚直隆
出版社: 中央公論新社
発売日: 2024年12月06日
帝国=アメリカ、ロシア、中国の行動原理を理解するキーワード! 果たして「帝国」は悪なのか? そもそも「帝国」とはいかなる存在なのか? 皇帝がいない国でも「帝国主義」を標榜するとはどういうことかーー そ……続きを見る
価格:1,155円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (4.4) → レビューをチェック
女王陛下の影法師 ──秘書官からみた英国政治史
著者:君塚直隆
出版社: 筑摩書房
発売日: 2023年05月12日
ヴィクトリア女王、エリザベス2世、そしてチャールズ3世まで、イギリスの歴代君主に仕えた君主秘書官たち。多くは君主の青年時代からの側近であった彼らは、国内外の様々な問題を君主に報告し、時に助言も行い、……続きを見る
価格:1,397円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★★ (4.67) → レビューをチェック
ヴィクトリア女王 大英帝国の“戦う女王”
著者:君塚直隆
出版社: 中央公論新社
発売日: 2014年01月17日
植民地を世界各地に築き、「太陽の沈まない帝国」と呼ばれた19世紀イギリス。18歳で即位し、この繁栄期に64年間王位にあったのがヴィクトリアである。後に「君臨すれども統治せず」の確立期と言われ、女王の役割は……続きを見る
価格:946円
レビュー件数:22 / 評価平均:★★★★ (4.05) → レビューをチェック
君主制とはなんだろうか
著者:君塚直隆
出版社: 筑摩書房
発売日: 2024年03月07日
ファラオ、女王、天皇らが統治する「君主制」。この世界最古の政治制度がわかると、世界史がもっとおもしろくなる!君主の誕生から革命を経て、現代までを一望する、かつてない君主たちの5000年史。 【目次】はじ……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★ (4.13) → レビューをチェック
英国王室とエリザベス女王の100年
著者:君塚直隆, 中野香織
出版社: 宝島社
発売日: 2022年12月05日
2022年9月8日、イギリス君主として歴代最長となる70年にわたり在位してきたエリザベス女王が亡くなりました。本誌は、英国民に留まらず、世界中から敬意をもって愛されてきた女王と、英国王室100年の歩みを、貴重……続きを見る
価格:1,320円
肖像画で読み解く イギリス王室の物語
著者:君塚直隆
出版社: 光文社
発売日: 2013年12月20日
英国人の心を常に惹きつけてきた、歴代国王や女王の肖像画。いつ、どんな思いを抱え描かれたのかーー。史上最強の王室の輩出した誇り高き「役者たち」の素顔にオールカラーで迫る。 続きを見る
価格:1,078円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★ (3.4) → レビューをチェック
帝国の復活 覇権主義の亡霊
著者:加藤聖文, 君塚直隆, 池田嘉郎, 岡本隆司, 石川敬史, 芝健介, 小笠原弘幸, 水嶋一憲, 架神恭介, 辰巳一世, 脇雄太郎
出版社: 中央公論新社
発売日: 2022年06月22日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 == 特集 ==……続きを見る
価格:330円
カラー版 王室外交物語〜紀元前14世紀から現代まで〜
著者:君塚直隆
出版社: 光文社
発売日: 2021年03月26日
「時代遅れの遺物」から、民主政治や平和を支える存在へーー。今や世界でわずか28カ国(日本も含む)となった君主国が、21世紀の現代に極めて重要な意味を持ち、特に「外交」の面で力を発揮しているのはなぜか。本……続きを見る
価格:1,166円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
独裁が崩れるとき
著者:小泉悠, 熊倉潤, 筒井清輝, 酒井啓子, 安田峰俊, 河合信晴, 山本達也, 君塚直隆, 池田嘉郎
出版社: 中央公論新社
発売日: 2023年02月22日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●二つの権威主……続きを見る
価格:330円
誤解だらけの明治維新
著者:三谷博, 苅部直, 森口千晶, 中林真幸, 岡本隆司, 君塚直隆, 飯田洋介, 池内紀, 北康利, 先崎彰容, 中村彰彦, 森まゆみ, 猪木武徳
出版社: 中央公論新社
発売日: 2018年04月25日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 (目次より)対……続きを見る
価格:306円
新しい象徴の時代へ
著者:原武史, 君塚直隆, 河西秀哉, 佐藤信, 御厨貴, 羽毛田信吾, 筒井清忠, 井上章一
出版社: 中央公論新社
発売日: 2019年05月25日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 (目次より) ……続きを見る
価格:306円
学習まんが 世界の歴史 10 フランス革命と国民国家への道 自由、人権、独立への目覚め
著者:君塚直隆, トリル, 高山ちあき
出版社: 集英社
発売日: 2024年10月04日
《カバーイラストは『ジョジョの奇妙な冒険』の荒木飛呂彦先生!》18世紀までヨーロッパのほとんどの国が王によって統治され、貴族や教会が権威を持っていました。そんな絶対王政を批判する新しい考えかた、啓蒙思……続きを見る
価格:1,100円
世界史のリテラシー イギリス国王とは、なにか 名誉革命
著者:君塚直隆
出版社: NHK出版
発売日: 2024年05月11日
なぜ、王権と議会は協調できたのか? 立憲君主制の確立は、「奇蹟」の革命であった。 イギリスには、どうして未だに国王がいるのか? 世界の今を解くカギは、すべて歴史の中にあるーー。誰もが一度は耳にしたこ……続きを見る
価格:1,210円
学習まんが 世界の歴史 8 ヨーロッパの主権国家 絶対王政と啓蒙専制君主
著者:君塚直隆, おおつきべるの, 生田正
出版社: 集英社
発売日: 2024年10月04日
《カバーイラストは『アオハライド』『思い、思われ、ふり、ふられ』の咲坂伊緒先生!》宗教改革の影響はヨーロッパじゅうに広がり、各地でカトリックとプロテスタントの争いが多発します。イギリスでは国王主導で……続きを見る
価格:1,100円
学習まんが 世界の歴史 9 産業革命とアメリカの独立 資本主義の始まり
著者:君塚直隆, 八坂考訓, 和田奈津子
出版社: 集英社
発売日: 2024年10月04日
《カバーイラストは『憂国のモリアーティ』の三好輝先生!》この巻には産業革命とアメリカ独立というふたつの重大な事件が登場します。産業革命は動力機械を使うことで大量の商品が作れるようになっただけではなく……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
学習まんが 世界の歴史 11 近代化の進展と帝国主義 列強と植民地の拡大
著者:君塚直隆, 颯田直斗, 新発田米男
出版社: 集英社
発売日: 2024年10月04日
《カバーイラストは『暗殺教室』『逃げ上手の若君』の松井優征先生!》19世紀後半はイギリスやフランスなどの列強が、世界のすみずみまでを争うように自国の植民地としていく“帝国主義”の時代でした。列強に遅れを……続きを見る
価格:1,100円
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