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目覚めると、ひとりだと気づく 家族が過ごした最期の日々
著者:阿川佐和子, 加賀乙彦, 小池真理子, 曽野綾子, 永田和宏, 眉村卓, 柳田邦男, 吉行和子
出版社: 文藝春秋
発売日: 2026年04月17日
最愛の人と別れてから始まる人生がある 「悲しみこそ真の人生の始まりだ」。 月刊「文藝春秋」で反響を得た作家、著名人による最愛の人との別れの実録、ベストセレクション。 【目次】 Part1. 母との別れ 吉行和子……続きを見る
価格:1,100円
人間らしく生きるということ
著者:曾野綾子
出版社: 河出書房新社
発売日: 2026年03月27日
新発見、未発表作品!出会いは偶然のようで必然。その一瞬が、人生を変えていく。運命を受け入れることで、人は強くなる──。著者が生涯をかけて追求した人間の真理、生命の言葉。感動の一周忌追悼企画。 続きを見る
価格:1,540円
老いの才覚
著者:曽野綾子
出版社: ベストセラーズ
発売日: 2021年09月01日
年の取り方を知らない老人が急増してきた!超高齢化の時代を迎える今、わがままな年寄こそ大問題。 自立した老人になり人生を面白く生きるための7つの才覚の持ち方。 続きを見る
価格:1,320円
レビュー件数:106 / 評価平均:★★★★ (3.55) → レビューをチェック
P+D BOOKS 天上の青 (上)
著者:曽野綾子
出版社: 小学館
発売日: 2025年12月11日
大久保清事件をもとに書かれた名作の上巻。 波多雪子の家の庭先に咲いていたヘヴンリー・ブルー(天上の青)という朝顔を見て、「きれいな青だなあ」といって近づいてきた宇野富士男。じつは三十過ぎだというのに……続きを見る
価格:935円
P+D BOOKS 天上の青 (下)
著者:曽野綾子
出版社: 小学館
発売日: 2026年01月15日
連続殺人犯とクリスチャン女性の心の交流。 身勝手な理屈で何人もの女性の命を奪ってきたシリアルキラー・宇野富士男。次なる標的が思うように定まらず、フラストレーションをためていたところに塾帰りの小学生が……続きを見る
価格:990円
人生の後片づけ
著者:曾野綾子
出版社: 河出書房新社
発売日: 2026年02月13日
「五十代、私は突然、整理が好きになりうまくなった」。いらないものを捨て、空間を増やして身軽な暮らしを楽しむ。老いを充実させる身辺整理の極意。追悼・曾野綾子、名著新装版! 続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★ (2.0) → レビューをチェック
新装版 自分の始末
著者:曽野綾子
出版社: 扶桑社
発売日: 2024年12月01日
20万部突破のベストセラー、待望の新装版! ≪人生を「楽しく」畳む知恵!≫ 「私たちは一瞬一瞬を生きる他はないのだから、その一瞬一瞬をどう処理するか、私はずっと考えて来た」ーー(本書まえがきより) 【特別……続きを見る
価格:1,045円
レビュー件数:1 / 評価平均: (1.0) → レビューをチェック
七色の海
著者:曽野綾子
出版社: 講談社
発売日: 2020年12月25日
どのように生きても、この世の生は哀しい。外国を舞台に描いた、曽野文学の珠玉作12編。海外に取材した様々な人生の真実を描くーー花は誰のためにも咲く。春はどこにでも来る。それだけを、私は信じていられるの……続きを見る
価格:660円
この悲しみの世に
著者:曽野綾子
出版社: 講談社
発売日: 2021年01月22日
異父姉弟とも知らず不倫の愛におちた人妻。聖地への旅に始まる至高の愛を描く問題作。極限の愛と悲しみを描く恋愛大作! ーー私たちが「この悲しみの世に」あると思うこと以外の認識は、すべて幻想です……。不倫の……続きを見る
価格:660円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
女神出奔
著者:曽野綾子
出版社: 講談社
発売日: 2021年12月24日
あまり人のいかないハイキング・コースの途中で病気になった楠田は、一軒の草深い古別荘に犬と住む由緒ありげな女に、一夜介抱された。その妖しい魅力にひかれ再び訪ねた楠田と、女は「お茶でものむように」交わる……続きを見る
価格:330円
P+D BOOKS 虚構の家
著者:曽野綾子
出版社: 小学館
発売日: 2018年04月13日
高度成長期の“家族の崩壊”を描いた問題作。 異常に潔癖な息子を持つ一家と、駆け落ちに走る高校生の娘を持つ別の一家。物質的には満たされた高度成長期において、一見、幸福そうに見える双方の家庭には外部からは……続きを見る
価格:935円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★ (2.0) → レビューをチェック
死生論
著者:曽野綾子
出版社: 産経新聞出版
発売日: 2019年03月22日
人間が生きて死ぬということ 人間には自分が本来果たすべきだった任務を果たして死ぬという大きな使命がある筈だ。 私にも、いつも私がやるべきだと思われることがあった。 死を自覚してこそ自由になれる 人間が平……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
「いい加減で」生きられれば
著者:曽野綾子
出版社: 興陽館
発売日: 2019年09月01日
人生は「仮そめ」で「成り行き」。 「いい加減」くらいがちょうどいい。 老年を心豊かに、気楽に生きるための「言葉の常備薬」。 続きを見る
価格:1,019円
アラブの格言(新潮新書)
著者:曽野綾子
出版社: 新潮社
発売日: 2025年09月12日
神、戦争、運命、友情、家族、貧富、そしてサダム・フセインまでーー。素早く、簡潔に、かつ深くアラブ世界を理解するには、彼らの世界の格言を知るに限る。「追う者と追われる者は、共に神の名を口にする」「一夜……続きを見る
価格:748円
レビュー件数:13 / 評価平均:★★★★ (3.69) → レビューをチェック
自分の顔、相手の顔 自分流を貫く生き方のすすめ
著者:曽野綾子
出版社: 講談社
発売日: 2021年01月29日
少しは「まとも」でいたい人のために、筋のとおったエッセイーー「失われた10年」を過ぎても、日本人は、人間としてのまっとうな感覚が、こわれたままだ。過度の贅沢や安楽の果てに、わたしたちは、思いもかけぬ……続きを見る
価格:765円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
新装・改訂 六十歳からの人生
著者:曽野綾子
出版社: 興陽館
発売日: 2023年09月15日
曽野綾子さんももう九十一歳に。六十代、七十代、八十代、九十代と老年期、移り変わる体調、暮らし、人づき合いへの対処法とは。 六十歳以後、人はいかに生きたらいいのか。 今年九十一歳になった曽野綾子さんの六……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
思い通りにいかないから人生は面白い
著者:曽野綾子
出版社: 三笠書房
発売日: 2022年07月19日
≪大好評の痛快エッセイ、待望の文庫化!≫共感の声、続々!人生の大切な気づきと示唆がこんなに!読むたびに心が満たされ、人生の質が自然に高まる本●読めば心がスカッと爽やかに豊かになる、人生の極意!・人は必……続きを見る
価格:814円
自分らしく生きるということ
著者:曾野綾子
出版社: 河出書房新社
発売日: 2026年02月27日
新発見、未発表作品! 人生に必要なのは、華やかな装いでも、飾り立てた言葉でもない。人は心の赴くまま、自由に生きていいのだ──。著者が生涯をかけて追求した人間の真実、魂の言葉。一周忌追悼企画。 続きを見る
価格:1,540円
必ず柔らかな明日は来る
著者:曽野綾子
出版社: シティブックス
発売日: 2018年07月13日
著者の数多くの著作や新聞・雑誌コラム、対談といったものの中から選りすぐった言葉、文章。 生真面目すぎる生き方よりも、笑って過ごせる粋な人生を生きたほうがいいのではないかという。 ささくれだった心や複雑……続きを見る
価格:693円
終の暮らし
著者:曽野綾子
出版社: 興陽館
発売日: 2021年02月10日
終の暮らし、終の家、終の時間ー。 わたしひとりどう暮らしどう消えていくのか。 曽野綾子が贈る「最期の時間」の楽しみ方。 続きを見る
価格:1,019円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★ (3.57) → レビューをチェック
ひとりなら、それでいいじゃない。
著者:曽野綾子
出版社: ポプラ社
発売日: 2021年03月17日
さまざまな世代から共感の声、続々! シリーズ累計14万部突破! 穏やかな日常に突然おとずれたコロナ禍。 こんな時代だからこそ、孤独を愉しみ、人に頼らず身の程に合わせて生きたい。 そんな、コロナ禍とともに……続きを見る
価格:1,320円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (3.67) → レビューをチェック
本物の「大人」になるヒント 2019年版
著者:曽野綾子
出版社: シティブックス
発売日: 2019年03月29日
人生の指針となる貴重な一冊である。 これほどまでに、きちんと、人生について、生き方について、仕事について、解き明かした書はなかろう。 若者にとって必読の書であるが、惑いを抱きながら日々生きる大人たちも……続きを見る
価格:682円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
人生の終わり方も自分流
著者:曾野綾子
出版社: 河出書房新社
発売日: 2019年09月06日
「老い」「生」「死」。87歳となった著者の言葉はますます深い。家族4人の介護を終えた著者が、生きてあることの意味と「死」との向き合い方を柔らかく大らかに描き出したエッセイ! 続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
人生の値打ち
著者:曽野綾子
出版社: ポプラ社
発売日: 2019年03月01日
「身のほど」を知る人こそ厄介な世の中の「骨頂」を味わえる。 女も男もなく「孤高」を愉しむために必要なことを学ぶ21話。 この世には男も女もない。「人間」として人生をまっとうする手立てを豊富な体験をも……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
紅梅白梅
著者:曽野綾子
出版社: 講談社
発売日: 2020年12月25日
都築(つづき)少尉の戦死は、不名誉なものだった。たった一度の契りだったが、彼の汚名を晴らしたかった山邑(やまむら)ひなは、その死の謎を追った。なぜ、彼は死に急いだのか? 停電した嵐の夜、作家の私を訪……続きを見る
価格:660円
幸福という名の不幸(上)
著者:曽野綾子
出版社: 講談社
発売日: 2020年12月25日
父母の慈愛を春の曙のように受けて生まれた娘・榎並黎子は、17の時に父を失う。不幸がその姿を現わし、黎子は、ある外国系紅茶会社の東京支社長・余語の秘書として、社会に出る。幸福な結婚を夢みる彼女の心に、……続きを見る
価格:660円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★ (2.0) → レビューをチェック
誰にも死ぬという任務がある
著者:曽野綾子
出版社: シティブックス
発売日: 2019年03月01日
誰にも平等に訪れる「死」について書かれた含蓄深いエッセイ。 貴賎、男女、善人、悪人、そして老若を超えて「死」は訪れる。 事故や突然死といった、前もって知ることのできない「死」はともかく、人は病気や老齢……続きを見る
価格:682円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★ (2.0) → レビューをチェック
幸福という名の不幸(下)
著者:曽野綾子
出版社: 講談社
発売日: 2020年12月25日
黎子は、青春の只中に、恋人・慎之介を事故で失う。誰をも愛する余地なく、既に彼女の心にたった一人、余語だけが住んでいることを自覚する。だが、余語の「幸福とも不幸ともつかぬ日常的現実の中で支えてくれるも……続きを見る
価格:660円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
生きる姿勢
著者:曾野綾子
出版社: 河出書房新社
発売日: 2019年03月29日
与えられた場所で、与えられた時間を生きる。それが人間の自由だ。個人の選択に委ねられた、唯一無二の人生を生き抜くための力強き54篇。生き方の原点を示す書。 続きを見る
価格:836円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★★ (4.67) → レビューをチェック
二月三十日
著者:曽野綾子
出版社: シティブックス
発売日: 2025年05月16日
西アフリカの苛烈な大地でのイギリス人宣教師の理想と現実の狭間での苦悩と闘いを記した「二月三十日」(表題作)。他に、かつてブラジルで活動していた日本人の老修道女をブラジルの地に連れて行くなかで、彼女の……続きを見る
価格:792円
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