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メディアエコロジー
著者:桂英史
出版社: 左右社*
発売日: 2023年12月14日
「便利」「簡単」が行き着いた成れの果ての現代社会、 デジタル技術のもたらす資本主義の規模と速度に、もはや人間の知覚は追いつかず、 世界は途方に暮れている──。 SNSと広告モデルが極限まで発展し、行動も欲望……続きを見る
価格:3,190円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
LOOP映像メディア学 Vol.13
映像芸術、メディアアートの最先端を東京藝術大学から発信する「LOOP映像メディア学」。 桂英史による音声伝達とプロトコルをめぐる論考、トニ・ヒルデブラントによるパゾリーニ論、山村浩二による最新韓国アニメ……続きを見る
価格:1,650円
LOOP映像メディア学 Vol. 14
映像芸術、メディアアートの最先端を東京藝術大学から発信する「LOOP映像メディア学」。 桂英史による現代アートとマネーの現在をめぐる論考のほか、 山村浩二が夢とアニメーションの深い関係、加えて自作について……続きを見る
価格:1,430円
LOOP映像メディア学 Vol.11
O・ウェルズ、黒澤明、小津安二郎らの作品分析をとおして映像編集の「定石」を問い直すクリエイティブ・ディレクター佐藤雅彦の論考のほか、写真家・畠山直哉が語り直す写真史、オリヴェイラ作品の編集者を長く務……続きを見る
価格:1,320円
表現のエチカ
著者:桂英史
出版社: 青弓社
発売日: 2022年03月02日
芸術家は、なぜ、自らの表現を発表することで社会に何かを知らせようとしたり、自らの表現を歴史化しようとするのか。 いまや世界中で一般的になっているインスタレーション、ミックスドメディア、パフォーマンス……続きを見る
価格:2,860円
LOOP映像メディア学 Vol.12
映像芸術の最先端を東京藝術大学から発信する「LOOP」最新号。 映画における編集とは何か、アカデミー賞国際長編映画賞受賞作品「ドライブ・マイ・カー」の編集について濱口竜介監督と編集者山崎梓による対談、山……続きを見る
価格:1,320円
東京ディズニーランドの神話学
著者:桂英史
出版社: 青弓社
発売日: 2022年04月01日
「富士山信仰」「ユートピア思想」「アメリカニズム」「郊外のポリティクス」などを手がかりに、東京ディズニーランドという現象、日常生活の虚構を読み解く渾身の日本文化論。ディズニーランドはなぜ海の近くにあ……続きを見る
価格:1,760円
メディア論的思考 端末市民の連帯意識とその深層
著者:桂英史
出版社: 青弓社
発売日: 2017年03月31日
20世紀が生み出した電子メディアのテクノロジーは「個人」を「端末市民」へと抽象化し、一方、その「超=国家性」によってインターネットという新しい「連帯」の形態を作り出す。ネットワーク社会に生きる端末市民……続きを見る
価格:2,640円
レビュー件数:1 / 評価平均: (1.0) → レビューをチェック

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